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2005年10月29日(土)14:00〜15:30 アクロス福岡 1階 円形ホール ダンス:古賀穂南美 器楽合奏:大迫淳英(ヴァイオリン)井上曜子(ガンバ)後藤桂子(チェンバロ) アクロス福岡で定期的に開かれている「文化であい塾」で10月に「音楽祭アラカルト」というテーマが取り上げられ、その一環として事務局長の前田明子が出演しました。 ・たまたま福岡へ来て当日1:30にヤマハでチラシを見て直行しました。ラッキーでした。皆さんの熱意が伝わってきました。 |
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9月20日(火)18:00〜18:30 出演:神野和美(リコーダー)後藤桂子(チェンバロ) 森 雅生(リュート)深町信秀(ガンバ) ソナタ Op.5 No.11 A・コレッリ G線上のアリア J・S・バッハ 恋のうぐいす F・クープラン ![]() |
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アクロス福岡/フロワコンサート 9月22日(木)12:30〜13:15 アクロス福岡 コミュニケーションエリアにて 山岡重治・向江昭雅・山崎万理子・野田よう子 (リコーダーコンソート) ファン・エイク:イギリスのナイチンゲール フレンチ・デュエット[エール:女神たちの対話:タンブーラン] バッハ:レグレンツィの主題によるフーガ テレマン:二重奏 第3番 ヘ長調 ボワモルティエ:トリオ・ソナタ 第6番 ト短調 パッヘルベル:カノン ![]() |
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前田りり子(ナビゲーター、フルート) 桐山建志(ヴァイオリン)・平尾雅子(ヴィオラ・ダ・ガンバ) 平井み帆(チェンバロ) 以上 ラ・フェート・ギャラント・メンバー 当日配布した前田りり子さんのProgram Notesの全文を掲載しています。 第7回福岡古楽音楽祭は「Ah〜, Baroque, baroque,
baroque! これぞ、バロック!」というテーマで、バロック音楽三昧の4日間が計画されています。この音楽祭を前にして、バロック音楽の本質をより深く理解していただくために、このレクチャーコンサート「音楽と絵画」を開催致します。 |
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G.P.テレマン(1681-1767):パリ四重奏曲 第1番 ニ長調 C.デ・ローレ(1515/16-1565):「またも旅立つことを」 B.セルマ(16世紀後半〜17世紀前半):スザナ・パッセジャータ C.モンテヴェルディ(1567-1643):アリアンナの嘆き G.フレスコバルディ(1583-1643):パッサカリア風アリア G.B.フォンターナ(?-1630):ヴァイオリン・ソナタ 第2番 ニ長調 J.P.スヴェーリンク:涙のパヴァーヌによる変奏曲 F.クープラン(1631-1708/12) :王宮のコンセール 第3番 イ短調 M.ブラヴェ(1700-1768):デユエット集第3巻より M.P.モンテクレール(1667-1737):カンタータ「ディドンの死」 |
![]() G.フレスコバルディ:パッサカリア風アリア「あなたはなぜ私をこのように苦しめるのだろう?」 |
![]() 祭り「九州の女2005」 「九州の女」というのは、九州地域で目立った社会活動している女性を毎週採り上げるTV番組でした。この番組に出演した女性の間でネットワークが作られ、昨年から「祭り九州の女」というのが3日間にわたり開かれています。18世紀音楽祭協会事務局長の前田明子も下記のコマに出演し、福岡古楽音楽祭の広報活動を致しました。多数ご来場いただきありがとうございました。 ■エルガーラホール(天神エルガーラ8階大ホール) ・お話:前田明子 |