ルネサンス・フルート・コンソート
ソフィオ・アルモニコ

ソフィオ・アルモニコ

笛と葡萄酒の饗宴

笛と葡萄酒の響宴
音楽とお酒が切っても切れない強い絆で結ばれていることは、古今東西、いつでも、どこでもみん なが知ってる事実。音楽とお酒の共通点は、少なくともその瞬間だけは人を幸せにしてくれること。 人生いろいろあるけれど、今、この時だけはみんな忘れて、楽しみましょう。さあ、響宴の始まりです。

カーサ・クラシカ
東京都・赤坂(地図はチラシ裏をご覧下さい)
2014年1月17日(金) 19時開演
2014年1月18日(土) 13時開演
2014年1月18日(土) 19時開演
各回限定 35席

ミュージック・チャージ 3500円(チケットレス・要予約)
予約・お問い合わせ
カーサ・クラシカ 03-3505-8577(16-22時)

ソフィオ・アルモニコ  042-677-7027

 


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ソフィオ・アルモニコ(ルネサンス・フルート)
前田りり子・菊池香苗・菅きよみ・国枝俊太郎
ゲスト ヴィオラ・バスタルダ 中山真一

デュファイ「サヨウナラ、ランの美酒よ」
      「よき日、よき月、よき年、そしてよき贈り物」
アルカデルト「透明なワインを試してみよう」
ラッスス「ブドウ園のワインをほどほどに」
アテニャン編「良いワイン、魚、鶏肉よりいいのは」
      「透明なワインを飲んだらすべてが回る」
セルミジ「アウ、アウ、アウ、俺は飲むぞ」
マスケラ:カンツォン 第8番
ギーザヘム「あらゆる良いものに満ち」

ゲスト 中山真一(ヴィオラ・バスタルダ)
ジュネーヴ音楽院ジュネーヴ古楽センター(ヴィオラ・ダ・ガンバ専攻) 卒 業 。 ま た フ ラ ン ス の トゥ ー ル 地 方 音 楽 院 で リ ロ ー ネ の 演 奏 と ル ネサンスダンスを学ぶ。1999年 Stift Melk 国際古楽コンクール 特別賞。Ensemble Elyma (Gabriel Garrido 指揮)、Ensemble CONCERTO (Roberto Gini 指揮)をはじめ、ヨーロッパの多く の古楽アンサンブルとともに、また、独奏者としてイタリア・スイス・ フランスなど各地の音楽祭や演奏会で演奏、また録音に参加して いる。Pardessus de viole や Viola bastarda を演奏する数少な い演奏家の一人でもある。

主催  ソフィオ・アルモニコ Tel. 042-677-7027
           E-mail: soffio.armonico@gmail.com