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![]() 有元利夫「音楽の部屋(1978)」(c)Yoko Arimoto ![]() |
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写真撮影:蘇馬外二良・梅野 健
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フルート:有田正広・井上良子 2004年3月30日 福岡市市役所1階ロビー 「メランコリア」英国ルネサンス音楽の愉しみ ペドロ・メメルスドルフ(リコーダー)アンドレアス・シュタイアー(チェンバロ) 2004年6月4日 あいれふホール 2004年8月20日〜22日 福岡市天神にて 2004年9月26日 福岡アジア美術館7階 彫刻ラウンジ 出演:山岡重治(リコーダー)向江昭雅(リコーダー)山崎万理子(リコーダー)野田よう子(リコーダー) 2004年10月7日アクロス福岡1階 コミュニケーションエリアにて |
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音楽祭のおもてなし 18世紀音楽祭協会会長 中里 隆
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ピノックさんによるヘンデルの総て 音楽監督・フルーティスト 有田正広
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福岡市文化芸術振興財団機関誌「わ wa」第22号「ボランティアがつくる音楽祭」
この雑誌は福岡市内の各種施設や地下鉄などで沢山無料配布されていますが、左のロゴマークをクリックすると、全文をホームページ上で見ることができます。是非ご覧下さい。(クリックした後、さらに第22号をクリックしてください) またこの雑誌の第20号〜第22号には、バロックフルートの前田りり子さんが下記の文章を寄稿していますので、併せてご覧下さい。 第1回目 第20号(2004年 6+7月号)掲載 西洋の横笛 「フラウト・トラヴェルソ」 第2回目 第21号(2004年 8+9月号)掲載 「なぜ西洋の古典音楽を演奏するの?」 第3回目 第22号(2004年 10+11月号)掲載 「福岡古楽音楽祭 − 古楽の先進の地福岡」 |
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日本経済新聞に下記の記事が出ました。著者の了解を得て、掲載いたします。 ◆ 成長続ける福岡古楽音楽祭 今夏のゆふいん音楽祭ではバッハのチェンバロ協奏曲を総員5人で演奏した。30年近く前のバロック合奏団なら10数人、半世紀前ならピアニストが3―40人の弦をバックに弾くのが常識だった。この半世紀、古楽研究が進み、曲が生まれたころの姿に復元する努力が重ねられている。 |
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