文責:早合天狗

裏CSTオンラインセッション#1じゃなくて#2

「 わたしの魔王さま 」

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■■ ガイダンス ■■

■■ 義妹PC ■■

「諸君、今回のターゲットはこの少年だ‥‥」

梶馬 敬一郎(かじま けいいちろう)

19××年5月16日生まれ。
身長165cm。体重48kg。運動能力は同年代の平均より少し下。
得意科目は「特になし」。苦手科目は「体育」と「国語」。
東京近郊G市在住。前科なし。賞与なし。

特記:
 7年前から現在に至るまでの記録なし。当時と今では肉体的な
老化は認められず。記憶に軽度の混乱あり。

「‥‥今回は、特殊なケースである事を念頭において欲しい。
彼は以前にも『ターゲット』として争奪戦の焦点となった事がある。

 7年前に起きた、「異世界の魔王ゼルデ」と「封印者」達の闘争に巻き込まれた彼は、その身に秘めた因子と共に次元の狭間へと飛ばされ、行方不明となっていたのだ。
 山間道路を走っていた自動車に撥ねられた「彼」が、病院へと運び込まれたのが今から2日前の出来事だ。幸い怪我は軽く、あと数日で退院可能であるとの事だ。
 どうやら軽度の記憶障害が発生しているらしく、帰還前の状況については、ぼんやりとしか覚えていないらしい。家族の事も、友人の事も、‥‥以前、一緒にいた義妹たちの事もだ。
 検査の結果、興味深い事実が判明している。彼の精神状態の如何に関わらず、一定レベルの範囲内で2種類の「因子反応」が交互に観測されている。過去のデータでは該当する概念は存在しない。
 次元の狭間を漂流していた折、「因子」にも何らかの変化が生じたのだ、という説も挙げられている。確証はないが今回のデータが貴重であることは意識してもらいたい。

これは天が我らに与え給うた絶好の機会である。今度こそ、間違いなく因子を入手し我らの元へと持ち帰ってくれたまえ。‥‥では、諸君の活躍を期待する」

「「「地に平安を、天に公正を! 我らに《因子》の英知を!」」」
部屋中に何度も声が響き渡る‥‥

京洛院 斎(きょうらくいん いつき)

PL:老朽区さん

所属:未確認組織/京洛院家(宗教系)
クラス:女帝/癒し系・皇帝/高貴・法王/チャネリング
【基本設定】
 代々まつろわぬ神を奉ずる家系の中で、神に呪い歌を捧げる
『巫女/楽器』として生み育てられた娘。一切の『言葉』と『文字』を
禁じられており、ただ呪い歌を唄う時のみ、声を出す事を許される。
つまり、意志の疎通は表情と身振りのみで行われる(余談だが、
その呪い歌も歌詞は無く、声音と音程によって表現される)。
 性格は温厚で物静か。時には怒ったり拗ねたりもするが、静かに
微笑んでいる事が圧倒的に多い。

ティアマート・マーシナリス

PL:ガラハドさん

所属:世界論考
クラス:外人(太陽)/来訪者(運命の輪)/高貴(皇帝)
【基本設定】
 なし

柚木 つばさ(ゆずき つばさ)/ツバサ

PL:MMGさん

所属: サオトメ機関
クラス:塔/病弱・死神/過去の旅人・月/コンビ
【基本設定】
 7年前、「異世界の魔王ゼルデ」と「封印者」の闘争に巻き込まれる。
以来、原因不明の奇病で入退院を繰り返す。サオトメ機関の調査で
「身体(つばさ)から霊体(ツバサ)が分離して、ターゲットと共に異世界を漂流していたらしい」ことが判明。治療のため、彼の因子を狙う。

■■ プレイスタート ■■

【GM】 では、えろえろCSTテストプレイ#2 「 わたしの魔王さま 」を開始します。
【GM】 えーと。義妹PCデータなどで変更点などはありますか? 補足情報などもあればどうぞ。
【つばさ】 変更は無し<義妹データ
【ティア】 変更無しです、というか…一人称は私で
【斎】 OKです。手持ちでなんとかします(w
【GM】 ガイダンスの内容はOKだね。それではスタートします。
【GM】 まず各自のOPの前に、ちとマスターシーンから‥‥
【斎】 (こくこく)
【つばさ】 どきどき
【ティア】 うむ

【GM】 観客の皆さんも、どうぞ#CSTへ。
 以後の案内誘導はよろしくおねがいします。
【GM】 レッツ、ジェントル☆プレイ!!(でも18禁だけどねぇ:笑)
【つばさ】 ジェントル・プレイ!
【斎】 ジェントル☆プレイ!! 紳士的に18禁(w
【見学:仮面Dagger】 ジェントルー
【見学:仮面(仮)】 レッツ、ジェントル☆プレイ!!
【見学:仮面ケバブー】 ジェント〜ル、です
【GM】 うむ。ジェントルな精神で、えろえろをこよなく追求するのだ。
【つばさ】 されど18禁<紳士的
【GM】 では、さっそく開始しましょうかね。
【斎】 紳士的ゆえ18禁なのだよ(w

■■ 承前 ■■

【GM】 戦場ヶ原学園の旧校舎。
【GM】 すでに取り壊しが決定されているものの、相次ぐ怪事件から工事が中断している危険な場所。
【GM】 まともな神経の人間なら立ち入ることなど考えるはずもない、暗闇に閉ざされた魔窟。
【GM】 ‥‥真夜中。
【GM】 当然、照明設備などは既に機能が失われている。
【GM】 だが‥‥ その校舎の中を、ふわりふわりと妖しい光が漂う。
【GM】 まるで、その光自身が意識を持つかのように。何処かへと。
【GM】 階段の陰から。倉庫の中から。屋上から。
【GM】 校舎内に漂っていた妖光が‥‥
【GM】 一つ、また一つと集い、廃棄された教室へと向かう。
【GM】 淫蕩な気配に、教室内は満たされていた‥‥
【GM】 で。
【GM】 教室の中では、既に淫らな性の饗宴が開催されております。
【GM】 途切れる間もなく、教室に響き渡る嬌声は‥‥学園の女生徒でしょうか。床に落ちた制服の破片から、それが分かる。
【GM】 だが、その少女たちに覆いかぶさって行為に熱中している「ソレ」は‥‥ヒトの姿をしていなかった。
【GM】 もはや、自分達がどのような環境に置かれているのか、少女たちには分からないだろう。
【GM】 その瞳からは理性が失われ、半開きになった口は涎や粘液によって汚されている。
【GM】 教室内の艶然たる宴は、果てることなく続けられていく‥‥
【GM】 ‥‥
【GM】 その光景を、冷めた目で眺める少年が一人。
【GM】 硬質の印象を与える、短い銀髪。強い意志を秘めた、紅い瞳。魔性の美貌。
【GM】 「‥‥‥‥」 無言で、そのまま教室を去ろうとする。
【GM/ヴリトラ】 「‥‥これは陛下。なにか不具合でも?」
【GM】 闇の中から声。それを完全に黙殺したまま、少年は姿を消した。
【GM/ヴリトラ】 「‥‥やはり、『贄』を供えねば、解けぬか」 くくく。
【GM】 その笑い声が次第にフェードアウトしていき‥‥(暗くなった画面の中で「ごしゃッ」「ベシッ」悲鳴)
【GM】 シーン終了です。

【斎】  さて、オープニングどうしよう?
【見学:仮面(仮)】 難しいキャラッすよね、それ。
【斎】  うん、自己紹介できないの(w
【ティア】 キャラを即席で作ったきりだから紹介しないとですね
【見学:仮面(仮)】 某上月よろしく約束のスケッチブックで…
【見学:仮面(仮)】 『自己紹介なの』
【見学:仮面(仮)】 おぉ!今日は丁度18禁だ(w
【斎】 文字もダメ、って設定しちゃったのよ(w>仮面(仮)氏
【見学:仮面(仮)】 ぐはぁ
【見学:仮面(仮)】 絵だ!絵しかない!!
【見学:仮面(仮)】 即席抽象画〜〜〜
【見学:仮面(仮)】 どうするんだろ?わくわく
【斎】  要は、他の人に紹介してもらえば良い、のだけど……
【見学:仮面(仮)】 淫蕩…
【見学:仮面(仮)】 いきなりかよ!
【つばさ】  いきなりだ(^^;
【斎】  エロだ……。
【見学:仮面Dagger】 マスターシーンで既にエロいとゆう。
【斎】 盛り上がってまいりました(漏れが)
【つばさ】  触手系とか(笑)>人で無いもの
【見学:仮面(仮)】 こういうHゲーあったよな、そういえば
【斎】 ポリゴンでな(w
【斎】 またスゴイの引き連れてますなぁ(w
【見学:仮面(仮)】 わしょーい(泣
【見学:仮面(仮)】 きやぁーーー
【見学:仮面ケバブー】 がんばってください・・・、贄の皆さん。
【つばさ】 使い捨て(^^;>悲鳴

■■ 幕間 ■■

【GM】 んでは〜♪ 幕間ね。
【斎】 (((゜д゜)))
【GM】 さて。お義兄ちゃんとの出会いシーンですが〜
【斎】 順番はオークション?
【GM】 んー。先人の知恵に習うなら「経験者から」ですが‥‥(笑)
【ティア】 あえて未経験者にやらす暴挙ですか?
【GM】 まぁ、順当にイキましょう。
【つばさ】 未経験(^^;
【斎】 わかりました、やりましょう(贄
【つばさ】 じゃ、2番手にでも
【ティア】 3番
【GM】 あいあい♪ その意気や良し! 希望するシチュエーションとか、妹術はありますかね?
【GM】 えーと。一応は補足しておきましょうかね。
【GM】 今回のターゲット、梶間 敬一郎(かじま けいいちろう)クンは外見年齢17歳。
【GM】 現在は戦場ヶ原学園に復学しています。7年ぶりに。
【GM】 住まいは一軒家。割と資産家でしたが、同居人はなし。7年前の事故で‥‥ね。最近も病院通いは続けています。
【斎】 ふむ……
【つばさ】 なら、ツバサの外見年齢は・・・(笑) < お兄ちゃん17歳
【GM】 部活動は「化学部」所属ね。
【斎】 夕刻。戦場ヶ原学園近く、慰霊碑前。祈りを捧げる斎。
【GM】 慰霊碑があるのか(笑)。OK!! では、それで行きますかね。
【斎】 <ゆたかな髪>+<祈り> きゅん1点使用で
【GM】 秘蹟の使用などはありますか? 妹術はOKです。
【斎】 秘蹟はとりあえずナシでお願いします。
【GM】 了解です。ではオープニング開始〜♪
【斎】 こく……(うなずく)

【斎】 誰から逝く?
【見学:仮面Dagger】 なんだよ、冷めてるのかよー! もっとハァハァしとけよな!(笑) < 少年
【ティア】 はじめてだから…後にぃ
【見学:仮面(仮)】 でも一番難しいキャラなんだよなぁ、この娘
【見学:仮面Dagger】 そういや経験者は老朽区氏だけか
【ティア】 家のキャラ来訪者&外人だから…やっぱりあれ?
【見学:仮面(仮)】 御自由に
【見学:仮面(仮)】 ホントは24歳か(w>お兄ちゃん
【見学:仮面(仮)】 実はお兄ちゃんの慰霊碑だったりして(w
【つばさ】 がんばれー > 老朽区氏

■■ オープニング:京洛院 斎 ■■

【GM】 戦場ヶ原学園を見下ろす小高い丘の上。そこには、人知れず散っていった英霊を鎮めるための慰霊碑がある。
【GM】 学園の生徒たちは勿論、関係者もその存在は知らないだろう。
【斎】 宵闇迫る中、声というよりは音色に近い祈り歌を歌う少女。
【GM】  夕刻。沈みゆく太陽を見送りながら、少年は歩いていた。
【GM/敬一郎】 「‥‥?」 ふと、どこからか聞こえてきた歌声に。
【GM/魔王】 (ほう‥‥)
【斎】 時に高く、時に低く。悲しげな歌声が風と共に流れてくる。
【GM/敬一郎】 「‥‥なんだろう、これ」 歌に誘われるように、慰霊碑のある方向へと近づく
【GM/魔王】 (‥‥‥‥) にやり
【GM】 そこで彼が目にしたのは‥‥? なんですかねぇ?
【斎】 慰霊碑の前。両手を胸元で組んで、一心に歌いあげる。風に黒髪が揺れる。萌え攻撃OK?
【GM】 カマーン!!
【斎】 <ゆたかな髪>+<祈り>:天与 きゅん1点使用
 さいころ:【斎】:1d6(3)+1d6(5)+1d6(6)+3=17
【GM】 ‥‥こちらの防御達成値は7。抵抗できません。ダメージどうぞ
【斎】 通らば10DPです。
【GM】 OK。DP10点上昇です。
【斎】 そこで、敬一郎に気づきます。
【GM/敬一郎】 (‥‥‥‥) おもわず見惚れている。
【GM/魔王】 (‥‥素晴らしい。まさか『神楽姫』とはな)
【斎】 夜が訪れる直前、限りなく黒に近い群青を湛えた瞳を向けます。
【GM】 敬一郎クンは、ちと小柄な美少年です。斎ちゃんと視線を合わせて、思わず赤面。
【斎】 小首を傾げて、にっこり。
【GM】 お義兄ちゃん側から萌え攻撃。<魔性の美貌>+<朴訥>で。天与12。通らば10DPです。
【斎】 服装は、戦場ヶ原学園の制服。学年章は敬一郎より一つ下。
【斎】 OK! 抵抗ですな。
【GM】 聖なる衣装:巫女服ではないのね(笑)
 さいころ:【斎】:d6(3)+1d6(1)+3=7
【斎】 今はまだその時ではない(w>巫女服
【GM】 よーし。では10DPだ。食らえぃ!!(笑)
【斎】 抵抗失敗です。DPいただきます。で、敬一郎に歩み寄ります。
【GM】 あい。敬一郎クンは上気した目でキミを眺めております。
【GM/敬一郎】 (‥‥キレイなひと‥‥まるで、お人形さんみたい) 
【GM/魔王】 (ふふん。これは‥‥なかなか。喰いでがありそうだな)
【GM/敬一郎】 「え、えっと‥‥」 しどろもどろ。どう話かけて良いか、困惑している模様です。
【斎】 少し頬をあからめつつ、すっ、とお辞儀。
【GM/敬一郎】 釣られて御辞儀を返す。と、バランスを崩して斎ちゃんに急接近。
【GM/魔王】 (‥‥‥‥) にやり。
【斎】 反射的に受け止めます。萌え攻撃。
【GM/敬一郎】 「うわ、わ、‥‥と!!」 攻撃カマーン!!
【斎】 <甘い香り><ゆたかな髪><透きとおるような肌>:天与 きゅん1点使用。
 さいころ:【斎】:1d6(3)+1d6(3)+1d6(2)+3=11
【斎】 ぐ、秘蹟《見える、聞こえる》使用。出目「3」を「6」に、「2」を「1」に修正。合計
【GM/魔王】 (ナニをしておる。さっさと押し倒せ、この腑抜けが!!) あいよ♪ > 秘蹟使用
【GM/敬一郎】 (う、うるさーい!! いいからオマエは黙ってろ!!) ‥‥抵抗判定の達成値5。通ります。
【斎】 敬一郎の中の『何か』が偶然見えた、とか(w
【GM】 どうぞどうぞ♪ 先程の萌え攻撃のダメージはいくらでしょうか。
【斎】 ダメージ17DP、どぞ
【GM】 いただきます。で、<おでこをこつん>しておきましょう。17DPお返し〜♪
【斎】 ふふふ、ガチですな(w  いただきます。激しく赤面。
【GM/敬一郎】 「うわわ。ご、ごめんなさい!!」 また慌てて御辞儀。で、至近距離だったので額が正面衝突。
【GM】 キミの黒髪に間近で触れて、どきどきしてますな。
【GM/敬一郎】 「‥‥え、えーと」 おそるおそる。「‥‥大丈夫?」
【斎】 敬一郎に捉まり、バランスを崩し、転倒。
【GM/魔王】 (愚か者。その女は『神楽姫』だ。他人と言葉を交わすことはできん)
【斎】 頬を染め、不思議そうな表情で敬一郎を見つめます。
【斎】 手は敬一郎の背に回したまま。
【GM/敬一郎】 「え、ええ!?」 とりあえず手を貸して立たせます。(‥‥きれいな、手‥‥)
【斎】 提案:適当なところで、家の者が探しに来る、って展開でOKですか? タイミングは任せます。
【GM/魔王】 (‥‥まつろわぬ神々を祀るための『道具』として育てられたモノだ。純粋な無垢の魂を秘めている)
【GM】 OKですよ〜♪ > 家人
【斎】 視線は外さない。瞳の奥を覗き込むような眼差し。
【GM】 敬一郎は魔王の言葉にきょとん、としてます。まぁ唐突な展開なんで。まだ理解できてない
【斎】 そこでハッと気づいたように、照れながら視線を外し、敬一郎の下でもぞもぞ
【GM/敬一郎】 急に接近した顔にドギマギ。再び赤面します。、
【GM/魔王】 (ほれ、さっさとヤラんか。今が好機だぞ。このようなチャンスは滅多にあるまい。余計な邪魔が‥‥)
【GM/敬一郎】 (だぁ〜、オマエは黙れぃ!!) ぶんぶんぶん、とアタマを振る。
【GM】 そこに「斎さまぁ〜!! どちらですか〜!!」と声が。家人が迎えに来たようですね。
【斎】 声の方を向き、表情が少しこわばる。
【斎】 『どうしよう?』って感じで敬一郎を見る。
【GM/魔王】 (ち、さすがに世界律が守護に回るか‥‥。手回しの良いことよ)
【斎】 おろおろ
【GM/敬一郎】 「いつきちゃん‥‥?」 少女の目を覗きこんで。名前の確認です。
【斎】 小さく、『こくっ』
【GM/敬一郎】 「‥‥あれ、キミを探してるのかな‥‥?」
【斎】 少しうつむき、消極的に肯定。
【GM/魔王】 (‥‥おい。このまま帰してしまえば、その女はもう二度と外には出られぬ運命だぞ) にやり。
【GM/魔王】 (なにしろ、神々に奉るための貴重な『道具』だからな)
【GM/敬一郎】 (おまえが云うと、何か裏がありそうなんだがなぁ‥‥) 「‥‥えっと。もし気が向いたら、だけど」
【斎】 もう一度、敬一郎を見つめます。頼りきった視線
【GM】 敬一郎クンは、にっこり笑って斎ちゃんに提案します。「ボクの家に遊びに来ない?」
【斎】 少し表情が和らぎます。
【斎】 しばし間。そして静かに、でもしっかりとうなずく。顔真っ赤。
【GM/魔王】 (‥‥急げ。そろそろ、この結界が解ける頃合だ)
【斎】 敬一郎の手を取ります。
【GM/敬一郎】 「ん、決まりだ。‥‥よろしくね、いつきちゃん。ボクは梶間 敬一郎(かじま けいいちろう)」
【GM】 では、しばらく敬一郎クンの家に匿ってもらってくださいな♪ ‥‥シーン終了しますか? 追撃する?
【斎】 今までで一番の笑み。『わかった』の意か、両手で敬一郎の手を。
【斎】 数歩駆け出し、声の方を振り向く。敬一郎から見えない位置で、少し寂しげな表情。空いた手で小さく『ばいばい』
【GM】 あ、なんか可愛い♪

