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                 *雲南省文山産

               ”獅子頭”生「春三七」            「冬三七」
「三七人参について」
@三七人参とは三七(さんしち)あるいは田七(でんしち)とも呼ばれています。
三七人参とは朝鮮人参と同じウコギ科の植物の乾燥根です。
中国雲南省東南部から広西省西南部の限られた山林に生育し,根が育つのに3〜7年もかかる事から「三七」と呼ばれた。
三七を収穫した後の土壌は10年間休耕しなければならないほど土壌の栄養分を吸収されている。
また李時珍の「本草綱目」には「三七は味は微甘で苦く人参の味に似ている。”金不換”の称がある」と記載されている。
「三七」の開花前に採取したものを「春三七」と呼び,なかでも植えてから3年目,4年目の春三七は重みがあり,色がよく,生産量と品質が均一で最高級品と言われています。
その中でも「雲南省文山産の春三七」が最高級品です。

「成分」サポニン(約30種),デンシチン、三七ケトン、アセチレン化合物、フラボノイド,ステロール、多糖類、食物繊維、アミノ酸、ビタミン、鉄,有機ゲルマニウム等

                         お血          三七人参         廣禅顆粒