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新発売「がんリスクチェッカー在宅血液検査キット」1回9,800円 2回19,800円
「p53抗体」と「CEA」を組み合わせました。
「p53抗体」検査は2007年11月に厚生労働省において乳がん、大腸がん、食道がんの診断に保険適用が認められた新しい腫瘍マーカーです。
これに従来の腫瘍マーカーで汎用的に使用されている「CEA」を組み合わせることで、がん罹患の可能性を含む早期ステージから中・後期ステージ、さらにがんの転移や再発などにおけるリスクチェックに有効です。
「p53抗体」では臓器特異性が少ないこともあり、陽性時は全身のスクリーニングが必要です。
年齢・性別からある程度好発部位を推定して精密検査を行う必要があるため、結果が陽性の場合には医療機関での総合的な検査を受診されることをお勧めいたします。
PET検査など有効で高額な検査がありますが、この「p53抗体」検査は安価でがん検診の入口検査スクリーニングとして期待されています。 |
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「男性用がん総合検査セルフチェック」1回9,000円 2回17,800円
前立腺ガン・肝臓ガンと消化器ガンを早期に発見するためそれぞれのマーカー(CEA―消化器がんのマーカー、PSA―前立腺がんのマーカー、AFP―肝臓がんマーカー)をスクリーニング検査します。
●CEA(消化器がんマーカー、がんの総合的マーカー)
●PSA(前立腺がんマーカー)
●AFP(肝臓がんマーカー)
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「女性用がん総合検査セルフチェック」1回9,000円 2回17,800円
不妊の原因にもなり、また手遅れになりやすいガンとして知られている卵巣ガン、そして消化器ガン・すい臓ガンの検診も合わせて定期的な検診をお勧めします。
●CA125(卵巣がんマーカー)
●CEA(消化器ガンマーカー)
●CA19-9(すい臓がんマーカー、卵巣がんの補助診断)
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「胃がんリスクチェック」1回8,500円 2回16,800円
定期的な検診をお勧めします。
●ヘリコバクター・ピロリ抗体検査
●ペプシノーゲンT
●ペプシノーゲンU(胃粘膜の萎縮の程度をチェックする検査) |
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「生活習慣病+糖尿病セルフチェック」1回6,500円 2回12,800円
この健康診断キットは生活習慣病12項目の検査、特に糖尿病のチェックに重点を置いて糖尿病検診で重視されるHbA1cを追加しました。HbA1cは過去2―3ヶ月間の血糖値を反映しますのでよい指標となります。
●栄養状態(総タンパク(TP)、アルブミン(Alb))
●肝機能(GOT、GPT、γ-GTP)
●脂質(総コレステロール(TC)、HDLコレステロール(HDL-C)、中性脂肪(TG)
●糖(血糖(Gluc)+HbA1c
●腎機能(尿素窒素(BUN)、クレアチニン(CRNN)
●痛風(尿酸(UA))
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「HIVセルフチェック」1回5,500円 2回10,800円
この検査はエイズウィルス(HIV)感染のスクリーニング検査です。
HIV抗体とは、HIVに感染した後につくられる抗体のことで、通常、感染後2〜3ヶ月以上経過すると、陽性が確認できるようになるといわれています。当検査にて陽性が確認された場合には専門の医療相談サービスが受けられます。プライバシーを最大限守ります。
●HIV抗体
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