【見学:仮面(仮)】 日露か、大東亜か、義妹か義兄のか
【見学:仮面(仮)】 今回のお兄ちゃんは「来訪者/コンビ/過去の旅人」あたりかw
【ティア】 義兄戦争…-年です
【見学:仮面紳士】 こっそり
【見学:仮面紳士】 こんばんはー
【GM】 いらっしゃーい♪
【見学:仮面ケバブー】 おこんばんわ、です
【つばさ】  こんばんわ
【見学:仮面紳士】 見学に来たよ。
【見学:仮面Dagger】 お、こんばんは仮面紳士者。
【見学:仮面(仮)】 こんばんわー
【見学:仮面紳士】 けんがくしていいあるかー?
【斎】  OKアルよ〜(w
【見学:仮面紳士】 で、ちょくん。なにかね? きょうはーエロいかね? んー?(北斗の拳の悪党風味で)
【見学:仮面Dagger】 更に露西亜も征服して速水螺旋人氏を敵に回すコトも可能。(聞いてない)
【GM】 ごめーん。あまりエロくないかも。
【つばさ】 まだね<エロくない
【見学:仮面Dagger】 今のトコOP前のマスターシーンだけ試食エロってカンジ?(笑)
【見学:仮面(仮)】 だから登場でオナれって!(あんただけだ
【見学:仮面紳士】 あのあと考えたんだけどサー
【見学:仮面Dagger】 OPで出産くらいまで逝ってみるとか。
【見学:仮面Dagger】 なんでしょ?>仮面紳士者
【見学:仮面紳士】 バイブ突っ込んだ羞恥シーンで登場って言う手もあったよなーっと
【見学:仮面(仮)】 あ、それヤレばよかった
【見学:仮面Dagger】 インパクト勝負なトコではアリかも。
【見学:仮面紳士】 ごめんなさい。GMでもPLでもないと、無責任感で心に羽が生えたようです。
【ティア】 ひとりえちの最中にでくわすのですか?
【見学:仮面(仮)】 ありましたよー、昨日>ひとりえちの最中
【見学:仮面紳士】 いや、顔を真っ赤にしてバスとかにのてて、兄が同情すると気絶とかして、介抱したりするとポトリみたいなラインで
【見学:仮面Dagger】 乱入で「自主的に縛られて放置プレイでそこにいた」とかどうだ。
【見学:仮面(仮)】 問題ないですよ、多分。観客は気楽でいいなー
【見学:仮面(仮)】 それだ!>緊縛放置
【ティア】 うむって…はじめてだからインパクトのあるデビューを果たさないといけませんね、やはり緊縛放置?
【見学:仮面(仮)】 …
【見学:仮面Dagger】 今回の義兄、ダブルで大変そうだなぁ(笑)
【見学:仮面紳士】 そうそう。お風呂シーンは、中をのぞきながらこっそり一人エチする娘とか想定してあったのですが
【見学:仮面(仮)】 同上
【見学:仮面紳士】 兄は、あれですか。月属性?
【見学:仮面紳士】 GM、手数多くて大変そうだ。如水GMは手数少なめだったもんね(お前が責めたせいだろうが)
【つばさ】 何処まで魔王が兄の行動に影響を与えてるんだろう
【ティア】 よくみたら前半使用可能な好奇属性が3つしかないぞ……どうする?
【見学:仮面(仮)】 なんとでもできるって(無責任
【見学:仮面紳士】 3つで戦う。
【見学:仮面紳士】 バビル2世も、しもべは三人だったじゃないか!
【見学:仮面ケバブー】 魔王おにいたんは敬一郎お兄ちゃんと会話可能みたいですな
【ティア】 <魅了する邪悪><透きとおるような肌><金色の髪>で前半を戦うのですな…そのぶん後半の爆発力は並ではないですが
【見学:仮面Dagger】 ロデムは地味だけどイイな。美人秘書にもなるし。
【見学:仮面紳士】 これはむしろあれか。どっちかに兄に攻撃を集中させるのも面白いか。
【つばさ】 いきなり因子共鳴(^^;
【見学:仮面紳士】 まぁ、あれだやね。思い返してみるとリプ1のメリッサなんて、金色の髪だけで兄をぼてくりまわした印象がある品
【見学:仮面(仮)】 二人とも同値だよ(^^;
【斎】 痛ぇ(w
【見学:仮面ケバブー】 魔王おにいたんは解説キャラですか(w
【見学:仮面紳士】 夜になったら起動するんだよ。ウィーン……アウンアウン!ガルルルルル。って。
【見学:仮面Dagger】 魔王vs巫女って話的な相性いいね。
【見学:仮面(仮)】 世界律ときたか。彼女はもしかすると、黄金律も持ってるとか
【見学:仮面紳士】 死ぬくらいはしたいなぁ(物騒
【見学:仮面(仮)】 いけ!魔王に体を明け渡して、GO!!(笑
【見学:仮面Dagger】 つまりは【敬一郎】「ヤらないか?」ってコトですか。
【見学:仮面ケバブー】 こっちのお兄ちゃんも、いきなりナンパですよ
【見学:仮面紳士】 よく考えたらさ、エロもコミュニケーションなわけでさ
【見学:仮面Dagger】 然り。
【見学:仮面紳士】 誘い受け系の女の場合、兄もかなりエロいエチの仕方が要求されちまうよなぁ
【見学:仮面(仮)】 結界〜〜なんか今回めちゃかぁっちょええ〜
【ティア】 ウホッ!いい男…
【見学:仮面ケバブー】 魔王おにいたんには期待ですな
【見学:仮面Dagger】 それはあるよね。誘い受け系義妹は兄を流れにもってかないとなぁ。
【ティア】 うーん、お姫様を通り越して女王様になりそうです…
【見学:仮面紳士】 多分、誘い受けのほうが高度だよ。斎はその点、なんつーか、こう、清純に邪悪なロールで萌える(w
【斎】 ぐっっっ、はーーーーー(排気)
【見学:仮面Dagger】 ツッコミよりボケの方が素質を要する、ってコトか(笑
【ティア】 全員誘い受けタイプか…中の人も大変だな
【斎】 魔王萌え(w
【GM】 中の魔王のヒトも大変なのだ
【見学:仮面紳士】 魔王萌えですね(w
【見学:仮面(仮)】 いかん、ばいばいにやられた
【GM】 あれ、可愛いよねぇ>ばいばい
【見学:仮面(仮)】 うん、可愛い♪かわいすぎ。お持ち帰りするのもむべなるかな。
【見学:仮面(仮)】 …ってそうか!御持ち帰りされちゃったんだヽ(`Д´)ノ
【斎】  うーふーふーふーふーふー(ネコ型ロボット風味

■■ 幕間 ■■

【GM】 よーし。では改めて幕間だ。
【つばさ】 最初から飛ばしてきたなあ<斎OP
【つばさ】 私も負けていられない
【斎】 (゜∀゜)
【GM】 次はつばさ&ツバサちゃんですね。
【GM】 希望するシチュエーションor妹術はありますか?
【つばさ】 放課後に外来で来たつばさとターゲットが病院前で出会うシーンでお願いします。>オープニング
【GM】 了解です。秘蹟の使用とかはありますかね?
【つばさ】 秘蹟使用はなしで
【GM】 では、開始。

【見学:仮面Dagger】 夜は中の敬一郎に突っ込まれうろたえる魔王萌え。
【見学:仮面紳士】 そうです「まおーのどくが」一直線です。
【見学:仮面ケバブー】 いつもの妹はおしかけばかりなので新鮮かもしれず
【斎】 ひらがなで書かれた方が邪悪に見えるのはナゼ(w>どくが
【見学:仮面(仮)】 どくが(w
【斎】 今回は、お義兄ちゃんが積極攻めと聞いていたので、受け系セッティングでつ。
【斎】 お持ち帰りされますた(゜∀゜)
【GM】 「どくがのこな」 DQ3でもエッチなアイテムが!!
【ティア】 全員家の中で乱交しているシチュになったらどうしよう…
【見学:仮面Dagger】 魔王、触手でエンゲージ攻撃とかしてホスィ。
【見学:仮面(仮)】 したかったなー乱交(w
【見学:仮面(仮)】 というわけで、是非!(オイ
【斎】 もうマトモにDQを見れないトカ(w

■■ オープニング:柚木 つばさ/ツバサ ■■

【GM】  週に2〜3回は放課後に病院通い。そんな生活にも、すっかり慣れてしまった敬一郎クン。
【GM/敬一郎】 「ふあ〜ぁ」 なんだか気分が緩んでますね。
【GM/魔王】 (‥‥この気配。まさかな) シリアス。
【つばさ】 病院の前で妙に緊張した面持ちで立っています
【GM/敬一郎】 「うわー」 (なんか美人さんが居るなぁ)
【つばさ】 視線は病院の方を見つめている
【GM/魔王】 (呑気にしている場合か。身構えろ!! 来るぞ!!)
【GM/敬一郎】「はぇッ!?」 慌てて電信柱の陰に。
【GM】 えーと。現在、どんな格好してますかねぇ?
【つばさ】 いえ、えーと、白のワンピースのつもりでしたが
【つばさ】 <服装
【GM/敬一郎】 きょろきょろと周囲を見回し「‥‥何もないよ?」 つばさちゃんを見て。「‥‥まさか、ね」
【GM/魔王】 (‥‥この気配‥‥奴らの‥‥いや‥‥違う、か‥‥?) 珍しく、戸惑うような
【GM】 敬一郎が一人でブツブツ呟いてる様子を、通りすがりのお婆さんが不思議そうな目で(笑)
【つばさ】 一応、つばさは「リリカル」、ツバサは「無邪気」なイメージで。
【GM】 OK! そのまま病院へと到着します。緊張感は抜けてるよん。
【GM】 つばさちゃんの前を通り過ぎる時、ちらりと観察するけど‥‥?
【つばさ】 横を通り過ぎかけるのに気付かずに歩き出しかけて、ぶつかるということで
【GM/敬一郎】「‥‥ぐがげッ!?」 スッ転びます。キミの胸元にむぎゅー!! 
【つばさ】 きゃあ!
【GM/敬一郎】慌ててフガフガともがく。「ぷはぁ‥‥って、うわッ、ごめん!!」 
【つばさ】 おもわずそのまま抱きしめるような形に
【GM】 えーと。攻撃かネそれは?
【つばさ】 いえ、まだ>攻撃
【GM/敬一郎】「うわッうわわッ!!」 真っ赤になってます。間近でみると可愛いです。頤の輪郭とか。
【つばさ】 で、離してから、改めて敬一の顔を見ます
【GM】 兄側の萌え攻撃。<魔性の美貌>+<朴訥>で。‥‥肉体9。通れば10DP
 さいころ:【つばさ】:d6(2)+1d6(6)+1=9
【GM】  ちッ(笑) 観客側のアイディアいただきだ!! 衣服のボタンが絡まるですよ。ワンピースが裂けます。
【つばさ】 えっえっ、ええー!
【GM/敬一郎】 「えッ?」 しばし沈黙。自分の袖口に絡まった「布キレ」に視線をやり。「‥‥うわうわ〜!」
【GM/魔王】 (‥‥‥‥) 呆れている。
【つばさ】 必死で慌てて胸を隠そうとしている
【GM】 敬一郎クンは慌てて上着を貸します。「ご、ごめんなさい!! ボクのせいで!!」
【GM】 えーと。そのままだと人目もありますので、とりあえず病院の中に連れ込みますが‥‥来ます?
【つばさ】 あの、あ、ありがとうね
【つばさ】 行きます<病院内
【GM】 では、病院内のロビー。常連なので、敬一郎の顔を知ってるヒトも多いね。割と人気者なのだ。可愛い美少年。
【つばさ】 病院内で落ち着いてからようやく敬一郎の顔を認識する
【つばさ】 あ、あなたは……
【GM/看護婦さん】 「あら、梶間さん。‥‥そっちの可愛い子は何? ガールフレンド?」 にまにま
【GM/敬一郎】 「ええと、ちょっと表で、その、事故があって。‥‥この娘の服が」 あたふたと説明。
【GM/敬一郎】 キミの声に振り向いて、「ごめん!! 弁償します!!
【GM/敬一郎】 「‥‥ボクは梶間 敬一郎(かじま けいいちろう)。この病院の近くに住んでます。連絡先は‥‥」ごそごそ
【GM/魔王】 (‥‥‥‥) つばさの様子を伺っている。
【つばさ】 「え、いえ、そんなに気をつかわなてもいいのに」
【つばさ】 「ボクじゃない私の方こそごめんね。ここの病院は初めてだったか……」
【GM/敬一郎】 「いや、ボクが悪いんですから‥‥ ああ、メモ忘れてる!!」 途方にくれる。
【つばさ】 言いかけた動きが敬一郎の顔を見つめたまま止まる。
【つばさ】 「………………お兄……ちゃん?」
【GM/魔王】 (‥‥そうか) ← 何かに思い当たったらしい。
【つばさ】 そう呟いたかと思うと突然目の焦点がぼやけ、敬一郎の方へ倒れ掛かる。
【つばさ】 で、ようやくここで萌え攻撃行きます
【GM/敬一郎】 「‥‥えと、一度家まで戻れば‥‥って、なんだい?」 半ば無意識に「お義兄ちゃん」という呼びかけに応える。
【GM】 攻撃カモーン!!
【つばさ】 <発作>+<相似形のテレパシー>で天与の萌え攻撃です
 さいころ:【つばさ】:d6(2)+1d6(4)+5=11
【つばさ】  通れば、4+6の10点を好奇ダメージで
【GM】 天与ですか。防御達成値5。通ります。DP10点上昇。
【GM】 えーと。眼前の少女にダブって
【GM】 「誰かの面影が‥‥」で良いのかな?
【つばさ】 ちとまって
【つばさ】 そのとき、敬一郎の視界の端に、目の前の「つばさ」とよく似た少女が立っています。
【GM】 おお! 霊体の「ツバサ」ちゃんの方だね?
【ツバサ】 女の子は怒りのこもった目で、つばさの背中を見つめている。
【GM/魔王】 (‥‥此奴であったか。なれば我が見紛うたのも無理はない)
【GM/敬一郎】 「あ、あれ‥‥?」 ツバサちゃんの姿を目撃。思わず。
【つばさ】 <神出鬼没>+<ずっと見ていました>で感情の萌え攻撃
 サイコロ:【つばさ】:d6(2)+1d6(6)+3=11
【つばさ】 通れば、6+4の10点を好奇ダメージで
【GM】 兄者に墓穴はないのな(出目2)。ダメージもらいます。DP10点上昇。合計20点!
【ツバサ】 では、敬一郎が見ているのに気付く。すぐにつばさから目を逸らし、敬一郎にニッコリと笑いかける。
【ツバサ】 そして急に周囲に溶け込むかのように姿が消えます。
【GM/魔王】 (‥‥まだ、斯様な姿であったか‥‥) 感慨深そう
【GM/敬一郎】 「え!?」 目を疑います。で、(おい、今の娘‥‥)
【GM/魔王】 (‥‥気にするな) そのまま思いを馳せる。(‥‥これが神々の与えた罰か。哀れよの)
【GM】  えーと。敬一郎クンが看護婦さんに頼んで、代わりの服を都合してくれました。
【GM/敬一郎】 「ええと、良ければ名前を‥‥?」
【GM/看護婦さん】 「ふふふ。照れちゃって可愛いわねー♪ 二人とも」 にまにま
【つばさ】 「ほ、ほんとにゴメンね。ボク、じゃない私の名前はつばさ、柚木つばさ」
【GM/敬一郎】 「連絡先はこちらです。もし何かあったら」とメモを渡す。
【つばさ】 「ありがとう、一応持っておくね」 メモを受け取りながら言う
【GM/敬一郎】 「‥‥一応、診察してもらった方がいいかもね。ぱっと見では怪我ないと思うけど」
【GM】 敬一郎クンは平気ですが、つばさちゃんは医者嫌いですかー?
【GM】 彼は責任感が強いので、そのまま診察室まで付き添いますよ。> 医者嫌いでなければ。
【つばさ】 「あ、もともとここで診察してもらうつもりだったから」
【つばさ】 「さっきのも。たぶん、いつもの軽い発作の所為だと思うから」
【つばさ】 「…………でも、ほんとにここのところはずっと調子が良かったんだけどね」
【GM/敬一郎】 「‥‥お大事に、ね」 彼も入院生活が長かったので、なんとなく共感
【GM】 では、そのまま一緒に診察室へ。カーテン越しに会話が。
【GM】 医者が面白がって、美少年脱がします。「あいかわらず、キレイな肌してるねぇ♪」
【つばさ】 思わず聞き耳立てる(笑)
【GM/敬一郎】 「ば、馬鹿なこと‥‥云わないで‥‥くださいよ‥‥ひぁッ!?」 小さく悲鳴が聞こえたりして〜♪
【つばさ】 Hな好奇心行きたいなあ、無いけど(笑)
【GM/敬一郎】 <イジメられっ子>+<魔性の美貌>で攻撃です。感情で13。通れば9DP
 さいころ:【つばさ】:d6(4)+1d6(1)+3=8
【つばさ】 もらいました
【GM】 追加攻撃ありますか? なければ、そのまま病院前で別れてシーン終了ですよ
【つばさ】 追撃無しでOKです
【GM/魔王】 周囲にオモチャにされる敬一郎に、呆れてる(笑)
【GM】  ではー、シーン終了!!

【斎】  お義兄ちゃんの中の人(?)も大変だな。
【見学:仮面(仮)】 来るぞ!って(笑
【ティア】 なんかニュータイプみたいな印象が…
【見学:仮面(仮)】 wwヘ√レvv〜─(゜∀゜)─wwヘ√レvv〜─
【見学:仮面紳士】 敬一郎君は、なんつか、わりと順応してるねぇ(w
【斎】  がふっ!>白ワンピ
【見学:仮面ケバブー】 まあ、因子持ちの兄は順応早いしとが多い
【斎】  ばんわー
【見学:仮面超神】 ハロー・ジェントル!
【見学:仮面Dagger】 こんばんは。見学OKらしいっすよ。
【見学:仮面ケバブー】 おこんばんわ、ですう
【見学:仮面紳士】 ばんわにょうー
【見学:仮面紳士】 ハロウ、ジェントル。
【見学:仮面超神】 見学OKですかー?
【斎】  |Д`)ノ ケンガク OK 、ジェントル!
【見学:仮面超神】 ジェントルサンキュー!!
【見学:仮面(仮)】 こばんわー
【見学:仮面紳士】 やー。今日は観客ですよ。仮面紳士者
【見学:仮面紳士】 気楽にサラダ煎餅とか食ってるもん。むしゃむしゃ
【見学:仮面(仮)】 共通項ですか;-p >因子持ちの兄は順応早い
【斎】  今、二人目のOPシーン、始まったところですよ。
【見学:仮面紳士】 因子自覚兄は、場数踏んでる傾向があるからなぁ
【見学:仮面超神】 およ、解説感謝
【見学:仮面ケバブー】 まあ、因子の不思議パワー?>>順応早い
【斎】  我々は年待ったのだ! 義妹どもよ、私は帰ってきた!
【見学:仮面紳士】 自動ボインロックオンでもついてるんか、きみは。
【GM】 ソレは全お義兄ちゃんの標準装備だよ(笑)
【見学:仮面(仮)】 見ろ…あれが、義妹達の、魂の輝きだ…
【斎】  (・∀・)ソレダ!
【ティア】 ガトー大佐がお兄様だったら一撃でいってしまいそうでつ
【斎】 つまづく → 胸に飛び込む → 抱きしめられる これ定説(w
【見学:仮面紳士】 服が絡まる → もがく → 胸のボタンがはじけ飛ぶ → 上着を貸す で8連コンボ(w
【斎】 で、ゲージ消費で超必『お持ち帰り』を(w>コンボ
【見学:仮面(仮)】 ん?
【見学:仮面Dagger】 おぉ、インタラクティヴ(笑)<アイデア頂き
【見学:仮面紳士】 でやがった。己を捨てて流れを得る奥義! 「因子感応:いただき!」
【斎】  でも、便利ですよ(w>いただき!
【見学:仮面紳士】 敬一郎君は怒られた小学生のような視線でしょんぼり。そこから立ち上がり旋風脚だ(w
【斎】  連れ込む〜♪
【見学:仮面ケバブー】 このお兄ちゃんは能動型ですねえ。どんどん義妹をお持ち帰る
【見学:仮面紳士】 こういうときには、やっぱりあれですかね。「リネン室」ですかね
【見学:仮面(仮)】 病院…空き室…ベッド…注射器…緊縛…
【斎】  霊安室は、ひんやりと気持ち良いそうな……
【ティア】 霊安室で運命の出会いを…
【見学:仮面紳士】 まんまとケータイ番号ゲット?どきどき
【斎】  (・∀・)ニヤニヤ
【見学:仮面超神】 そういや、因子がある事をエンジョイしてる兄っていないなぁ
【見学:仮面紳士】 いや、ほら。エンジョイしすぎると、魂抜かれて捨てられるから(w
【斎】  逆狭津も違ったんだ>エンジョイ
【見学:仮面超神】 あれはエンジョイしてたのか?w
【見学:仮面紳士】 あれは、なんつかー? 復讐じゃなく、挑戦譚? みたいな。因子を餌にして組織壊滅を狙った兄なんだけど……実の妹にほだされて、堕落しちゃって地獄へみたいな(w
【斎】 なるほど……畜生。 とか言ってたら、萌え攻撃発生ですか。
【斎】 10点は堅いなぁ
【見学:仮面超神】 そうか、今回コンビがいるのか
【見学:仮面超神】 今回の義妹のラインナップってどうなってます?
【見学:仮面ケバブー】 兄もコンビですし、今回は憑き物が多いですね。ファンタジジー
【斎】ttp//jbbs.shitaraba.com/game/bbs/read.cgi?BBS=&KEY=&LAST=
【斎】  ここのからに晒してありますよ>義妹データ
【見学:仮面Dagger】 今度はそうゆう義兄も面白いかも。能力モノの「オレサイコー!」系とゆうか。
【ティア】 2chに入り浸ってクソスレを立てるのが生きがいの義兄とか…
【見学:仮面紳士】 「俺はいまッ! サイコーにうつくしぃッィィィ!」っていうの、ちとみたい。
【斎】 世間に因子の存在が知られてはまずい。事が露見する前に、奴を止めるのがキミ達の任務だ。って感じかな?
【見学:仮面Dagger】 2chからオフ(またはストーキング)までの流れをテーマにしたネットモノってネタもアリかもね(笑)
【見学:仮面紳士】 まぁ、でもCSTの場合、PLのモチベーションもあるから、あんまりダメな兄貴だと、PCの可愛らしさが引き立たないところはあるよね
【ティア】 ひきこもりがちの中学生なんですよ、きっと…
【斎】  あ、なんか対魔王ポイント高そう>ツバサ
【斎】  血で血を洗う、義妹の抗争……
【見学:仮面(仮)】 いつだってそうじゃんw>血を血で
【斎】  ( ´・ω・`) ソウダネ >いつだって
【見学:仮面超神】 今回は別の所からの血で血を洗う戦い(ぉ
【斎】  (・∀・)ソレダ!
【ティア】 はじめてはデフォルトですかね
【見学:仮面ケバブー】 おにいちゃんでおにいちゃんを洗う、義妹の抗争
【斎】  いや、ケースバイケースかと>はじめて
【見学:仮面Dagger】 精○を愛○で洗うような戦い(ぉ
【見学:仮面(仮)】 (ぉ
【斎】  (ぅっ
【見学:仮面Dagger】 CLAMPキャラ並に出来た兄だ(笑)<美形で優しくて曰くがある
【見学:仮面紳士】 そうか。じゃぁ、きっと影があって過去があって、「本当に欲しいもの」は人知れず持ってるわけだね(w
【斎】 診察を! 一心不乱の大診察を!
【見学:仮面(仮)】 胸をはだけて聴診器はデフォですか(w
【見学:仮面紳士】 「あんっ……先生冷たいよぅ……」と別のフラグがたった! の騒ぎに
【見学:仮面ケバブー】 美少年の肌(うっとり
【斎】 デフォです(きっぱり
【見学:仮面紳士】 たった! フラグがたった! 子ヤギの上でペータがクララにXXれてる〜♪
【斎】 ……相変わらず、キメが細かい。まるで上質の磁器のようだよ(ぺろり)
【見学:仮面ケバブー】 敬一郎お兄ちゃん萌え〜〜
【斎】 男は度胸! 何でも経験しなくちゃ!
【見学:仮面(仮)】 むむむ。やりまつな。はぁはぁ。って攻撃かよ(w
【斎】 <イジメられっ子>(・∀・)イイ!

■■ 幕間 ■■

【GM】 幕間ですね。
【ティア】 はいー
【GM】 お待たせ。OPラストはティアマートさん。
【GM】 希望シチュエーションor妹術は?
【ティア】 うーん、迷いますね…じゃあ夜の公園で
【GM】 夜か。真夜中すぎると『彼』の時間だが‥‥どうするねぃ?(笑)
【ティア】 ギリギリ日が落ちたくらいのびみょーな時間でお願いします、綱渡りです♪
【GM】 えーと。日没からだと‥‥季節は今頃だから、猶予は4時間程度かな。敬一郎→魔王まで。
【GM】 それでOK?
【GM】 秘蹟とか使用するなら、ここで宣言してね
【ティア】 はい、OKです…四時間も引き伸ばせるかな…
【GM】 幕間でしか使用できないのもあるから。
【ティア】 使いようが無いので秘蹟はパスです
【GM】 よーし。では最後のオープニング、開始!

【つばさ】  すみません、用意してたシチュにこだわりすぎて焦ってしまいました
【斎】  グッド。ジェントル!
【見学:仮面紳士】 おつかれさまぁ
【GM】 大丈夫大丈夫〜♪ 慣れてくればどんどかイケるって!!
【見学:仮面Dagger】 乙!
【見学:仮面(仮)】 もつ!
【見学:仮面紳士】 そそ、こだわるのもよしあしだよね。とはいえ、初オンセ、初CST、おつかれさま!
【斎】  慣れればだんだんキモチよく……
【見学:仮面紳士】 きた。
【斎】  きた?
【見学:仮面(仮)】 あぁ、カ、イ、カ、ン、♪
【見学:仮面Dagger】 「一人目」か…(笑)
【つばさ】 またあせるとアレなんで先に言っておくと、ツバサの方ははじめっからお兄ちゃんラブな状態ですから、
【斎】  ロボ義妹で再現できますな(w>カ、イ、カ、ン
【見学:仮面超神】 斎たんのOP見逃したのか、残念
【つばさ】 つばさのDP・LP=つばさ/ツバサのシンクロ率と考えていただけるとOKです(笑)>GM
【GM】 りょーかい♪(笑) > シンクロ率
【斎】 眉根を少し寄せて、慰めるような笑み>超神氏
【見学:仮面(仮)】 そういうの、いいなー>シンクロ
【見学:仮面Dagger】 魔王的には「斎:敵対」、「ツバサ:前世の縁」とかなポジションなのかしら。イマイチ背景が掴めてないんだけど。
【斎】  双子は色々使いでがありそうですな
【斎】 「斎=上質の贄」って感じ?
【ティア】 ティアは食われて何ぼのキャラなんですよねぇ…
【見学:仮面超神】 無言キャラ激萌えー<斎たん
【斎】 視線斜め下。頬を朱に染めて、少し身をよじる。
【見学:仮面紳士】 ある意味、斎波エロイと思いマース。
【見学:仮面(仮)】 昨日の攻めっぷりとは好対照やのう(苦笑
【斎】 食われて何ぼ……(((゜д゜)))
【見学:仮面(仮)】 がつがつ、、むしゃ、むしゃ、ぐぁあああ!

■■ オープニング:ティアマート・マーシナリス ■■

【GM】 夜の公園を、静かな月光が照らし出す。
【GM】 部活で帰宅が遅れた敬一郎は、いつものように近道をしようと‥‥ 公園のフェンスを乗り越えていた。
【GM/敬一郎】 「はぁ。‥‥真由美さんも厳しいよなぁ。こんな時刻まで居残りしてたんじゃ、宿題とか間に合うワケないじゃないか」 ブツブツ。
【ティア】 ジャングルジムに腰掛ける一人の少女の姿、幼げな肢体に白い簡素なローブだけを身につけた姿で月をみあげている…どこか物憂げに目を細めて
【GM】 白いローブ「だけ」ですか(笑)
【ティア】 たぶんぱんつくらいはあるとおもいますが…
【GM/敬一郎】 (あれ? あんな娘‥‥さっきまで居たっけ?) 一瞬の気の緩みで。ドッシャーン!! 墜落。
【GM/魔王】 (‥‥久方ぶりだな) にやり
【GM/敬一郎】 「あ痛ッててて‥‥」 後頭部をさすりながら。ジャングルジムへと視線を向ける。と‥‥
【ティア】 「あら、大丈夫ですか?」(柔らかな物腰で微笑みながら、ジムの上から手を差し伸べてみせて)
【GM/敬一郎】 「あ、見られてたのネ‥‥」 照れ笑い。
【GM/魔王】 (‥‥その姿は誰の差し金だ?) 苦笑
【GM】 えーと。ところでキミの正体をGMも知らないのですが(笑) ここで明かすか、後にとっとく?
【ティア】 「はい、でも私とお月様以外は見ていないので平気ですのよ…」
【GM/敬一郎】 「あ、お月様にも見られてたか」。恥ずかし気にてへ。
【ティア】 どうしよう、漠然としか決めてないのですが…典型的なファンタジー世界のお姫様です…そんなかんじで
【GM/敬一郎】 そのまま、ジャングルジムへと上ります。ティアたんの隣に座りますよ
【GM】 よーしよし(笑) > 漠然とだが、ファンタジーお姫様
【GM/敬一郎】 「‥‥綺麗な月だね」 微笑みかけます。
【ティア】 「はい、お月見…好きなんです…」(指を唇に添えて…片手は膝に置いて…きゅっとローブの裾を握り締めて)
【GM】 兄側の攻撃しますよ〜? <魔性の美貌>+<朴訥>で感情12。通れば10DP
 さいころ:【ティア】:1d6(6)+1d6(5)+3=14
【GM/敬一郎】 「ボクもお月様を見るの、好きなんだ‥‥」 病院の窓から、見えたのはそのくらいでしたから。
【GM/魔王】 (‥‥ふふ。その姿でも十分に汝の美しさには一遍の翳りもない。素晴らしいな) ろりこんかよコイツ。
【ティア】 「お月様はどこにいてもでもやさしい光をくれますから…こうしてるときでもですね」そっと手を伸ばして月明かりに掌をかざし…
【ティア】 萌え攻撃…そろそろいいですか?
【GM】 どぞどぞ〜♪
【ティア】 月明かりがかすかに細い金色の髪と柔らかな素肌を艶やかに照らしているのが…見えて
【ティア】 <透きとおるような肌><金色の髪>+きゅん点で、肉体の萌え攻撃です。通れば9ダメージ、ですね。
 さいころ:【ティア】:1d6(4)+1d6(5)+1d6(5)+5=19
【GM】  ええい、この宿主は肉体が弱点なのじゃよー。防御達成値は出目そのまま8。DP9通ります。
【GM/敬一郎】 思わず陶然と見惚れます。
【ティア】 「どうかしましたか?」無防備なままその視線にまっすぐと答えて…
【GM/魔王】 (‥‥一度、我の誘いを拒んだ汝が。ふふ。未練よの)
【GM/敬一郎】 突然の昂ぶりにドキドキしてます。魔王の興奮に釣られてるのかもね。
【GM/敬一郎】 (お、おい! どうしたのさ! ‥‥なんか、すごく‥‥アレが‥‥って変だぞ!!)
【GM/敬一郎】 自身が勝手に硬直して、ビビッてますな(笑)
【ティア】 「よろしければ、あなたのお名前をお聞かせ願えませんか?」 どきどきとしている様子をみやりながら、少し顔を寄せてそう問いかけて
【GM/敬一郎】 「あ、えと。ボクは‥‥」 あたふた。「か、梶間 敬一郎(かじま けいいちろう)です」
【ティア】 「敬一郎…お兄様…ですね…私はティアマートと申します」…そっと握手を求めるように手を伸ばして「どうか、ティアとよんでくださいませ」
【GM/魔王】 (‥‥汝の前では何と名乗っていたかな。一度滅びた身ゆえ、過去の記憶が曖昧だ。‥‥生憎だが)
【GM/敬一郎】 「ティアちゃん、か。宜しくね」と握手。
【GM】 で。粘るのですか? 魔王登場まで(笑)
【ティア】 次仕掛けて、微妙なとこでお持ち帰りされる方向で(^^
【GM】 了解でし。ああ、ティアたんに魔王の声がどの程度まで「聞こえる」かはご自由にー♪
【GM/敬一郎】 「‥‥でも、こんな遅くに公園で散歩なんて‥‥一人で怖くない?」
【ティア】 「はい、あの…ここには来たばかりでどうしていいか迷っていたのです……一人では心細かったですよ、でも…お兄様にあえたので…なんとか大丈夫です」
【GM/ヴリトラ】 (あの女‥‥!?) 物陰から少女のオーラを見る。(間違いない‥‥これも世界律の自衛作用か) にやり
【GM/敬一郎】 「あれ、一人で来たの? ‥‥なら、ボクがおうちまで一緒に送って行くよ。大丈夫」 アタマを撫でます。
【GM/魔王】 (‥‥何者かの作為であれ、構わぬ。この逢瀬は無駄にせぬぞ) 決意したらしい。
【ティア】 「…おうちには…かえりたくありません……その、事情はいいたくありませんけど」…目を閉じて頭を気持ちよさそうに撫でられながら、いやいやとして
【GM/敬一郎】 「‥‥そうなんだ」少し思案。「‥‥なら、今晩はボクの家に泊まっていったらどうかな?」
【GM/敬一郎】 「‥‥もし良ければ、だけど」 アタマを撫でていた手を、そっと頬に。
【ティア】 「いいんですか?…」目を開けて、手を添えられた頬にかすかに朱が浮かび…
【ティア】 萌え攻撃、いきます
【GM】 カマーン!!
【ティア】 くすりっと…かすかに悪戯っぽい笑み、頬に添えられた手にそっと自分の手を重ねて
【ティア】 <魅了する邪悪>+<透きとおるような肌>で肉体の萌え攻撃です
 さいころ:【ティア】:d6(5)+1d6(3)+5=13
【GM】 肉体は駄目よー。6ゾロでも抵抗できない。ダメージどぞ
【ティア】 点の好奇です、確実派ですね
【GM】 ぐは。11DPもらいました。累積20点ですね。追加攻撃しますか?
【GM】 追加攻撃するなら、梶間家へと案内しますが。
【GM】 これで終了なら、その辺りは省略で〜♪
【ティア】 追加攻撃、いっちゃいます(はぁと
【GM】 来たまぃ!!
【GM】 梶間家は、高級住宅地の一画にある庭付き一軒家。わりとお金持ちなのです。
【GM】 家族は居ないので、がらんとしてますが。
【ティア】 「大きなおうちですね…」ずっと上を見上げながら玄関から中に案内されて…
【GM/敬一郎】 「どうぞ。今、飲み物でも用意するよ」
【GM/敬一郎】 台所から声がします。「‥‥一人暮らしだからね。ちょっと広すぎる、かな」苦笑交じり。
【GM】 えーと。この家に到着した時刻を自由に決めてください(笑)
【ティア】 「ありがとうございます、ずっと…お一人だったのですか?」小さいながらも、良く通る声で答えて
【GM】 場合によっては、ここで「 敬一郎 → 魔王 」ですよ。
【GM/敬一郎】 「‥‥いや、ホントは義理の、妹が居るんだけどさ‥‥」
【ティア】 手元のダイス様に尋ねたところ、夜の時にせよとのお達しです
【GM/敬一郎】 「今、ちょっとね。別の場所で暮らしてるんだ」
【ティア】 「そうですか、なら気を使わせなくて済みますね、女の人連れてきたりなんかしたら大変じゃないですか?」
【GM】 7年前、彼にも義妹が居たのです(笑) 今は一人しか残ってませんが。
【GM/敬一郎】 「あ、大丈夫だよ。その‥‥義理の妹ってのは、ボクのクラスの担任の先生なんだ。もう一人暮らししてるから、こっちにもたまにしか来ないし‥‥」
【GM/敬一郎】 「だから、好きなだけ居てくれて構わないよ。‥‥ティアちゃんが嫌でなければさ」
【ティア】 「先生なのに妹さんですか?かわってるんですねぇ…」楽しい冗談だと受け取って、柔らかに微笑んで
【ティア】  「じゃあ、お言葉に甘えさせてもらっちゃます…私の問題は長引きそうですからね」
【GM/敬一郎】 「まぁ、ちょっとイロイロあってね」 苦笑。さすがに7年間のブランクについては語りにくい。
【GM】  追加攻撃、来ますかねぇ?
【ティア】 「秘密があるのはおたがいさまですから、そういうことにしてあげます」 唇に指を添えて、先程とは違う悪戯っぽい笑みを見せて
【ティア】 はい、いきます > 追加攻撃
【GM】 あ、その仕草は良いなぁ♪ 攻撃どぞー
【ティア】 <魅了する邪悪>単品、肉体です
 さいころ:【ティア】:1d6(4)+1d6(4)+5=13
【GM】 邪悪なのかー! 肉体は無理だって。ダメージどうぞ(笑)
【ティア】 とおってれば7点ですね。好奇です
【GM】 あい。では累積で27DP。ここでシーン切りますかね。
【ティア】 はい、切ります
【GM/敬一郎】 「ん。そうだね」 くすりと微笑み、自分も唇に指を。

【見学:仮面(仮)】 ぱんつぅぱんつぅ
【ティア】 ないほうがいいか?
【見学:仮面紳士】 Aラインのローブワンピ?
【斎】 神秘キャラキタ――(゜∀゜)――!!
【ティア】 そんなかんじかもと…良く分からないまま肯定します
【斎】 |Д`*)ノ ……ナシに一票
【見学:仮面(仮)】 かっこつけても、墜落してるよ、わたしの魔王さま
【ティア】 ち、ちらりで…とんでもない効果を出すんですね…
【見学:仮面(仮)】 はいてないと、「モロミエ」だよね、今のシーン
【見学:仮面(仮)】 はいてても、
【斎】  うん、そうだね(w
【ティア】 微妙にみえないのです…少なくとも、観客からは
【斎】  (・∀・)ソレダ!
【見学:仮面(仮)】 やめてぇぇ、自主規制はやめてぇー
【斎】 もちつけ! まだOPシーンだぞ! ハァハァ
【見学:仮面ケバブー】 ちらり、見えそで見えない〇〇のなかー
【斎】 つばさたんもワンピース。ティアたんもワンピース。幸せです。
【見学:仮面(仮)】 幸せです。わんぴ万歳!
【斎】 そういえば、OPシーンの間は、シーンに登場しなくてもきゅんカルマの回復は無いんだよね?
【見学:仮面紳士】 そだよ
【見学:仮面(仮)】 かたっ!
【斎】 ゴメン、今確認しますた。教えて君(・A・)イクナイ!
【斎】 いいダイス目だ。
【斎】 むしろ見境ナシきぼんぬ>魔王
【GM】 本来の魔王は見境ナシです。現在は敬一郎の影響を受けて、ヒトがましい性格に(笑)
【見学:仮面超神/魔王】「人間などいくつになっても同じだ」
【見学:仮面紳士】 きっと魂の形で見てるんだよ、とフォローしてみる俺
【斎】 魔王様激萌えー(w
【見学:仮面(仮)】 の割には見境無しなのね(苦笑
【斎】 来るものは拒まず、決して逃さず(w
【見学:仮面ケバブー】 それは、敬一郎お兄ちゃんも見境無しだからです
【見学:仮面Dagger】 今回の義妹は“近しい”外見年齢はどんなモンでしょ?>PL諸氏
【見学:仮面(仮)】 だからなんなんだよ、そのダイス目はぁ!!
【ティア】 でもダメージは一番低いですよ
【ティア】 肉体が弱点で肉体メインの妹…相性がいいなぁ(^^
【斎】 15〜16歳。敬一郎より少し下。高校生。ってイメージでつ。
【見学:仮面紳士】 よしよし、三つの術を駆使して攻撃しておるぞよ(w
【見学:仮面超神】 歳の割に大人びてそう<斎たん
【ティア】 ぎりぎり胸がむくらみはじめるくらい…?
【つばさ】 つばさ22歳、ツバサ15歳ってことで
【見学:仮面(仮)】 というより、老成かも…>斎精神
【見学:仮面Dagger】 スラリとした大和撫子お嬢様らしい。エロセッションにこんなキャラを投入する老朽区氏はつくづくニューロだ。
【斎】 でも、表情は結構変わりますよ? そうじゃないとコミュニケートできない(w
【斎】 性格は……どうだろう
【斎】 とらわれのお姫様。いつかおうぢ様が迎えに来てくれると、昔は信じてた、とか(w
【見学:仮面超神】 ちょっと子供っぽいくらいが萌えかも<斎たん
【斎】 世間知らずなのは確かかと>斎
【見学:仮面紳士】 ああ、敬一郎のほうが動揺してる(w
【斎】 『アレ』ってなんですかー(棒読み
【見学:仮面(仮)】 「ばいばい」はかわいかったなぁ…←別世界へ飛行中
【つばさ】 アレは萌やされた<バイバイ
【斎】 「えへへ〜」って感じの照れ笑い。
【斎】 お兄ちゃん(&魔王)を手玉に取ってる!?
【つばさ】 いかん、他の二人がお持ち帰りされる
【ティア】 手玉にとってしまう、悪女…おとなしそうに見えて悪女!?
【ティア】 後で尋ねていったら…大変な光景が見られるんでしょうねぇ
【見学:仮面(仮)】 世界律とか、なんか今回もやたらかっこいいなぁ
【斎】 どきどき
【斎】 うん、いいよね。こういうの大好き(w>世界律
【見学:仮面ケバブー】 なんか、敬一郎おにいちゃんが怪しいおじさんみたいだ。>アメあげるから一緒に来ない(w
【GM】 基本的に、面倒見の良い子なんですよ(笑) > 義兄
【斎】 いやいやー!(ごろごろごろ)
【見学:仮面超神】 ティアたん可愛いなぁ
【斎】 子犬が捨てられてると拾っちゃう?>兄
【斎】 お持ち帰りキタ――(゜∀゜)――!!
【見学:仮面ケバブー】 お持ちかえり、二つ入りマース
【GM】 えーと。7年前の事故で家族を失い、しかもその記憶が曖昧なので‥‥寂しがりやさんなんです。
【斎】 …………。(きゅん)
【見学:仮面(仮)】 二人もお持ち帰りとは…この犯罪者め(嫉妬と羨望の眼差し
【見学:仮面ケバブー】 寂しがりやな敬一郎お兄ちゃん萌エ。
【GM】 「自分の居場所がない」事の辛さを体験してるので、他人を無用心に引き寄せてしまうのだ(笑)
【斎】  で、無用心に引き寄せられる義妹たち(w
【つばさ】 家に行くのは良いとして、どうやって私も兄の家に入り込もうか(笑)
【GM】 ん。先日の衣服のお礼って口実ではどうかな?
【見学:仮面(仮)】 病室でいいじゃん(マテ
【つばさ】 いや、本来そっちで考えてたんだけどね<病室とか病院の屋上
【GM】 ソレもありだな。ってか王道だよね > 病室
【斎】  追加キタ――(;´Д`)――!!
【つばさ】 まあ、自宅の方はツバサに任せよう
【斎】 病院の屋上はいいよなぁ……(ほわわわわん)
【斎】 ……スタンド攻撃
【つばさ】 霊体だけど、すでにおにいちゃんラブだから、前半から突入(ナニにだ)されてもOK(笑)<ツバサ
【つばさ】 魔王様の力を考慮して、〈幽体〉はとってないし
【GM】 もちろん幽霊でもOKさ!! 魔王サマ見境ないもん!
【斎】 ナニを、ドコに突入させるのか、ハッキリさせなさい(w
【つばさ】 なるほど(笑)<今は一人しか
【見学:仮面紳士】 ナニを目的利に侵入させる(ぼそり
【見学:仮面紳士】 れっつごーつっきぬけようぜー(涙
【斎】 義妹にとってはターゲットでも、お義兄ちゃんから見れば妹なんだ……
【斎】  よあーけはー、まだーとおいーかーらー(汁
【見学:仮面(仮)】 妹の先生…どっかでみたなw
【つばさ】  さっき名前でていたNPCね<義妹
【GM】 正解でーす♪ > 名前出てたNPC
【見学:仮面超神】 その時その場にいたよw<妹が先生
【見学:仮面(仮)】 w
【GM】 今回は普通の先生です(苦笑) 化学部の顧問も兼ねてます。
【斎】  教えて、ゾンビ先生!(w
【見学:仮面Dagger】 (笑)
【つばさ】  兄は肉体が弱点か……でもこっちも一緒だしなあ(^^;
【見学:仮面超神】 それだけだと萌えないよw<教えて♪ゾンビ先生
【ティア】 点ならぎりぎり恋愛攻撃をあてられますねぇ…
【斎】  実は身体には自信があります(w
【見学:仮面(仮)】 やはり御尻をぺんぺんしてもらわないと(苦笑
【斎】  なーらーばーれーたー(w >27点
【見学:仮面超神】 程よくメリハリがきいているんですなw<斎たん
【つばさ】  最下位ー(;_;
【斎】  うん(w

■■ 幕間 ■■

【GM】 さて。
【斎】 あい(w
【ティア】 はい、前半でXXしちゃったら後半で使う<XXしてもよくってよ>のXXは何になるんでしょう?
【GM】 妊娠でも出産でもお好きなように(笑)
【GM】 では、いよいよ前半部に突入。乱入OKとなりますので!
【GM】 まずは幕間から。
【斎】 了解!
【ティア】 はいー
【つばさ】 了解
【GM】 んー。DPが一番低い、つばさちゃんのリクエストがあれば、そちら優先。
【GM】 特に要望なければ、シーンオークションしましょう。デフォルトでは「ある朝の風景」です。
【つばさ】 あ、私か
【つばさ】 えーと、オークションで構いません
【GM】 では。それでイキましょう。各自2d6してください。きゅんかるまによる増幅もアリ。
【ティア】 そろそろやばいから、増幅はしない
 さいころ:【つばさ】:1d6(1)+1d6(2)=3
 さいころ:【ティア】:1d6(1)+1d6(6)=7
 さいころ:【斎】:1d6(4)+1d6(4)=8
【つばさ】 低い‥‥
【GM】 では、斎ちゃん > ティアたん > つばさちゃんの順ですね。
【斎】 こく
【つばさ】 Ok
【GM】 では斎ちゃん、シーンのリクエストあれば、どぞ〜♪ ちなみに真夜中は『彼』の時間ですので(笑)
【斎】 ここはお任せしましょう。お手並み拝見(w
【GM】 む。そう来るか(笑)
【斎】 あ、『彼』と面通ししたいなぁ
【GM】 ああ。そうですね。なら‥‥貴女が梶間家を訪れた日の深夜、で。
【斎】 ……こく(真剣な顔)
【GM】 実は、すでにティアたんは居候してたりします(笑) つばさちゃんとも出会ってますからね〜
【斎】 使用秘蹟は無し。使用予定妹術:<聖なる衣装>他
【GM】 おお。ここで着てるのかって、待てーぃ!! さっきまで持ってなかっただろソレ!! 素敵だ(笑)
【斎】 ティアたんと部屋は別かな?
【GM】 別です。
【斎】 着替えはいつもかばんの中(w
【GM】 あ、でも希望するなら一緒にしますよ。
【GM】 ティアさんはどうですか。一緒でもOK?
【斎】 ん、とりあえず別で。別だとお泊りイベント作れそうだし(w
【GM】 よぉーし(笑)
【ティア】 別部屋です、最終的に同じと言うことで(謎
【GM】 では、前半シーン1を開始しますよ。
【GM】 基本的な登場難易度は13です。萌え攻撃が重なれば、ボーナス入りますんで。
【GM】 ちなみに、登場しなかった場合は「きゅんかるま」の現在値が2点減少します(最低2)
【GM】 秘蹟介入なしだね。ならスタート!
【斎】 こくこく

【GM】 ぐはー。オープニング長いね、ゴメン。
【見学:仮面(仮)】 ちなみティアちゃん自身のくらったDPは0点なのよねー(苦
【斎】  (・∀・)イイヨ イイヨー! > オープニング長い
【見学:仮面紳士】 あや、おわった。おつかれなのだーみんな。
【ティア】 手玉だ、徹底的に手玉に取ってるというか…
【見学:仮面(仮)】 妊娠…出産…
【見学:仮面(仮)】 腹ボテEND
【斎】 (;´Д`)Σ 出産
【ティア】 子供を抱きながら告白ですか?
【斎】 「目元とか、ほら」
【GM】 母エンドはアリだと思うがなぁ。
【見学:仮面Dagger】 ジェントルども乙ー。
【見学:仮面(仮)】 「あなたがいなくても…育てて見せます。でも、この子のこと、考えて下さい」とか?
【斎】 それもよし>母エンド
【見学:仮面Dagger】 アリだね。つうか狙ってホスィ。
【GM】 よし。そろそろ「えろえろ」しないとね。
【斎】 えろえろ〜
【見学:仮面(仮)】 エロゑろ〜
【つばさ】 行くのか<エロエロ
【見学:仮面ケバブー】 エロエロよ〜〜!
【見学:仮面紳士】 回想シーンで出産、老後エンド(w
【GM】 イキますよ! > エロエロ
【斎】 逝きますとも。三千世界を萌やしつくすために!
【見学:仮面(仮)】 老後はイヤポ(w そういや「ポンコツになったお兄ちゃん」もいたっけ(笑
【ティア】 娘夫婦&孫娘がエロエロと…
【GM】 これでイケなかったら、看板に偽りアリになってしまう〜
【斎】  (;´Д`)Σ 老後エンド! 新機軸だ(w
【GM】 アリかもね。> 老後
【見学:仮面ケバブー】 縁側で日向ぼっこするお兄ちゃん萌え?
【斎】  萌え
【ティア】 以上、孫を寝かしつけるために聞かせるおばーちゃんの昔話でした…って、何て昔話だ!?
【見学:仮面ケバブー】 孫にエロエロ話
【GM】 おばーちゃん、性描写はほどほどにね(笑)
【見学:仮面(仮)】 するな(爆
【見学:仮面ケバブー】 性描写ではなく、性教育。
【見学:仮面(仮)】 「そもそも膜は筋肉で…」
【見学:仮面Dagger】 PCの処女率…つうか肉体的なのよりもむしろ耳年間率の配置が肝ですなぁ。エロオンセ。
【ティア】 ティアマートの名前の元ネタの人からして…あれですからね
【見学:仮面(仮)】 いけ!病院の屋上なり、お見舞いに来るなり
【斎】 世間知らずの未通女ですが、なにか?(w
【見学:仮面(仮)】 …3…
【ティア】 ほかは、ほぼ期待値なのに…
【見学:仮面(仮)】 つばさちゃんがんばれー
【ティア】 この順番だと…つばさちゃんの番のときは凄まじいことになってそうですねぇ
【GM】 乱入のタイミングが重要だね。
【つばさ】 ツバサで真夜中の乱入(笑)
【つばさ】 面通しって言っても、それだけではすまないだろうな(笑)
【見学:仮面(仮)】 斎さんなら遠慮なしですかい(ぉ

■■ 前半1:魔の気配 ■■

【GM】 梶間家の客間を寝室として用意されました。すでに寝床は敷かれてます。‥‥外泊って初体験だよね?
【斎】 こくっ
【GM】 ああ、ここは1階ですよ。ちなみにティアたんの部屋は2階で。
【斎】 周囲のものに興味深々。リモコンいじってテレビが点いてびっくり、とか。
【斎】 うい>1階
【GM】 TV知らないのか(笑) 流石に筋金入りの箱入り娘だね。
【斎】 何もかもがはじめての事ばかりです。
【GM】 では、しばらく楽しいお泊まり気分だったキミですが‥‥ 眠くなってきましたな。
【GM】 既に他の家人は就寝したのだろうか。随分と静まり返っている。
【GM/ヴリトラ】 (‥‥くくく) 寝室へと出現しますよん
【GM】 まだキミが眠ってないなら、そのまま鉢合わせですな。
【斎】 はい、巫女服で待機してます(w
【GM】 では、ヴリトラは貴女に襲い掛かろうとして‥‥ 迎撃されるのですな(笑)
【斎】 ここに来たのはヴリトラだけですか?
【GM】 まだ現時点では。ヴリトラが君主の命令を待たずに先走ってるのです。
【斎】 OK。出会い頭に『阿』の声音と共に右手を一閃。
【GM/ヴリトラ】「こ、小娘!?」 軽く舌打ち。魔力で攻撃を防ごうとするが‥‥吹き飛びます。
【GM/ヴリトラ】 「‥‥このアタシの術式が、通用しない!? 馬鹿なッ!!」
【斎】 冬の湖面を思わせる群青の瞳で見下ろす。髪には冠様の髪飾り。
【斎】 一歩、踏み出す。
【GM/ヴリトラ】 月光に照らし出されます。スーツ姿の20代前半の女性。眼鏡&巨乳だ!
【斎】 巨乳……。斎のまとう『気』がより硬質に変化(w
【GM/ヴリトラ】 「流石は‥‥『神楽姫』ね。神々を奉る器というのも、マンザラ嘘じゃないみたい」 にやり。
【GM/ヴリトラ】 「生意気な小娘には、オシオキが必要ね」 ちろり、と紅い舌を。「‥‥その目、気に入らないわ」
【斎】 再び短く『阿』の発声。踏み込み、あたかも剣を持っているかのように、拳を振るう。軌道は逆袈裟。
【GM/ヴリトラ】 まずは無造作に触手攻撃しておきましょう(笑) 彼女が頭を一振りすると、それがスルスルと伸びて斎ちゃんの身体へと。
【斎】 先ほどの剣戟で触手を薙ぎ、さらに踏み込む。
【GM/ヴリトラ】 「‥‥ヤルわね」 あえて、攻撃させましょう。
【斎】 では、勢いを乗せて袈裟に切り込み、両手をヴリトラの胸に当て『吽』と発声。吹き飛ばしましょう。
【GM】 はいはい。では、ヴリトラの腹部が吹き飛び、上半身と下半身は真っ二つ。そのまま部屋中に部品が飛散します。
【斎】 静かに調息。刹那の油断。
【GM/ヴリトラ】 「‥‥イイわ! イイ!! 貴女のチカラ! とっても素敵よ!!」 部屋の各部から、反響するように。
【GM/ヴリトラ】 「でもね‥‥」 斎の足元に絡みつく髪の毛!! 「‥‥ツメが甘いわ」
【斎】 驚愕。呼吸が乱れる。あとお任せ(
【GM】 神聖なる力の象徴、特殊な素材で浄化された紅い袴が、邪悪を込めた黒い『糸』によって絡めとられていく。
【斎の中の人】 わくわく(w
【GM】 ぎりり、と締め付ける。対象を傷つけず、ただ苦痛を与えるための攻撃。
【斎】 嫌悪の表情。もがく。もがくほどに絡め取られる。でももがく。
【斎】 苦痛に顔が歪み、瞳に涙を浮かべるも、うめき声ひとつ上げない。
【GM/ヴリトラ】 「‥‥イイわァ、その瞳‥‥」
【斎】 きっ! と気丈に睨み返す。
【GM/ヴリトラ】 「そんな表情されたら、もっとサービスしてあげたくなるじゃない♪」
【斎の中の人】 どきどき(w
【GM】 もはや、斎は四方八方から絡めとられており身動きできないです。まず呼吸が‥‥苦しい。
【GM】 思わず、呼気のために開いた口元に‥‥、ススーッと入り込む髪の触手♪
【斎】 !
【GM】 巫女装束に包まれた斎の清楚な肢体を‥‥
【斎】 どんどん嬲ってやって下さい(w
【GM】 ゆるやかに包み込む黒い糸。‥‥いや、それは髪ではなく‥‥蛇としての正体を晒していた。
【斎】 初めて表情に恐怖の色が混じる。抑えられない震え。何とかかき集め、奮い立たせようとする勇気。
【GM】 アタマはない。目もない。だが、爬虫類特有の冷たい肌‥‥
【GM】 そして、鋭い牙。獲物を味わう、ちろりと先の分かれた赤い舌。
【斎】 波のように立つ鳥肌。流れる涙。心が負けた瞬間。
【GM】 何十、何百もの無頭の蛇が、抗う力を失った斎の身体の表面で蠢く。
【GM/ヴリトラ】 「フフフ‥‥ もう、降参なのォ? もう諦めちゃった?」 得意満面な、声。
【GM/ヴリトラ】 「‥‥所詮は、経験不足の箱入り娘ね。凄い力を秘めていても、その使いドコロが解っちゃいないわ」
【斎】 力なくヴリトラを見る。悔しさ。恐怖。
【GM/ヴリトラ】 「アタシが、貴女自身の素晴らしさを教えてあげるワ‥‥ そのカラダに、しっかりと刻んであげる」
【斎】 最後の力でもがく。蛇の群れから逃れようと、必死に身をよじる。
【斎】 涙。
【GM/ヴリトラ】 「怖い? 怖いのね?」 きゃはは、と笑って。巫女装束の中に、するりと一匹の蛇が。
【GM/ヴリトラ】 「本当に、綺麗な肌よね‥‥ なんだか妬けてきちゃうわ。アタシもこの女から貴女に乗り換えようかしら」
【斎】 素肌をすべる、鱗の感触。硬直。身体を弓なりに反らす。無駄な抵抗。
【内なる斎】 初めての感覚・・・屈辱的なのに、何故だか、その感覚をずっと感じていたいような、もどかしい気持ち・・・
【GM】 時折、妙に生温かい舌がちろ〜りとキミの肌をこすります。
【斎】 斎の敏感な、大切な部分に…
【斎】 スイッチが切り替わる。身体の奥で、火が灯る。
【GM】 最初はつま先や肘など、身体の先端部であり、最も敏感な部分を執拗に! そして次第に‥‥
【斎】 上気する肌。乱れる呼気と瞳は、熱を帯びる。
【GM/ヴリトラ】 「ああ、貴女は泣けないのよね。泣き叫ぶ声がないなんて、ちょっと残念だけど」
【斎】 力なく顔を起こし、もう一度ヴリトラを見る。
【GM/ヴリトラ】 「‥‥でも、この身体」 ちろちろ。敏感な部分を攻める。「素敵だわ‥‥」 
【斎】 何時かはカミに捧げられる身ではあるが、せめて……。
【GM】 えー。では兄側の萌え攻撃です。実はヴリトラ魔王の分身なので(笑)
【GM】 魔王本人と意識は別なんだけどねー
【斎】 眉を寄せ、襲い来る感覚の波を必死に耐える。
【斎】 了解(w > 萌え攻撃
【GM】  <果てなき欲望>で攻撃です。やっぱ最初は肉体かなぁ(笑) 肉体14! 通ればダメージ7点
【GM】  あ、DP攻撃だからね
【斎】 抵抗:きゅんカルマ1点使用
 さいころ:【斎】:1d6(5)+1d6(2)+1d6(2)+4=13
【GM】 にゃはは!! 堕ちろーッ!!
【斎】 ……足りない(涙
【斎】 ならばお返し、萌え攻撃。カミに捧げられるならば、せめてあのヒトの……!
【GM】 では、斎は自分の身体に宿った「何か」におびえてください。ヴリトラによって、何かを仕込まれました♪
【斎】 ぎゃー(w
【GM】 攻撃どぞ!
【斎】 萌え攻撃、OK? <祈り>+<聖なる衣装>で、天与。きゅん1点使用
 さいころ:【斎】:1d6(3)+1d6(4)+1d6(6)+3=16 
【斎】 通らば出目6+修正4=10DPダメージ
【GM】 天与か。抵抗失敗。10DPを受け取ります。累積37ね
【GM】 はい、では登場判定が可能ですが。乱入希望者は居ますか〜?(笑) いなけりゃラブラブオンステージ続行よん♪
【斎】 力なくうなだれる。涙でゆがんだ視界の先に、敬一郎の幻を見る。
【GM】 現状で、すでに萌え攻撃が2回実行されているため、登場判定に+2のボーナスが適用されます。目標値は13だよ。
【GM】 シーンPLの斎ちゃん、登場判定の能力値指定を、どうぞ。
【GM】 助けが欲しいか否か、ここでバレるね(笑)
【斎】 じゃ、肉体で(w
 さいころ:【ティア】:1d6(5)+1d6(6)+5=16
【ティア】 はいります(w
【斎】 がッ! そっちか!(w
【ティア】 どっちにしてもこのダイス目じゃあねぇ
【斎】 うん(w
【GM】 まさしく天の配剤。これが世界律の自衛反応か!!(笑)
【GM】 では、魔王と一緒にティアたん登場ですね。
【GM】 実は一緒に居たのです‥‥(笑) ナニをしてたかは、後で
【斎】 ヽ(`Д´)ノ
【ティア】 先を見越してお風呂とか?
【GM】 空間が歪み、ヴリトラが部屋中に張り巡らせていた妖気の結界は微塵も残さず消失します。
【GM/魔王】 「‥‥ヴリトラ」 落ち着いた低い声。
【GM/ヴリトラ】 「へ、陛下!?」 次の瞬間、ヴリトラの『蛇』が霧散する!!(でも巫女服の中のだけ無事だ!!:笑)
【斎】 (;´Д`)ハァハァ
【GM】 部屋の隅に、先程のスーツ姿の女性が。苦悶の表情を浮かべてつつも、魔王に片膝をつく。
【斎】 乱れた衣服を押さえ、のろのろと部屋の隅へ移動しようとする
【ティア】 その傍らでその自体をじっと見守っている…すました表情のまま特に動揺うけた様子は無く…
【斎】 面を伏せ、小刻みに身体を震わせる。
【GM/ヴリトラ】 「陛下、この度は‥‥」 言い訳をしようとするが、チラと向けられた魔王の視線に凍りつく。
【GM/魔王】 斎へと手を差し伸べる。「来よ‥‥我が力」 偉そうだ。
【斎】 涙に濡れた顔を挙げ、魔王を見る。
【GM/魔王】 「汝は我のものだ。胡乱な輩に心を惑わされるでない」 断言。
【斎】 ゆっくりと、立ち上がろうとする。
【斎】 しかし、膝が崩れ、また座り込む。呼吸は荒い。
【GM/ヴリトラ】 一瞬、魔王の注意が逸れたタイミングを見計らって、窓から退場!! 最後にチラリと斎を見る(にやり)
【斎】 その吐息には、明らかに熱と艶が含まれていた。
【GM/魔王】 「そうか。‥‥では、慈悲をくれてやろう」 斎に歩み寄る。
【斎】 潤んだ瞳を向ける。
【GM】  ティアたんはどーする? 見学してますか。それとも混じる?(笑)
【ティア】 人形のように無表情な…それでいてかすかな微笑でそれを見守っていく。‥‥混じります、ご命令をどうぞ
【GM】 どうやら、既にモノにしてるらしいな(笑)
【GM】 では、ここで萌え攻撃しておこうかね。<王者の証>+<倣岸不遜>+<果てなき欲望>だぜ。因子共鳴も使用するぞ。《かっこいいところを見せる》だッ!!(笑)
【斎】 どうぞ。もうなすがまま(w
【GM】 天与で15。通れば12点のDPダメージ!!
 さいころ:【斎】:1d6(4)+1d6(4)+3=11
【斎】 うわーはんていしっぱいだー(棒読み
【GM】 魔王様のモノを見て、おもわず2人の少女が見惚れてしまうのだ!!(笑)
【GM】 あー。因子共鳴の効果で、このシーンに登場してる義妹PC全員はきゅんかるま+2なのですよね♪
【ティア】 はじめてみるそれ、かすかに頬を染めて…恥ずかしげに口元を手で隠して俯いて
【斎】 硬直。くぎづけ(w
【GM】 さて。では‥‥魔王様の慈悲が炸裂しますが(笑)
【GM】 抵抗する気力はありまふか?
【斎】 うい、その前に描写&萌え攻撃をさせて下さい。その後はいかようにも(w
【GM】 あー。一応、兄側の攻撃が2回すでに終了しとるので、あとは諸君の頑張り具合による(笑)
【GM】 攻撃どぞー!! あ、ティアたんもこの後で攻撃できるからね♪
【ティア】 はいー…邪悪の本領発揮♪
【斎】 巫女の装束は、もはや着衣の用を成していなかった。
【斎】 小ぶりながら形の良い乳房が、あらわになっている。
【斎】 汗のにおいに混じって。未通女の甘い香りが立ち上る。
【斎】 長い髪は乱れ、白い肌の上になまめかしい曲線を描く。
【斎】 そして、その肌の上を這う、蛇の刺青。
【斎】 萌え攻撃。<甘い香り>+<ゆたかな髪>+<透きとおるような肌>+<聖なる衣装>:天与 きゅん2点投入
【GM】  ぐはー!!(笑) 来たまぃ!!
 さいころ:【斎】:1d6(3)+1d6(1)+1d6(6)+1d6(4)+3=17
【GM】  秘蹟適用はありますか?
【斎】 秘蹟はなし。通らば出目7+修正8点=15DPダメージ!
【GM】  抵抗できませぬ。15DPいただきます。合計52点か(笑) ‥‥では、ここで因子共鳴《おでこをこつん》しておきましょう。貴女も15DPどうぞ。
【斎】 泣きながら、微笑みながら、いただきましょう。
【ティア】 「はぁ…ぁ…」その光景を見ているうちに何かが身体の芯からこみ上げてくる…自分の唇を指でなぞり
【GM】 魔王もメロメロですな。巫女サンの透き通る肌に‥‥(笑)
【GM】 ティアたん、攻撃するならどうぞ?
【ティア】 この隙に萌え攻撃、<魅了する邪悪><透きとおるような肌><金色の髪>の肉体で
 さいころ:【ティア】:1d6(5)+1d6(2)+5=12
【GM】 防御できませぬ。ダメージどうぞ。
【ティア】 DP12点ですね…後一押ししたいけど、今きゅんかるま6点です
【GM】 12DPいただきます。合計39点♪ ‥‥つばさちゃん、登場判定するなら+5のボーナスが入りますぜ?
【つばさ】 では、登場判定
【GM】 肉体で目標値13だ。
 さいころ:【つばさ】:1d6(4)+1d6(1)+1+5=11
【つばさ】 って、きゅんかるま使うべきだったー 現在2点だし。
【GM】 あー。今回はおおめに見ましょう。きゅんかるま使うなら
【GM】 再判定どぞ。
【つばさ】 すみませんではもう一度。一点使用で判定
 さいころ:【つばさ】:1d6(1)+1d6(3)+1d6(3)+1+5=13
【つばさ】  それでもぎりぎり(^^; ダイス目悪すぎ。出ます
【ツバサ】 「夜這いに来たよ〜……って、ああーー、なにやってるのよー!!」
【GM】 ああ、ツバサちゃん明るくて健全だ(←違う)
【ツバサ】 「やっとおにいちゃんの気配をたどって来たのにー!」
【ツバサ】 「……私も混ぜてよ!!」
【GM】 そー来るかね!!(笑)
【つばさ】 健全ではなかったり
【ティア】 「はい、どうぞです…」 とりあえずぺこりとお辞儀してみせて…
【つばさ】 ということで、〈神出鬼没〉+〈ずっと見ていました〉で感情の萌え攻撃OK?
【GM】 はいな。どんどん来いやぁ!
【つばさ】 きゅんかるまを3点消費します。
【GM】 おッ、剛毅だねぇ。よしよし景気よくイッてみよー♪
 さいころ:【つばさ】:1d6(3)+1d6(4)+1d6(1)+1d6(4)+1d6(4)+3=19
【つばさ】  今度は1が1つだけか(^^;
【GM】  秘蹟介入はありますか?
【斎】 どんどんどうぞ(w
【つばさ】  4+1+4の9点を好奇ダメージで
【GM】  出目11で達成値12でも抵抗失敗(泣) 9DPいただきます。累積29点!
【GM/魔王】 「‥‥汝か。生身の方はどうした?」とツバサちゃんに軽く尋ねます。
【ティア】 「と、ところでですね…ど、どの辺りからご覧になっていたのですか…?」…妙に状況に詳しいことに気がついて、少し気恥ずかしげに髪をかき上げながらツバサちゃんに尋ねてみます
【斎】 ぼー。
【ツバサ】 「来ようとしていたみたいだけど変な妖気に当てられたみたいだから、外で寝てるんじゃない?(笑)」
【ツバサ】 「全部だよ。でも見えてるだけで出られないんだもん。すごくさびしいよ?」
【GM】  では、斎ちゃんの身体の刺青が妖しく蠢く。いやらしいムスメになっても良いよーん♪
【ティア】 「そうですか、でも私はさっきから見てただけです…でも、これからは…ね」
【GM】  でも、これ以上の攻撃がないならシーン切るよ?
【ティア】  <魅了する邪悪>で攻撃、できます?
【GM】  お。そちらが動くかね。カマーン!!
 さいころ:【ティア】:1d6(2)+1d6(5)+5=12
【ティア】  判定は肉体です、とおってればダメージ
【GM】  肉体は弱点なのよね。ほら2ゾロ(泣) 8DP通って合計47点。
【GM】  あと攻撃チャンスがあるのは、実はツバサちゃんだけなのだー
【ティア】 (にやそ)
【つばさ】  出し惜しみしても仕方ないんでここで行っておきます>攻撃
【GM】  来い来い〜♪
【ツバサ】 「ねえねえ、なんか巫女さんは一人でもだえてるし、今度は私にしてよ、ねえ」
【つばさ】  〈深夜の相談〉+〈二人の世界〉で天与の萌え攻撃です
【GM】  OK。達成値どうぞ〜♪
【つばさ】  きゅんかるまを2点消費します。
【GM】  って待て!!
【GM】  二人の世界は前半使用不可ですヨ。にやり
【つばさ】  あ、そうだった。つい後半戦の雰囲気だったんで
【GM】  まだ前半の、最初のシーンだったり‥‥
【つばさ】  じゃあ〈ずっと見ていました〉だけでカルマ1点
【GM】 <深夜の相談>で攻撃しとく?
【GM】 あ、恋愛技じゃなくて好奇技なのね。OK
 さいころ:【つばさ】:1d6(2)+1d6(3)+1d6(1)+1=7
【つばさ】  また低い、感情で7。ダメージは好奇で5点。
【GM】 防御達成値5(出目4)。OK。合計DPは34点まで上昇。
【GM】  これで全員が攻撃終わったね〜♪ なら、シーンを切るぞ。
【GM】 えーと。3:50まで休憩!
【斎】 了解!
【GM】 次のシーンプレイヤー、ティアたんは、構想を練っておくように。
【ティア】 はい、長いシーンでした…

【見学:仮面ケバブー】 テレビ初体験!!萌え〜〜〜〜
【つばさ】 では乱入は私に任せて
【ティア】 ティアさんも知らなさそうだけど、こっちは密かに大変なことになってよう
【つばさ】 とかいいつつダイス目次第だけど
【見学:仮面ケバブー】 「はじめてなんです」、、、、ハァハァ
【見学:仮面Dagger】 スゲー(笑)<初TV
【つばさ】 いかん、的確に観客のツボを突いてくるなあ>斎たん
【見学:仮面超神】 お持ち帰りしたいでつw<斎たん
【見学:仮面超神】 ドキドキ・・・
【見学:仮面Dagger】 ヨバイキタ━━━(゜∀゜)━━━!
【見学:仮面超神】 巨乳に反応して気を組み替える斎たん萌え
【見学:仮面(仮)】 巨乳に反応する斎たん萌え(*´Д`)
【見学:仮面ケバブー】 おしおき…
【見学:仮面(仮)】 触手キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
【斎】 皆さんに質問。斎は勝つ方がいい? 負けてお仕置きがいい?(w
【見学:仮面超神】 エロシーンキター
【見学:仮面ケバブー】 触手ーーーーーーー!
【見学:仮面超神】 オシオキキボンヌw
【GM】 一度「勝った!」と思わせておいて逆転されるのがオイシイかと(笑)
【見学:仮面(仮)】 勝つに一票。魔王との絡みきぼん
【ティア】 おしおきー、とおもうけど始めてはおにいちゃんがいいなぁー
【見学:仮面ケバブー】 魔王お兄ちゃんのお手並みもみたいし
【見学:仮面ケバブー】 勝ったほうがいいかなあ
【見学:仮面Dagger】 とりあえずエロシーンは欲張っておいた方がいいかも?勝つのはその必要があるシーンでも出来るし(笑)
【斎】 勝った!? → 逆転 → おしおき → 後一歩で魔王乱入 →選手交代
【斎】  でFA?
【つばさ】 エロはともかく、おにいちゃん出ないと萌え攻撃出来ないんじゃ(^^;
【ティア】 戦闘に負けても萌え攻撃は出来る…と
【見学:仮面Dagger】 なる。オレ的にはFA。>老朽区氏
【見学:仮面(仮)】 「‥‥ヤルわね」
【見学:仮面(仮)】 【斎の中の人】って…(^^;
【見学:仮面(仮)】 そして局部や口に伸びる触手、粘液、と
【見学:仮面超神】 縛りですよ、触手で締め上げて、苦しくも気持ちいい感覚に堕とすのですよw
【見学:仮面(仮)】 はぁ・・・はぁ・・・
【斎】  苦痛を受けているにもかかわらず、上気する肌。高まる鼓動。
【見学:仮面(仮)】 向こうに書いてよw
【GM】 そうそう♪ カマン!!
【見学:仮面超神】 ゾクゾク・・・
【つばさ】  わー、堕ちていく、巫女さんだ
【見学:仮面超神/内なる斎】初めての感覚・・・屈辱的なのに、何故だか、その感覚をずっと感じていたいような、もどかしい気持ち・・・
【見学:仮面(仮)】 そして斎の敏感な、大切な部分に…
【見学:仮面(仮)】 太腿をじらす様になでつづける…どんどん、我慢できなくなってきて…体が熱くなって…
【見学:仮面超神/内なる斎】受け入れてはいけない。でも、受け入れてみたくなるのは何故だろう・・・もっと、もっと先が見たい。感じたい・・・
【斎】  ゴチソウサマデスタ(ー人ー)
【GM】 えーと。この攻撃が終了したら乱入可能です。お待たせ〜♪
【見学:仮面(仮)】 通った…
【つばさ】  あ、散らされた?(^^;<斎たん
【GM】 ひみつ♪
【見学:仮面(仮)】 …子種…?
【斎】  ……(;´Д`)ハァハァ
【ティア】 うぅ、また越えるべきハードルが…
【つばさ】  助けに入る?>斎たん
【斎】  おいしい所をもっていく気か!ヽ(`Д´)ノ (w
【つばさ】  あ、阻止する気だw
【見学:仮面(仮)】 兄側の萌え攻撃もカウントに入るのか
【GM】 入るよーん。 > カウント
【つばさ】 阻止しようとしてノーマークに介入された(笑)
【ティア】 予定が狂ったがここで化けの皮を脱ごう…
【斎】  世界が相手じゃ勝てねぇわな(w
【見学:仮面ケバブー】 ナニを…
【つばさ】  ナニをしていた(笑)<二人で
【ティア】 ぽっ
【斎】 めらめらめら……
【GM】 お風呂が良ければ、リクエストしたまい(笑) > 次で
【見学:仮面(仮)】 嫉妬の炎だ。怨嗟と恨みの炎だ…
【見学:仮面ケバブー】 なにはともあれ、魔王お兄様(表)キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
【ティア】 いや、次で朝の新婚さん風景をしようかと…
【見学:仮面(仮)】 …表…?
【ツバサ】 入るに入れない
【見学:仮面ケバブー】 おもて…いや、敬一郎お兄さん(裏)になったから
【ティア】 しかし、はだかエプロンだと…ローブを着れませんねぇ
【見学:仮面(仮)】 中のだけ無事って…(汗
【見学:仮面(仮)】 中のはださないのかよ(w
【見学:仮面ケバブー】 中、出さない・・・・・・・ハァハァ
【見学:仮面(仮)】 股の中に・・・まだ…
【斎】  これからどうなるんだろう(わくわく)
【斎】  混じるキタ――(゜∀゜)――!!
【見学:仮面(仮)】 混じれ!(命令
【GM】 命令かよ!(笑)
【見学:仮面ケバブー】 とりあえず、魔王お兄様の「どくが」キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!
【ティア】 この場合、ティアたんは(.昔話&魔力で意気投合 (.Bまですませてる (.調教済み
【ティア】 どれなんだろ?
【斎】  さて、本番だ(w
【つばさ】  本番直前に介入したろうか(笑)
【見学:仮面ケバブー】 キャーーー、魔王様カッコイイ
【ティア】 きゅんかるまが6点に、墓穴の危機(w
【つばさ】 そうか、王者の証なんだ!!(爆笑)<魔王のナニ
【GM】 おうよ!! 天にも背こうというオトコの証!! まさに屹立す!!(おい)
【見学:仮面超神/内なる斎】体の芯が熱くなっていく・・・止まらない・・・欲しい・・・
【見学:仮面(仮)/?】すごい…おっきくて…ぴくぴくしてる…なんだか、わたし…
【GM】 つーわけで。ティアたんもきゅんかるま+2しといてね〜♪
【ティア】 すでにしてます…墓穴掘らないとちらりとコンプレックスのリロードが出来ませんな…
【見学:仮面(仮)】 現在目標値13−3、肉体でー1.きゅん一点、出目次第
【見学:仮面超神】 今回の義妹、全員お持ち帰りしたいぜw
【斎】 さて、今即興で組んだヤシ、ぶっ放しますか(w
【GM】 かまーん!!
【つばさ】 ティアたんには攻撃できるんじゃないの?>兄
【GM】 「シーンの攻撃回数」ですから。
【見学:仮面Dagger】 PC毎回じゃないんだよね。だから乱入って有利な場合もある。
【つばさ】 そうなんですか<回数
【GM】 ま、登場判定で難易度もうけてるのは、やっぱ乱入が有利な点からだし!
【ティア】 でも、墓穴を掘る可能性は高いですよ…
【GM】 おお、刺青化してたのか(笑)
【見学 仮面Dagger】 イイなぁ、<蛇の刺青
【つばさ】 消えない痕をもらったわけだ。いいなあ<刺青
【見学:仮面(仮)】 刺青は確かに意味を持つよな。聖なるかな、性なるかな…
【見学:仮面超神】 堕ちる、観客がw<斎たんの萌え攻撃
【斎】  きゅん打ち止め〜(w
【見学:仮面(仮)】 え?もしかして10点?
【見学:仮面(仮)】 斎たんDPかな…(爆
【GM】 うーん。やっぱコンボ使われると痛いなぁ(笑)
【つばさ】 こうなったら、遅まきながらでも最後に乱入はしておくべきだなあ
【斎】 Yes Yes Yes!>DP61
【見学:仮面(仮)】 僕達は観客席から生暖かい目で見守ってるよ?
【斎】 いや、シーンを切りなおす方が、有利に運べると思いますよ>MMG氏
【ティア】 稼がないとですねぇ…ティア自身は0だけど
【GM】 あれ? DP61〜70の枠がないや。
【ティア】 まちがいかな?
【見学:仮面(仮)】 ほんとだ(w
【斎】  71〜を61〜に読み替えますか?
【つばさ】  でも、このまま入らないときゅんかるま0点という(笑)
【見学:仮面(仮)】 教えて!ジェントルメ〜ン(謎
【斎】  きゅんは最低でも2点ですよ
【GM】 んー。暫定的に「71〜」を「61〜」に読み替えておこう。GM判断。
【つばさ】  だから入ろうかと<最低2
【見学:仮面超神】 後で修正の必要ありですな
【つばさ】  ティアたんの攻撃が入ったんで登場判定します
【つばさ】  修正いくつだっけ
【ティア】 墓穴発生?
【ティア】 だからぎりぎりいいのか
【斎】  ありゃ、魔王の秘蹟って、きゅん上昇じゃ無かったのか?
【ティア】 はい、だからからあがって6に
【斎】  お、そか。二重に勘違い。こっちも現状であってますた。
【見学:仮面(仮)】 naze
【見学:仮面(仮)】 使わなかった(w
【斎】  慣れるまではよくやる失敗(w
【見学:仮面Dagger】 結構忘れるんだよな(笑)
【ティア】 というか何が何でも出させる気ですぞ
【斎】 遙のときも、それで痛い目を(w
【斎】 事実上、後半戦ですな(w
【斎】 うわ、ギリギリ
【見学:仮面(仮)】 ギリギリLOVE
【ティア】 もう、妹術を撃ち尽くしそう…恋愛攻撃に切り替えないと
【斎】 慈悲まだー(AA略 (w
【見学:仮面(仮)】 というか、もう恋愛攻撃を仕掛ける頃合よ?
【斎】 もう攻撃権がございません(w
【見学:仮面(仮)】 夜這い〜夜這い〜
【GM】 ホントは、さっきの攻撃終了でシーン切るのが妥当なんだろうけどさ。普段のCSTなら。
【見学:仮面ケバブー】 夜這いは健全でしょう。比較的
【斎】 混ぜてよ!(w
【見学:仮面(仮)】 一応追加攻撃可能?>斎
【斎】 ううん、2回使用&きゅんが10点。ゆえに追加攻撃不可。
【見学:仮面(仮)】 がはっ
【ティア】 GM権限を使えばOKだとおもいますが?
【斎】  すでに墓穴も掘れやしない(w
【見学:仮面ケバブー】 ずっと見てたのか・・・・・・・
【斎】  そいつはまさしくGMの判断っすよ。
【ティア】 扉の間から…お約束だ
【斎】  あらあらまぁまぁ
【ティア】 後半戦すっとばしてクライマックスに行きそうな、とばしっぷりですね
【GM】 でも、ここで攻撃しても自滅するだけでしょ。ほぼ墓穴確実だしさ。> 斎ちゃん
【見学:仮面(仮)】 割と普通ですw>後半すっとばし
【斎】  まだLPは0ですよ、あははー。
【見学:仮面(仮)】 オタガイニネ
【GM】 そりゃ、「ずっと見てました」んだから、一部始終全部お見通しでしょー(笑)
【ティア】 じゃあ、ティアより詳しいわけですね♪
【斎】  (゜∀゜)アヒャ
【GM】 さて。既に斎ちゃんは身体が火照って仕方ないみたいな。
【斎】  うん♪
【ティア】 じゃあ、みんなが見ている前で斎たんが……
【見学:仮面超神】 火照りの治まらない体に戸惑う斎たんハァハァ
【斎】 感情をストレートに表現できる、Yesだね(w>ツバサたん
【斎】 火照りはとどまることを知らず。気脈をうごめく蛇に、もはやなす術なし(w
【ティア】 自分の番が回ってくる前にお膳立てしておきたい…
【斎】  うん、わかるわかる>お膳立て
【GM】 ちッ!(笑) こちらが動けないのをイイことに‥‥
【斎】  魔王様と一緒(はぁと
【ティア】 このままいくとティアたんの邪悪な笑顔でフェードアウトですか…
【斎】  したこと無いから、自分で火照りを鎮める術を知らない、ってアリかなぁ?
【ティア】 うーん、次はどうしよう…朝ごはん新婚さんか、シャワーシーンか…
【見学:仮面超神】 最高のシチュでつよハァハァ<火照りを抑える術を知らない
【斎】  じゃ、それで(w

■■ 幕間 ■■

【つばさ】 あ、さっきの判定よく見たら墓穴だ
【ツバサ】 ダイス3つ振って、きゅん7の墓穴って、ダイス目悪すぎるよ
【GM】 おろ。墓穴でしたか。では、正直者のつばさちゃんにはご褒美を。
【つばさ】 墓穴のダイスプリーズ。DP9で2d6+2
 さいころ:2d6(8)+2=10
【ティア】 <遠慮していただきます>をつばさちゃんにぶっこみます
【GM】 では、これから2シーンの間、つばさちゃんは登場判定に−3のペナルティを受けます。
【ティア】 といっても、私の次はつばさちゃんのシーン(笑)
【つばさ】&【ツバサ】 きゃあー(::<秘蹟
【ティア】 今はわ・た・し
【GM】 んー。義兄側の受けたDPが全員30オーバーだから、後半戦に入りましょうかね。
【GM】 つばさ&ツバサちゃんには悪いけど
【ティア】 …いきなり解禁ですか!
【GM】 <押し寄せる絶望>が後半使用不可だからなぁ。
【つばさ】 うわ、まだ発作起こして入院もしてないのに(;;<後半突入
【ティア】 違う意味で発作をおこしそう…
【斎】 一度状況を整理してみたら?
【つばさ】 展開速いなあ
【GM】 すまんが我慢しちくりー。後半すら無くなりそうなイキオイ(笑)
【つばさ】 仕方ないですね
【GM】 では、後半戦のシーン!! ティアたんの希望シチュエーションは?
【ティア】 真夜中の時くらいに、新妻として玄関で帰りを待ちます…服装はおまかせします♪
【GM】 帰りって‥‥そんな遅くまで何処に行ってたのだろう、敬一郎(笑)
【GM】 OK。> 服装はお任せします
【ティア】 たぶん、儀式…
【GM】 他の秘蹟介入はありませんね?
【つばさ】 介入無し
【斎】 ナシです
【GM】 OK。はじめましょう

【見学:仮面(仮)】 魔王は結局斎に慈悲を与えたのか!?入れたのか!?出したのか!?(狂人の目)
【GM】 でぇーい!! それは後だ後!!(笑) > 慈悲!!
【斎】 (熱に浮かされた目で)ふるふる
【見学:仮面Dagger】 マジでそうゆう話あるしなぁ(笑)<術を知らない
【GM】 あるのか!(笑)
【斎】  (;´Д`)ハァハァ
【斎】  ……スマヌ>GM
【見学:仮面Dagger】 ある統計では定期的に自慰を行う女性は%だとか。代とかの話だったかな?
【斎】  ほほぅ(キラリ)
【見学:仮面Dagger】 そういやまだシーン目なんだよね…(笑)
【見学:仮面(仮)】 なんちゅー出目や(TT
【GM】 その統計データをどうやって入手したのかと娘一時間(笑)
【斎】  ……腐っとる(w
【斎】  ……どっちも腐っとる(w
【GM】 「早すぎたんだ」
【見学:仮面Dagger】 まぁ、「答えた範囲で」の話だし、何時の統計かも忘れたけど。
【斎】  かまわん、なぎ払え!
【見学:仮面超神】 時間はかかるがシーン数は少なくなるよね、CST
【見学:仮面Dagger】 ファイエルッ!
【見学:仮面Dagger】 乙!
【ティア】 なんか後半戦はベッドの上で始まりそうな勢いだ…
【見学:仮面Dagger】 あぁ、でも皆頑張ったからGMが状況描写で締めて欲しかったかも。
【斎】  蛇の生殺し(;´Д`)ハァハァ
【GM】 ぐはー。やっぱ途中で切るべきだったか
【GM】 あ。ごめん
【ティア】 次は私ですね…んー、どうしよう…シチュ案がいろいろあります
【GM】 それもそうかな。> GMの描写で締める
【斎】  ぐったりときゅん回復(w
【見学:仮面(仮)】 慈悲…
【見学:仮面Dagger】 コレシーンでマジで前半は終わりか?(笑)
【見学:仮面(仮)】 終わってますねw
【ティア】 前半から犯りにいきますから…
【斎】  魔王を要請したのは失敗だったか……
【見学:仮面(仮)】 後半戦は綺麗に恋愛勝負です〜
【GM】 微妙だ。
【GM】 >魔王要請(笑)
【ティア】 シャワーシーンorお風呂上り…あのローブを生かす形のシーンを…
【GM】 まぁ、後半戦では魔王vsヴリトラとかだ。頑張ろうね。
【ティア】 ヴリトラさんも堕とすんですね
【GM】 てぇか、誰も恋愛ダメージ入れて来ないな。なぜだぁ!!(笑)
【斎】  (゜∀゜)アヒャ
【GM】 彼女も器は義妹だから(笑) > ヴリトラ
【ティア】 次のターンでたっぷり入れますからご安心を♪
【見学:仮面(仮)】 中に!中にぃ!!
【斎】  むしろ入れてください(;´Д`)ハァハァ
【GM】 妊娠しちゃうのか(笑)
【斎】  ……喜んで(w
【見学:仮面(仮)】 膣に!膣にぃ!!
【ティア】 後半戦の段階で…すでに妊娠ですか、こりゃ本当にクライマックスでは子供を抱いてそうです
【斎】  器にゃナニかを注がにゃイカンでしょ!(血走った目)
【GM】 この会話ってエロエロじゃない気がするのはなぜだらう(笑)
【見学:仮面(仮)】 魔王様の慈悲がまだです!(狂った目)
【GM】 いや、だから待てと(笑)
【見学:仮面Dagger】 エロエロじゃあないかもね(笑)
【ティア】 猥談って感じです
【見学:仮面(仮)】 えっと、つまり伏字をどうどうと言った方がやはり、いいと
【GM】 よーし。もっと精進せねば。えろえろ。
【斎】  えろえろ
【GM】 ジェントルにね♪(笑)
【斎】  エロジェントルメン(w
【見学:仮面(仮)】 直接的に、間接表現を使わないで局部の事を口走ったり
【見学:仮面ケバブー】 「エロ」と「えろ」ではエロイのはどっちだろう
【見学:仮面(仮)】 ゑろ〜
【斎】  えろ
【見学:仮面Dagger】 獲ろ〜
【GM】 それだ! > 「ゑろ」「獲ろ!」
【見学:仮面Dagger】 「獲鹵」とかかね。ニュアンス的に。
【見学:仮面ケバブー】 獲ろは違うだろ(w
【斎】  「魔王のそそり勃つ陽根が、義妹の蜜壷にねじ込まれる」みたいな(w
【ティア】 あぁ、魔王様を迎える新婚さんシチュ思いついた…真夜中にお迎えすればいいんだ
【GM】 んー。それってエロいのかなぁ? > 「えろ小説用語」
【斎】  正直、ワカラン(w >えろ小説用語
【GM】 この世界、奥が深いのだねぇ‥‥(しみじみ)
【見学:仮面(仮)】 旦那様が帰ってきたら「前戯はなさいます?お口でなさいますか?それとも、う、し、ろ?」とかか>新婚
【斎】  言葉を置き換えるだけでなく、いかに濃厚に描写するか、ってのでは?
【斎】  爛れた新婚だ(w

■■ 後半1:新妻のつとめ ■■

【GM】  夜半過ぎー♪ 何処かへと出かけていた魔王さまが帰宅しますですよ。
【GM】  えーと。空を飛んで帰ってくるのですが(笑) 玄関で出迎えるの?
【ティア】  じゃあ、玄関に颯爽と降り立ってくるのを迎えに出ます
【GM】  了解♪
【GM/魔王】 「‥‥何事だ」 形の良い眉をひそめて。
【GM】 まだ、新婚さんなので出迎えに慣れてないのだよ(笑)
【ティア】 「お帰りなさいませ、主人をお迎えするのは妻の務めでしょう?…お風呂も沸いていますし、足りないのでしたらお食事もご用意いたします…」 金色の髪を指に絡め…気恥ずかしげに答えて
【ティア】 つうわけでいきなり萌え攻撃
【GM/魔王】 「‥‥夜風は身体に障る。汝の身は我のものだ。案じよ」
【ティア】 <XXしてもよくってよ>+<金色の髪>で肉体判定です
【GM】 攻撃カマーン!
 さいころ:1d6(5)+1d6(6)+5=16
【GM】 だから肉体じゃダイスロールの余地もないのだよ(泣) ダメージどうぞ
【ティア】 11点ですね…
【GM】 OK。11DPいただきます。合計58点
【ティア】 ティア「いえ、お兄様…私の気持ちが先んじてしまいまして…すみません」…ローブの上にピンクのエプロンを身につけた姿…エプロンを裾をきゅっと握り締めて
【GM/魔王】 「‥‥汝の想いは心に留めおくぞ」 そのまま、スッと抱き寄せます。
【GM/魔王】 すっかり夜風に体温を奪われた、少女の肉体に‥‥魔王の手が温もりをもたらしましょう。
【GM】 ってか、玄関口でコトを始めてるなぁ。こいつら(笑)
【ティア】 「はい…」幸せそうにそう答えて…柔らかに身体を預けていく、静かに体温を感じあって…
【ティア】 新婚さんらしい…というかベッドに行くのかな?
【GM】 では、いつしかエプロンの紐が解け、はらりと2人の足元に。
【GM】 最初は丁寧だった手の動きが、次第にスピードと力強さを増していく。
【GM】 ローブの中に手がスルリと入り込む。
【GM】 手が足元から徐々に上がっていくと、幼い肢体がローブの隙間から覗いて見えるのだ。
【GM】 下着は付けて無かったよね?
【ティア】 「くぁっ…お兄様?」いつもと違う愛され方に困惑の声が漏れる…戸惑いながら、わずかにローブの裾が捲くれ…幼げな肉体が露になってしまう
【GM】 そのまま玄関の扉に少女の身体を押し付ける。
【GM】 立て付けの古い扉は、二人分の体重にギシギシと悲鳴をあげる。
【ティア】 「あんっ…ぁ…」 苦しげな吐息、甘い声とともに…幼げな手が儚げに伸びて
【GM】 その吐息ごと口付けて塞ぐ。舌で満遍なく少女の中身を味わいます。
【ティア】 「お兄様、はずかし…ですっ…っ…」 (きゅっと目を閉じて…剥き出しにされたひときわ幼い部分に風が触れる、恥じらいの声が唇でふさがれてしまい…)
【ティア】 萌え攻撃を<第二種接近遭遇><身体のコンプレックス><ちらりとみせる>の肉体判定で…
【GM/魔王】 「汝は我に望まれて在る。それを誇るがよい」 やさしく唇を首筋に走らせ、少女のおとがいから胸元へと。
【GM】  攻撃カマァ−ん!!
 さいころ:【ティア】:1d6(4)+1d6(5)+5=14
【GM】 ダメージどうぞ!
【ティア】 通ってるなら+++での恋愛ダメージ♪
【GM】 肉体の抵抗基本値0なのだよ、この貧弱魔王!!(笑) LPに初ダメージ。14点。 
【GM】 で、ここでイベント発生。恋愛ダメージが通ると、人格転換が起きるのだ。
【ティア】 「は、はい…もっと…愛して」幼げな身体が快楽にしなり…あまやかな声が零れてしまう、さらけ出された裂け目に熱がこもり…
【GM/敬一郎】少女の胸元に執拗な愛撫を繰り返していたところで、ハッと正気に返ってしまう(笑)
【GM】 さぁ、愛しい魔王さまに御褒美をもらいたければ、敬一郎クンを誘惑したまぃ。‥‥本末転倒だが(笑)
【ティア】 「おにい…さまぁ?」快楽に乱れきった表情でじっと見つめている…正気に戻ったような顔にそっと手を添えて…
【GM/敬一郎】「て、ティアちゃ‥‥」 キスで口元を塞がれ、目を白黒。
【ティア】 きゅんかるま使って、追加攻撃を♪
【GM】  あいよ!!
【つばさ】 攻撃終わったらする<乱入
【ティア】 「早く愛して…ください…この世界には貴方しかいないんです」寂しげな瞳…唇をぎこちなく重ねて、たどたどしい誘惑を重ねて…
【ティア】 摺り寄せた細い脚の間、幼げな秘裂がかすかに見えて一滴の蜜が地面に滴り落ち…
【ティア】 <別離の悲しみ><身体のコンプレックス><ちらりとみせる>で肉体判定です
【GM】 達成値どぞー。13以上なら自動命中じゃ!!
 さいころ:【ティア】:1d6(1)+1d6(6)+5=12
【GM】 その出目の良さは何さ!!(笑)
【つばさ】 その判定に対して《秘蹟:それはダメです!》使って良いですか?
【GM】 抵抗できないよ! って、ああ、秘蹟介入アリですよ。どうぞ。
【ティア】 倫理委員会が動いた!
【つばさ】 では肉体ロールのダイスすべてを1
【GM】 自動的に墓穴発生ですな
【GM】 こちらの防御達成値は出目4そのまま。‥‥もしかして、これでも通ってるのか?(笑)
【つばさ】 感情と言われていたら、介入できないところだった(^^;
【つばさ】 ‥‥って、兄のダイス目腐ってるし
【ティア】 通ってたら10点ですね
【GM】 ぐはー。通りました。
【つばさ】 きゅんかるまを2点消費して登場判定。
【GM】 墓穴処理しましょう。
【ティア】 「お兄様っ…あぁっ」
 さいころ:【ティア】:2d6(4)=4
【GM】 登場判定の使用能力値指定をどうぞ。
【ティア】 じゃあ、肉体で
 さいころ:【つばさ】:1d6(1)+1d6(5)+1d6(2)+1d6(6)+1−3+3=15
【つばさ】 よし出た
【GM】 では、ディープな体勢にある2人の前に登場したまぃ(笑)
【つばさ】 「あの〜、夜分遅くすみませんが、敬一郎クン居ますか? って!!!」
【GM】 敬一郎くんのモノは既にパワー全開だぜぃ!!(笑)
【つばさ】 鍵あいて灯付きっぱなしであけたらこの状況(笑)
【つばさ】 「あっ、ゴメン……敬一郎クン。あの……ボクは、だから……ただ……」
【GM】 ローブ越しに、ティアの股間へと熱をもったナニの感触が〜♪
【つばさ】 うつむいたまましどろもどろで言葉を捜しています。
【GM/敬一郎】 「‥‥うぁ、つ、つばささん!?」 しばらくティアの攻撃に陶然としてた彼が、急に正気に戻る。
【ティア】 「いっ、ぁ…おにいさま…いたい…です…」 (激しく扉に押し付けられながら…その感触に浸ってます、ぎりぎりまぬがれてるのか…ローブは蜜で濡れてしまい…)
【つばさ】 「……あ、あのね、ボクは!」 突然大きな声で何か言いかける。
【GM】 では〜 ティアたんに兄側から攻撃だ。<王者の証>+<朴訥>で感情15! 通れば恋愛ダメージ10点!
【GM/魔王】 (‥‥ええぃ!! 何をしておるか!! うつけが!!)
【つばさ】 その処理終わったらこっちのも攻撃。〈深夜の相談〉+〈焦がれる希望〉で感情の萌え攻撃ね
 さいころ:【ティア】:1d6(2)+1d6(1)+3=6
【GM】 墓穴〜♪
 さいころ:【ティア】:1d6(4)+1d6(1)=5
【ティア】 「あ…あなたは…?」 戸惑った様子で、股間に押し付けられたいやんなものと、ツバサちゃんを見比べていて
【GM/魔王】 (‥‥我ながら、不甲斐無い奴め) 悔しそうだ。そりゃそうか(笑)
【GM】 つばさちゃーん、攻撃どうぞ!!
【ティア】 (ちゅくっ…) 恥ずかしげに脚を閉じようとしてさらに繊細なぬめりが…挟み込んだものに触れてしまう
【つばさ】 なんかPL自身も最後も希望に望みを託す感じで攻撃実行
 さいころ:【つばさ】:1d6(2)+1d6(1)+3=6
【つばさ】 腐ってる‥‥通れば、3+5の8点を恋愛ダメージで
【GM】 感情だったね。‥‥出目1ゾロ。通ります。恋愛防御が2点残ってるので、6点適用だね。
【GM】 恋愛ダメージが合計2回通りましたので、再び魔王の出番が。‥‥さて。つばさちゃん、告白は?
【つばさ】 で、その瞬間、両手で胸を抑えてばったりと倒れかける。
【GM】 お。そー来ますかぁ!!(笑)
【ツバサ】 「ああ、もうだめ。もう見ていられないわ」
【GM/魔王】 「‥‥どうやら霊魂と肉体との波長にズレが起きているようだな」
【GM/魔王】 「それは‥‥彼奴めの仕業か。姑息な真似を」
【ツバサ】 「この子がお兄ちゃんに何かたくらんでるから、邪魔しようと思っていたけど、他の子におにいちゃんを取られるぐらいなら!!」
【つばさ】 で、すぐに起き上がります
【ティア】 「お兄様、あの子にも…おしえるのですか?」
【GM/魔王】 自分の腰元にちょこん、と座って陶然としているティアの髪を手ですく。
【GM/魔王】 「そうだな。我が魔力さえ戻れば、この程度の呪は簡単に解けようが‥‥」 苦笑
【ツバサ】 「さあ、これで対等ね。勝負よ!」
【ティア】 「はぁ」…身体に力が入らない、ぽんやりとした表情でツバサと魔王の二人をじっと見詰めていて…
【ツバサ】 つばさの体を乗っ取って、ティアに指を突きつけながら宣言します
【GM/魔王】 「‥‥勝負か。面白い」 にやり。「我を楽しませよ。‥‥勝者には褒美をくれてやろう」
【ツバサ】 「って、ちゃんと聞きなさいよ!」
【GM/敬一郎】 (ちょ、ちょっと待ってよ!! なんかイキナリ過ぎて訳わかんないよ!!)
【GM/敬一郎】 (どうしてティアちゃんやつばさちゃんが、こんな‥‥) 自身に触れるティアの手に快感を刺激され、あえぐ。
【ツバサ】 「ね、ほら。こんなガキより私のほうが胸だってあるし」
【ティア】 「はぁっ…んぅ…」 自然と細い指が伸びて…幼げな舌先で自らの蜜を舐めとりながら…徐々に深く小さな唇へと沈め
【ツバサ】 「って、あ、こら。私だって負けないんだから!」
【GM】 さて。<傲岸不遜>+<イジメラレっ子>で、ツバサちゃんに攻撃だ! 感覚11。通れば8点の恋愛ダメージ
【ツバサ】 強引に敬一郎の顔をつかんで濃厚なキスを
 さいころ:【つばさ】:1d6(1)+1d6(3)+3=7
【ティア】 「んぅ…っ…?」 深くくわえ込んで…ぎこちなく裏筋を舌先でなぞりあげていく…ぼんやりとした視線でツバサの行動を見守って
【つばさ】 相変わらずのダイス目
【GM】 恋愛だからLPダメージです。
【GM】 墓穴?
【つばさ】 当然墓穴です
【GM】 キミの現在DPは19だっけ? 墓穴で1d6+2点分、DPが上昇するな。
 さいころ:【つばさ】:1d6(2)+2=4
【GM】 では、キミのDPが23点まで増加したところで‥‥恋愛ダメージ8点だ。
【つばさ】 DP20でも恋愛防御変わらず
【GM】 って通らないねぇ(笑)
【つばさ】 あ、23か
【GM】 失敗したなぁ。素直に好奇心ダメージにしておくんだったぜぃ(笑)
【ツバサ】 「絶対負けないもん」いいながら服をはだけさせ始める
【ティア】 「んっ…ん…」 手を添えて、徐々に深く…それを受け入れて…
【GM/敬一郎】 (ああん、駄目、だってば! ティアちゃん、そんなに‥‥) 幼妻の舌にメロメロだぜ。
【つばさ】 せっかく直したわんぴのボタンがまた飛んだり(笑)
【GM】 では、敬一郎クンのナニを咥えこんだ幼い少女の前に立ちはだかって‥‥どうするね?(笑)
【ツバサ】 「うー、これでどうだ!」
【GM/魔王】 にやりと笑う。「‥‥その格好は何の真似だ?」 自身のモノを銜え込むティアの背筋をツツツと撫でつつ。
【ツバサ】 胸で顔をはさんでみたり
【GM/魔王】 「‥‥なるほど」 苦笑。
【GM/敬一郎】 (つ、つばさちゃん、まで‥‥!? もぉ、ナニがどうなってんだよぉ!!) ぱにっく状態。後一押しでプッツン切れますな−♪(笑)
【ツバサ】 「あとはえーっと、……えーっと」
【ティア】 「んっ…んぅっ…」 背筋に走る痺れに誘われるままに‥‥甘く息が乱れ、それが繊細な振動となって伝わっていく‥‥ひときわ強く、息が飲み込まれて
【GM】 えーと。ティアたんは既に追加攻撃も終わってるのだよなぁ。次のツバサちゃんの攻撃で、このシーンは終了だね
【ツバサ】 夢中で唇にキスしたり、首筋や耳の穴まで下を入れてなめる
【GM/魔王】「‥‥稚拙ながら、その情熱は買おう」 ツバサの顎をひょい、と掴んで、ディープキス。
【つばさ】 ということで、〈深夜の相談〉+〈二人の世界〉で天与の萌え攻撃OK?
【GM】 あいよ!!
 さいころ:【つばさ】:1d6(3)+1d6(2)+5=10
【つばさ】 だからね‥‥!! < ダイス目
【GM】 こちらの防御達成値は出目3なので5だ。通りますよ。
【つばさ】 3+5の8点を恋愛ダメージで
【GM】 恋愛防御で2点軽減。6点通ります
【GM】 では、なぜか玄関口で絡み合う男女3人(笑い
【つばさ】 というか、入って攻撃と防御全部墓穴って(^^;
【GM】 シーン終了しますぜぇ
【つばさ】 OK
【ティア】 はい

【見学:仮面ケバブー】 基準としてはあれですよ、やはりかはんしんに
【ティア】 ですな、でも心はいただかれて体は手付かずの方向で…つうかDPダメージ…
【ティア】 そろそろ開始です
【斎】  ヽ(`Д´)ノ
【見学:仮面Dagger】 トンデモなのがあって可笑しいよね(笑)<えろ小説用語
【見学:仮面(仮)】 体を売るんですね?(濁った瞳)
【見学:仮面(仮)】 DP一番低いのはつばさちゃん
【見学:仮面紳士】 ただいまジェントル。
【斎】  おかえりジェントル
【見学:仮面紳士】 今の具合はいかがかね、マイハニー。
【見学:仮面ケバブー】 お帰りなさいませ。
【ティア】 今、食われるとこ
【斎】  まだお慈悲をいただいておりません(w
【見学:仮面超神】 後のお楽しみ・・・ワクワク<お慈悲
【斎】  ティアたん容赦なしだ(w
【斎】  蛇が身体の中で暴れ、火照ってどうしようもないのです(w
【斎】  きっと今はどこかの部屋で放置プレイの真っ最中(w
【見学:仮面紳士】 えーっと、なんだ。俺の理解によると斎が《しょじょのかほり》でツバサが《よばい》でティアが《がまんできなくてじぶんでなぐさめてました》なわけですか?
【ティア】 そうですな…いきなりえろえろか…
【斎】  シーンは短すぎるぐらいでOK、かもね。
【見学:仮面超神/内なる斎】体が熱い・・・苦しいけど、癖になりそうな感覚・・・このままじゃ狂ってしまいそう・・・でも、どうしていいかわからない・・・助けて、誰か教えて、どうすればいいの?
【斎】 なーんて心理描写を行いながら、どこかの部屋で一人悶えているのです>斎
【見学:仮面紳士】 おぜうさん。そういう時は大好きなヒトに厚くなってるとこを半べそで謝りながらこすりつけるんですよ。そうすれば助けてくれますよ。
【GM】 ‥‥キミのDP蓄積が少ないなら、回想シーンでも挿入してやるのだが(笑)
【斎】  回想シーンで『で』も挿入(;´Д`)ハァハァ
【ティア】 初夜もまだなのに新妻になってやる…
【斎】  魔王様は忙しいので、なかなか慈悲を下さいません。
【斎】  無問題>新妻
【見学:仮面紳士】 そりゃ、魔王だもん夜のお仕事だろうサ(w
【見学:仮面Dagger】 昼間の兄は〜ちょっと〜違う〜
【見学:仮面紳士】 夜の兄は、なんか間違ってるぅー(w
【見学:仮面紳士】 で、妹たちにはどっちの兄が今のとこ人気なのですか?
【斎】  魔王(きっぱり
【見学:仮面(仮)】 魔王(きっぱり)
【見学:仮面紳士】 あら(眉をひそめて) やっぱり。
【ティア】 表の顔も後で慰めてやって下さい
【斎】  (゜д゜)ウマー
【つばさ】  ツバサも魔王、つばさだけ敬一郎
【ティア】 主に、下のほうを
【見学:仮面紳士】 やっぱり優しいだけより、下半身使ってくれるほうがいいのかしら。
【見学:仮面(仮)】 兄術≪王者の証≫
【斎】  んじゃ、両方。優しく下半身を使って欲しいの。
【見学:仮面紳士】 ダガーせんせー、えっちなひとがいますー。
【見学:仮面ケバブー】 正しくは、エッチなひとばかりいますよー
【見学:仮面(仮)】 そういや観客乱入OKだっけ、今回
【斎】  エロいごはいねぇがぁ
【GM】 OK。むしろ推奨。
【見学:仮面紳士】 と、いわれても、隙のない構成だ(w
【斎】  速攻かかってるYO!
【見学:仮面Dagger】 オレの〈エロい人感知〉ではraopu者が光ってるんだけど…(笑)
【見学:仮面(仮)】 **してもいいのね
【見学:仮面(仮)】 魔王様DP:58〜♪
【見学:仮面ケバブー】 うーむ、新妻だ>お風呂にします、ご飯にします。・・・それとも、
【斎】  相変わらずダイス目がかっとんでますねー
【見学:仮面Dagger】 敬一郎嫉妬で逆ギレパターンにしてホスィ(笑)<魔王人気
【見学:仮面紳士】 なんでかなぁ。今日はエロいこといってないよ? 大体その呪文はどこの神殿で教えてもらえるデスか。ユーレリアですか。
【ティア】 敬一郎がリョジョーク…なぜか寝取られ系に
【つばさ】  私のダイス運吸われてるに違いない
【見学:仮面(仮)】 また間違えた…逝ってきます…
【斎】  あーちくしょう裸エプロンより萌えるじゃねーかうきー(w
【ティア】 いますよね…人のダイス運を吸う人、今回は漏れだったようでつ
【ティア】 しかも、下…履いてません、ついでに処女です…
【見学:仮面ケバブー】 ローブの上にエプロン・・・・・いいなあ(遠い目
【見学:仮面超神】 もっと強いぬくもりを!w
【斎】  犯る気満々ですな。
【斎】  火傷しそうなほどに!w
【見学:仮面紳士】 玄関のドア閉めてからやれよ(親心)
【見学:仮面超神】 ・・・玄関にいるんだよね?w<エプロン除装
【ティア】 はい、玄関口で…乱入の余地有ですな…
【つばさ】  ……玄関でそのままか
【見学:仮面ケバブー】 まあ、新妻だからね。
【斎】  新妻ならOKなのか!?w
【見学:仮面紳士】 いや、ほら、新婚サルの如しっていうでしょ。
【見学:仮面ケバブー】 OKですよもちろん
【斎】  なーんだ、ならいいや。
【見学:仮面Dagger】 とゆうかナゼせっかく脱がしやすい服なのに、「エプロンだけ着けたまま」じゃないんだ!?(笑)
【見学:仮面ケバブー】 とか言ってる間にすっかり裸に
【斎】  ぼくはたくしあげのほうがいいです
【見学:仮面(仮)】 そうだ!裸+エプロンでつけたままやるんだぁ!!(←黙れ)
【見学:仮面Dagger】 あ、個人的にはオレもそっちかな。>老朽区氏
【見学:仮面紳士】 裸になったあとにティアが「恥ずかしい……」とかいってエプロンだけ身に着ける演出の予告なんだよ、きっと。
【見学:仮面ケバブー】 裸エプには発展性がありません!!
【GM】 脱がしとらん!! ローブはたくしあげただけ!!
【見学:仮面ケバブー】 ローブ+エプでやるべきです
【見学:仮面(仮)】 ローブ+エプでやるべきです
【ティア】 次のシーン乱入で裸エプロンは…
【見学:仮面紳士】 そうすればローブ→たくしあげ→まっぱ→裸エプロンで4連だ。
【斎】  ぼくはたくしあげのほうがいいです1
【見学:仮面Dagger】 てゆうか個人的にはマッパエプロンってネタにしか思えないんだけどね(苦笑)
【ティア】 どこで萌え攻撃しようか…
【見学:仮面紳士】 ていうか、このリプログが公開されたら俺って人権の25%くらいなくなるよな……
【斎】  マッパエプロン+ばんそうこう……
【見学:仮面紳士】 昨日の公開されたら75%はないよな(涙
【斎】  合計100%(w
【見学:仮面ケバブー】 コスえちの基本は着たまま破らないようにだと(なにかこだわりがあるらしい
【見学:仮面紳士】 そこだ、ティア! 舌の裏側の柔らかい部分で迎撃だ(やけくそ)
【見学:仮面Dagger】 人権を失った代わりに第位で七福神じゃん(笑)
【見学:仮面超神】 着たまま乱すのが基本ですね<コスえち
【斎】  こだわりは大切です(w
【見学:仮面紳士】 今見たよ7福。感謝。いいのかなぁと困惑。しかし、今この場では七服神のほうがっ!!
【斎】  脱いだら本末転倒だしね。>こすえち
【見学:仮面ケバブー】 ああッ、だけどコレはコレで!!
【見学:仮面超神】 あぁっ、オレもティアたん押し倒してぇ(ぉ
【斎】  『服』か!(w
【見学:仮面紳士】 ちらりと見せるのがパンツではなく、中身なあたり、業が深い!(w
【斎】  「あぁ、深いぃッ!」
【斎】  本当にダイス運いいなぁ……。
【つばさ】  ほんとにいいなあ
【見学:仮面ケバブー】 ああっ、も、もっとあ〜〜〜
【見学:仮面紳士】 天狗さん、なんかCST慣れ? 今日はなんか、マスタリング滑らか。上達か?
【斎】 また、目の前でかっさらわれるのかなぁ……(遠い目
【斎】 MMG氏。肉体判定なら秘蹟の使い時ですぞ(w
【見学:仮面ケバブー】 おお、敬一郎お兄ちゃんの出番か。
【つばさ】  あ、そうだ<秘蹟
【見学:仮面超神】 ああ、恋愛ダメージでもう1回転換させるわけね
【ティア】 <別離の悲しみ>が堂々と使える…
【見学:仮面(仮)】 なつへそ(w>別離
【斎】  (゜д゜)ウマー
【GM】 ってか、乱入せんのかね諸君(笑)
【斎】 きゅん回復に努めております、サー(w
【斎】 攻撃入ってからじゃ遅いよー(ボソリ
【見学:仮面超神】 どこがたどたどしいのだろう・・・<誘惑
【つばさ】 でももう宣言すんでるから、判定が先だし
【見学:仮面紳士】 たどたどしくやってもやす戦略(w
【GM】 ‥‥えろえろセッションの方がGMの動きがスムースとか云われると(笑)
【見学:仮面紳士】 いや、そりゃもう、えろいですから!(w
【見学:仮面ケバブー】 えろえろよ〜〜
【見学:仮面(仮)】 妨害きたーーー
【斎】  キタ――(゜∀゜)――!!
【見学:仮面(仮)】 それでも防御目標値7だぜ、おい…
【ティア】 おかげで全ての恋愛妹術をリロードできる♪
【見学:仮面(仮)】 秘蹟の意味が…ダメージ減少のみ…
【見学:仮面(仮)】 なんてこったい(苦
【斎】  なんつー強運だ(w
【見学:仮面(仮)】 あれ?体のコンプレックス装備してたんだ
【ティア】 あそこに毛が生えてません…
【見学:仮面(仮)】 …
【見学:仮面紳士】 無毛ですか
【GM】 えーと。23点だと思うよ。多分 > vsティアたんの義兄側LP
【斎】  悪女キタ――(゜∀゜)――!!
【見学:仮面Dagger】 筋が通れば倫理が引っ込む。
【斎】  え、倫理?(w
【斎】  秘蹟の力を推して通ったか。
【つばさ】  無駄でもいく
【ティア】 ようこそ、お米屋さん
【斎】  必ず濡れ場に遭遇するつばさ/ツバサたん(・∀・)イイ!
【見学:仮面(仮)】 ようこs、お米屋さん
【斎】  平行剣Mk=II(w
【ティア】 ぎりぎりはいってません
【見学:仮面(仮)】 王者の証キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
【見学:仮面ケバブー】 平行剣は王者の証
【見学:仮面(仮)】 今度はなんて腐った目だw
【見学:仮面Dagger】 しかし、これでオレらがフツーのCSTに喰い足りなさを覚えるようになったらチトアレだよなぁ(苦笑)<エロVer
【斎】  呼吸をするようにエロCST(
【GM】 こらこら(笑)
【ティア】 でも、きゅんかるまは点まで落ちた、これでリロードできる
【見学:仮面(仮)】 だからなんだその腐りすぎた目は
【斎】  液に濡れた布地は、その下の肌の色を写し取り……
【斎】  運命、そう<絶対運命>なのです(テンパッた目)
【ティア】 しかし、この状況では暴発の危機が…
【ティア】 ティアたんの恋愛防御は扱いですか?
【斎】  これで、LPダメージ入れてないの斎だけだ(w
【斎】  DPいくら?>ティアたん
【ティア】 魔王様、つばささんにみせつけてやりなさいませ
【見学:仮面超神】 斎たんだけ別シーンかw
【見学:仮面Dagger】 イケニエだしな(笑)
【斎】  ヽ(;´Д`)ノ
【見学:仮面超神】 困ったように、何かをねだるように敬一郎を見つめる斎たん・・・
【斎】 そして、帯を解き、緋袴をするりと落とし……
【GM】 待て待て!! オイシイシーンを勝手にするなぁ!(笑)
【斎/魔玉】お前の感じている感覚は精神疾患の一種で(略
【見学:仮面超神】 そんな魔王さまは嫌w
【見学:仮面ケバブー】 玉ですか
【斎】 否! 魔『玉』なり!(w
【見学:仮面(仮)】 で、本物のお米屋さんのおにゃのこ登場
【見学:仮面(仮)】 「ぴんぽーん」で乱入、っと
【斎】 深夜のお米屋さんって一体……。
【見学:仮面紳士】 普通のは普通で、味わい深いよ。またやりたいね
【つばさ】 つばさには神出鬼没があるし<深夜の米屋
【斎】  夜中にコソーリと米を置いていく米屋。うわぁ(w
【見学:仮面紳士】 妹にするならツバサいいなぁ
【GM】 ヤキモチの焼き方が可愛いよね♪ > つばさちゃん
【見学:仮面(仮)】 だからなんだその腐りすぎたダイスは(TT
【ティア】 兄の妻に嫉妬する妹…(・∀・)イイ!
【見学:仮面(仮)】 つばさちゃん欲しいなぁ…
【斎】 ここまで来ると、一種芸術的な趣すら……あるかなぁ?
【斎】 はっ、ひょっとして、リアルドジっ娘!? (;´Д`)ハァハァ
【見学:仮面紳士】 りあるどじっこ萌え!
【斎】 なるほど。
【見学:仮面紳士】 悪女ぞろい? 今回?
【斎】  ぎりぎり恋愛ダメージカットだな>つばさたん
【斎】  斎はDPですが、何か?w
【見学:仮面紳士】 君はもう妻でしょ(爆
【ティア】 ティアは溺れて気絶、つばさちゃんはそのまま次で続行?
【GM】 結婚してるコトを知らない夫、敬一郎(笑)
【見学:仮面Dagger】 (笑)
【斎】  (・∀・)ソレダ!
【見学:仮面ケバブー】 敬一郎お兄ちゃんがんばって(笑)
【見学:仮面Dagger】 ツバサの衣裳はなんだろー。
【見学:仮面Dagger】 あ、ワンピか。
【見学:仮面ケバブー】 お米屋さんだろ
【見学:仮面ケバブー】 え〜っと、ワンピのお米屋さんで、ひとつ
【斎】  吹っ飛べ理性! 超えろ一線! 今。お前は男になる!
【ティア】 次のシーンはこれの続きが楽しそうだ
【見学:仮面(仮)】 キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
【見学:仮面紳士】 魔王らしい魔力に期待!
【見学:仮面紳士】 ああ、そのシチュで「相談」って結構ツボかもかも!?<個人的ななに
【斎】  ……見事
【斎】  GMの描写入れた方が良くない?
【見学:仮面Dagger】 乙!必死なツバサがヨカタ。
【見学:仮面(仮)】 おつかれ〜
【つばさ】 必死すぎてPLが墓穴の処理忘れてたよ

■■ 回想シーン:独りあそび ■■

【GM】  えーと。次の幕間。因子共鳴<回想シーン>を発動。対象はLPダメージゼロの斎ちゃん。
【斎】  そのまえに、きゅんを点回復しててOKですか?
【GM】  どうぞ
【斎】  あい。処理終了。いつでもどうぞ(w
【つばさ】  えーと、攻撃の2回とも墓穴だったんで1回目とあわせて処理します?
【GM】  ん。増加させておいてください。
【つばさ】  というかそうなるとさっきの恋愛防御も変わるのか?
【GM】  面倒なので蒔き戻し処理はなし。今後は注意しましょー
 さいころ:【つばさ】:1d6(2)=2
 さいころ:【つばさ】:1d6(4)=4
【GM】 では、斎ちゃん。
【GM】 キミは夜中に一人で寂しく自分を慰めているのだ。魔王さまの慈悲に想いを馳せつつ。
【斎】 …………。(はぁはぁ)
【つばさ】 DP29点
【GM】 ところで、刺青のことは誰かに相談してますか?
【GM】 DP上昇了解です。
【斎】 回想開始:震える手を、魔王に差し伸べる。
【GM】 む。強引にコトに至ろうとしてやがるー!!(笑)
【斎】 もち、魔王様に見られているかと。>刺青
【GM】 魔王が手を触れた箇所が、熱い。まるで身体の内側から何かが飛び出していきそうな感覚。
【斎】 蛇に触れられるとひどく感じてしまう、はしたない身体に(w
【斎】 声が出ないよう、全力を振り絞ります。
【斎】 魔王様の背に腕を回し、爪を立て、唇をかみ締めて。
【斎】 幾度も快楽の波に貫かれながら
【GM/魔王】「‥‥汝が主は神にあらず。我にその身を委ねよ」 力強い手で、斎の髪を巫女装束から抜き取る。
【斎】 全てを委ねます。
【GM/魔王】 「‥‥我が汝を奏でよう。良い声で啼いておくれ」 髪に優しく口付けしつつ。
【斎】 おびただしい快楽の中、真っ直ぐに魔王を見つめ、微笑を。
【斎】 <癒しの笑顔>+<絶対運命>:感情 で行きます。OK?
【GM】 だめ〜 (にやーり)
【GM】 これは回想シーンなので、キミはヤラれるだけのヒトなのよ(笑)
【斎】 ぎゃー(w
【GM】 では、魔王サマのが炸裂した時の絶頂を思い出してください。
【斎】 快楽に耐える以外、全て魔王に委ねましょう。でも、声は出さない。
【GM】 えーと。ここで声を出さないなら‥‥「独りあそび」のところに現れたヴリトラにヤラれてしまいますが。
【GM】 OK?
【斎】 背骨を駆け上がる衝撃。脳内に散る白い光。体内を満たす、暖かい何か。そして、
【斎】 祈りではない、ただ純粋な、歓びの声。
【斎】 ドゾ(w
【GM/ヴリトラ】「随分と、お楽しみじゃないのさ。‥‥ついこの間まで未通女だったクセに。フン」
【GM】 斎ちゃんが魔王サマに想いを馳せてイった時、ヴリトラが出現。斎ちゃんに手を出そうとして‥‥
【斎】 快楽の残滓を振り払い、曇った理性を必死に取り戻そうとします。
【GM】 だが、既に魔王サマのことを「刻みこまれた」斎の身体は、容易にヴリトラの支配を免れるのです。
【斎】 …………。
【GM/ヴリトラ】 「ま、まさか!! ‥‥あんな人間に憑依されるような軟弱魔王に、これほどの力が残ってるだなんて!?」
【GM/ヴリトラ】 「奴の魔力は既にアタシが奪いつくしておいたはず‥‥なぜ!?」 悔しそうに舌打ちしつつ、逃走。
【GM】  回想シーン終了しますよ
【斎】 驚愕の表情でヴリトラを、自分の身体を見、己の肩を抱きしめ、涙を流す。
【斎】 喜びの涙を。
【斎】 終了、OKです。
【GM】  って、イカン!! 肝心の萌え攻撃やってないじゃんオイラ!!(笑)
【斎】 さぁ来い(w
【GM】  <王者の証>+<果てなき欲望>で技術12。通れば11点の恋愛
 さいころ:【斎】:1d6(4)+1d6(2)+2=8
【斎】 ていこうしっぱいです(棒読み

【見学:仮面Dagger】 覚えたての斎(笑)
【見学:仮面超神】 むしろ熱くてツライ場所をただいじってるだけという罠w
【見学:仮面(仮)】 というか、「はいってますかー」
【斎】  ヴリトラにやられるのは勘弁(w
【つばさ】 魔王様以外にヤられるのはいやだったらしい(笑)>斎たん
【見学:仮面(仮)】 間王様の方がいいか(w
【斎】 (;´Д`)イヤン>間王
【見学:仮面Dagger】 間王様(笑)
【つばさ】 間王って、(笑)
【つばさ】 間男の中の間男のこと?(笑)<間王
【見学:仮面紳士】 いやあれっすよ。敬一郎さんと魔王様の間に居る変な王様です。
【斎】 中の人その(w
【見学:仮面Dagger】 そりゃもうベランダからのぶら下がり具合なんかも絵になるんでしょうなぁ(笑)
【見学:仮面ケバブー】 第三人格ですか
【見学:仮面超神】 しかし、長いセッションだなぁ。もう夜が明けてるぜ
【見学:仮面紳士】 だねぇしらじらとね
【ティア】 時が限界だぁ
【見学:仮面Dagger】 オーイ(汗)<攻撃してない
【つばさ】 セッションが長いというか、時間の流れが早い
【見学:仮面紳士】 DP開始で1ターンの攻撃を1+αにしたライトセッティングとか考えようかなぁ
【ティア】 次はそれで…
【GM】 それなら3時間くらいで終了できるかもね。>らいとせってぃんぐ
【見学:仮面Dagger】 短縮化は課題にはなってたねぇ。
【見学:仮面紳士】 あと、昨日の問題だけど
【見学:仮面(仮)】 昨日あの後その辺のバランスについて話しましたけど、実際1ターンを短く区切ったほうがいいかもしれませんね
【見学:仮面Dagger】 属性に関する点?<問題
【見学:仮面紳士】 恋愛攻撃術の2/3くらいを、ノンペナで好奇に転用できる(弱くはなる)というのも、解決案としては考えました
【見学:仮面紳士】 うん、そう
【見学:仮面超神】 こないだ思ったけど、DPの処理とかも簡単な奴を用意した方がいいかも
【つばさ】  単にエロセッションでみんなが描写に力入れすぎてるだけでは?
【見学:仮面紳士】 いや、普通のセッションでも長いよ、このゲーム。
【見学:仮面Dagger】 それはあるんだが、実際改善は難しいんだよね(苦笑)<描写や遣り取り
【見学:仮面紳士】 まぁ、キャラを立てようとすると当然そうなるのは理解できるんだが……
【見学:仮面Dagger】 PBCとかではどうしてるんだろ?
【見学:仮面紳士】 システムを軽くしても、劇的な速度向上は望めそうにないしさ
【ティア】 昔参加していたサイトではラストバトルは日に分けました
【見学:仮面(仮)】 昨日話したのは、状況制限を受けない、一般判定も萌え攻撃として認めてはどうかということとか
【見学:仮面紳士】 もっとダラダラしてて、シナリオ制御がない>PBC
【見学:仮面超神】 あぁ、そうだね。妹術なし攻撃は作った方がいいかも
【見学:仮面Dagger】 そうゆうモンなのかぁ…(苦笑)<PBC
【見学:仮面紳士】 そりゃそうだよ。参加者の共通認識以外に制御がないんだもん。打ち込みが速い人のシーンだけがy続いたり
【見学:仮面(仮)】 素振り、ダメージボーナス無し、指定能力値は状況に応じてGM指定、ぐらいでどうかとか話してました
【見学:仮面超神】 能力値はPLが指定しちゃっていいんじゃない?
【見学:仮面(仮)】 PBCについてですが「事前に参加者でミーティングする」ことによりまとめているところもあります>シナリオ制御
【見学:仮面Dagger】 考えはしたが、あまり解決にもバランスにも貢献しないとは思うのよね(笑)<一般攻撃
【見学:仮面紳士】 そやねぇ
【見学:仮面Dagger】 やはりイメージは妹術から来てるワケだから。
【見学:仮面紳士】 あのあとも、だべってたんだ? 参加しとけばよかったなぁ
【見学:仮面(仮)】 「攻撃できない」「していいかわからない」は避けられますがね

■■ 幕間 ■■

【GM】 幕間いくぞ〜!!
【GM】 ってか、斎ちゃん、墓穴では
【斎】 11点いただき。もうドキドキ(w
【ティア】 はいまず、<身体のコンプレックス><別離の悲しみ><第二種接近遭遇>をきゅんかるまを使って回復
【斎】 あ。墓穴処理、しておきますね。
 さいころ:【斎】:2d6(10)+2=12
【GM】 回復OKです。> ティア
【斎】 DPが73点になりますた(゜∀゜)アヒャ
【GM】 ‥‥DP100まで行ったら福音でも出るかなぁ
【つばさ】 次はもうクライマックス?
【GM】 そだね。
【斎】 うし……。
【ティア】 はい…
【つばさ】 結局《今だけは私のもの》も使えなかったか
【ティア】 LPの状況は?
【GM】 前半と後半、2〜3シーンで終わりが常のパターンだからなぁ。
【GM】 使いどころが難しいね。> 今だけは
【斎】 こっちの《遠慮していただきます》もね。ま、無問題。
【ティア】 ティアさん暴れすぎ、私のは見事にかわされましたね、必至だ
【GM】 デフォルトでは「魔王サマ大ピンチ」です。ついにヴリトラが最終対決に出ます。
【GM】 つまり、夜の学園で敬一郎クンを生贄に殺戮の宴が。
【GM】 シーンオークションしましょう。追加攻撃の権利が関わるので。
【斎】 自分はデフォでOK。決戦に赴く敬一郎クンの前に現れる、で。
【つばさ】  実は現在LP0
【ティア】  妻としてついていきます…勇者からパクった伝説の剣を携えて
【GM】  正確には、決戦に「さらわれる」敬一郎クン、ですな(笑) 本人が人質のお姫サマだから〜♪
【斎】 オークション権利者は誰かな? 斎のはDP73・LP11
【ティア】  DP9・LP10です。
【斎】 迎えに行きます。迷わずに、ためらわずに。
【つばさ】  dp29lp0
【GM】 こちら側は「斎:LP0」「ティア:LP13」「つばさ:LP12」かな
【GM】 斎ちゃんには隙を見せまくりだが、全く恋愛にはつながらないという(笑)
【GM】 あい。では、シーンオークションしましょう。各自2d6。
【斎】 本当に『義妹』ポジション(w
【ティア】 やはり妻と妹がつよいのか
【斎】 きゅんかるま2点投入!
【ティア】 おなじく2点
【つばさ】 じゃあ2点
【GM】 全員4d6ですか。こりゃ豪勢だな。ロールどうぞ
 さいころ:【ティア】:1d6(1)+1d6(1)+1d6(2)+1d6(1)=5
 さいころ:【斎】:1d6(2)+1d6(2)+1d6(5)+1d6(3)=12
 さいころ:【つばさ】:1d6(3)+1d6(1)+1d6(1)+1d6(3)=8
【GM】 ある意味、凄いね。> ティアたんの出目。4d6で「5」かよ!
【ティア】 ガープスだったらよかったのに
【斎】 (゜д゜)ポカーン
【つばさ】 最後まで腐る気だ<ダイス目
【斎】 4D6で、12が最大?
【GM】 だな(笑) では、斎ちゃん>つばさちゃん>ティアたんの順で
【GM】  秘蹟の使用はありますか〜
【斎】  《甘えてください》を使用します。
【つばさ】  クライマックスで使うものは無い<秘蹟
【GM】  ティアたんは? 秘蹟使わないの?
【ティア】  つかえる?
【GM】  《お行儀良くして》と《身振り手振り》はこれが最後の機会かと。
【ティア】 なら<身振り手振り>< お行儀よくして!>を使います
【GM】  OK。では、シーンプレイヤーの斎ちゃん、デフォルトの「vsヴリトラ決戦」で良かったのね?
【斎】 はい!
【GM】  あー。ちなみに因子共鳴は1つだけ残ってます(笑)
【GM】  では、クライマックス!!
【斎】 巫女装束に金の冠、右手には五十鈴。

【見学:仮面Dagger】 おっと、クライマックスか。ガンガレ!
【見学:仮面超神】 スピードには貢献しないが、昨日みたいな時の逃げ道にはなるかと<妹術なし攻撃
【見学:仮面紳士】 そろそろ、CSTもいろんな意味で、煮詰まりが目に付き始めてきたよなぁ。難しい時期だね、このあたりは
【見学:仮面Dagger】 それと、強打系進行のバランスとか。<昨日問題だと思った
【見学:仮面(仮)】 速攻とか
【見学:仮面紳士】 速攻形が強すぎるという問題?
【見学:仮面Dagger】 そう、速攻スタイルのコト。
【見学:仮面(仮)】 そそ
【斎】  ストーリー展開が不十分なままに、ゲームが進行しちゃう問題、だね。
【GM】 そだね。マスタリングでフォローできる範囲を超えて、あっというまに致命的なトコまで詰め寄るから
【見学:仮面紳士】 ふむふむ。問題の印象はどんな感じ? あぁ
【見学:仮面Dagger】 ここらへんはBBSでいいんでない?プレイ中で気になっちゃう人もいるだろうし(笑)
【ティア】 ティアたん?
【見学:仮面(仮)】 あとでやりましょ
【見学:仮面紳士】 そっすね、ガンガレ!
【見学:仮面Dagger】 結構皆LPはそんなでもないんだな。
【見学:仮面超神】 今回は結構LP低いなぁ
【斎】  うわー、一方通行の愛(w
【見学:仮面紳士】 みんなシステム研究とかプレイが手馴れてきて、相対的に妹が強くなってきた気がする(w
【見学:仮面(仮)】 そかもw
【見学:仮面(仮)】 ティアたんは今までのダイス運の反動が!?
【見学:仮面紳士】 すごいよ斎(w
【ティア】 最後ですからな
【見学:仮面紳士】 今まで何回かCST見てきたけどさ、1d6の期待値が3.5って嘘だよな(w
【見学:仮面Dagger】 わははは(笑)
【見学:仮面紳士】 正解は「期待値は人による」だよね(w
【GM】 レギュラースタッフのdiceくんを、今度ねっちりと口説いておかないと
【見学:仮面Dagger】 でも彼無口だから(笑)
【斎】 ……行きます!
【見学:仮面紳士】 そうそう、先にdice君に萌え攻撃(w
【見学:仮面(仮)】 行け!
【見学:仮面Dagger】 GO!ジェントゥ!
【つばさ】  あ斎たんがしゃべりだした!
【見学:仮面ケバブー】 どうぞっ!!
【斎】  ニヤリ
【見学:仮面紳士】 乱舞入れろ!
【ティア】 最後はお行儀良く戦うべし
【ティア】 ティアたんの無双乱舞か…大変だな

■■ クライマックス:帝王の器 ■■

【GM】  其処は、玉座にして祭壇。
【GM】  深夜の廃校舎。淫蕩な宴が夜な夜な繰り広げられている中、椅子に拘束された敬一郎は吼えた。
【GM/敬一郎】 「なぜだッ!! ‥‥なぜキミが、こんな真似を!?」
【斎】 それは、誰に対するセリフ?
【GM/ヴリトラ】 「フン。‥‥魔王の魂を納めただけの肉人形に、語って聞かせる言葉なぞない」
【GM/ヴリトラ】 敬一郎の義妹‥‥飯塚真由美(化学教師。24歳。眼鏡&巨乳)だよ。
【斎】 しばらく出番待ちです。
【GM/敬一郎】 「魔王の‥‥!? キミは、まさか最初から‥‥」 愕然とする敬一郎。「みんな、知っていたのか?」
【GM/敬一郎】 「ボクが病院で目覚めた時に、かけてくれた優しい言葉や、いろいろと面倒を見てくれたコトは‥‥」
【GM/敬一郎】 「みんな‥‥ ボクが魔王の『宿主』だったから、なの!?」 本人も気づかないうちに、頬を伝う涙。
【GM/ヴリトラ】 「可愛いお義兄さま。‥‥いいえ。アタシは確かに貴方の義理の妹、真由美なのよ。この肉体はね」
【GM/ヴリトラ】 彼の手をとり、自分の胸に当ててみせる。柔らかい弾力。
【GM/ヴリトラ】 「だから、彼女が貴方に抱いていた想いも‥‥、アタシは知っている」
【GM/ヴリトラ】 「そして、あの時‥‥ ゼルデと呼ばれた魔王が出現して」 軽く敬一郎の唇をついばむ。
【GM/ヴリトラ】 「貴方が魔王ごと、次元の狭間に消えてしまった時に」
【GM/ヴリトラ】 「アタシは誓った。貴方を取り戻すためなら、どんな犠牲でも払おうと」
【斎】 それで、こんなひどいことをしていたんだね。鈴の音。
【GM/ヴリトラ】 「だから‥‥ 魔王が最後に振り絞ってかき集めた彼の『魔力』を、アタシが受け入れたのよ」
【GM】  りーん。いつの間にか、BGMに流れていた嬌声が消えている。いや、その源であった亡霊たちが浄化されたのだ。
【GM/ヴリトラ】 「あら。早かったのね。‥‥アタシとお義兄さまの邪魔をする、性悪小娘がッ!!」
【GM/魔王】 (‥‥来たか)
【斎】 「敬一郎様を、帰していただきます」
【斎】 (そして、魔王様を)
【GM/敬一郎】 「その声‥‥!? まさか、斎ちゃん!? 斎ちゃんなの!?」 えー。実は声を聞くの始めてだぞオイ
【斎】 「ちょっと待っててくださいね。今、参ります」 (にっこり) 鈴を転がすような声。
【GM】  では〜♪ ヴリトラから攻撃しますぜぃ。「魔王の力の源は、その尽きせぬ欲望の力‥‥ そう。アタシにはその欲望が漲っている。こんな『抜け殻』じゃなくて、純然たる魔王の力、そのものがね」
【斎】 「……可愛そうな、女性(ひと)」
【GM】  《果てなき欲望》で攻撃じゃ。天与で14! 通れば恋愛ダメージ8点だよ。
 さいころ:【斎】:1d6(5)+1d6(6)+3=14
【GM】  同じ値ならPL有利だな。抵抗したね
【斎】 鈴を一振り。かき消します。
【GM/ヴリトラ】 「なぜ!? なぜ、この力を受けて‥‥立っている!? なぜ、魔王の力が、オマエを傷つけない!?」
【斎】 「今あなたは敬一郎様を『抜け殻』と呼んだ」
【GM/ヴリトラ】 「‥‥それほどまでに、アタシを拒むのか。魔王ッ!!」 キッと敬一郎の中の『彼』をにらむ。
【斎】 「魔王の力の残滓を引き継ぐ私ですら、これだけの力を有している」
【斎】 「あなたは、魔王を遥かに凌駕する、敬一郎様の器の大きさに、気付かなかっただけ」
【GM/ヴリトラ】 「今や、魔王はアタシの中に居るんだ。あの力は99.9%、アタシが掌握してる。‥‥そんな勝手な理屈ッ!!」
【GM/魔王】 (‥‥汝が判断を誤ったのも無理はない)
【斎】 「もう一度だけ、言いましょう。可愛そうな、ひと」 言って、敬一郎に向き直ります。
【GM/魔王】 (‥‥我の魔力、すなわち世の全てを欲する力と狂気とを受け入れた時点で、汝の自我は崩壊していたのだ)
【斎】 「敬一郎様、魔王様。わたし、がんばりますね(にっこり)」萌え攻撃、OK?
【GM/魔王】 (‥‥形骸たる身は、己と気づけなんだが、汝の失策よ)
【GM】 おう。攻撃どぞ!
【斎】 <癒しの笑顔>+<絶対運命>:肉体 最後のきゅん点を投入!
 さいころ:【斎】:1d6(3)+1d6(2)+1d6(1)−2+2+4=10
【斎】 ……通らば8点。恋愛ダメージ。
【GM】 肉体か。出目4そのまま。8点通りました。初ダメ(笑) ‥‥他の娘サンたち、乱入可能だよ〜♪
【つばさ】 よし! < 乱入
【GM】 登場判定難易度は13だけど、既に+2ボーナスだ
【斎】 では、鈴をひと打ち。ヴリトラに肉薄!
【GM】 今回は魔力合戦なので、天与推奨なんだけどなぁ(笑) > 登場判定の能力値
【斎】 想いの力じゃ負けない! というわけで感情(w
【つばさ】  天与カモン(笑)
 さいころ:【ティア】:1d6(1)+1d6(3)+7=11
【つばさ】  ああん<感情
【ティア】  実用性の無いダイスだ
【つばさ】  秘蹟の効果は登場判定にも利く?
【GM】  ティアちゃん、秘蹟の効果で+2あるから登場成功ですぜぃ
【ティア】  すでに含めてます(^^
【つばさ】  ではきゅん2点投入
【GM】  どうぞ
【ティア】  あ、そうだ墓穴だ
【GM】  そうそう。処理よろしく〜♪> 墓穴
 さいころ:【つばさ】:1d6(6)+1d6(4)+1d6(1)+1d6(1)+2+3=17
【斎】  あ、さっきの判定、墓穴だ(汗
 さいころ:【ティア】:1d6(3)+1d6(4)=7
 さいころ:【斎】:2d6(6)+2=8
【つばさ】 ああん、どうして今ごろこんな目が
【ティア】 ティアさんはどこかでピンチになっているようです、銃刀法違反でしょうか
【つばさ】 では、出れる
【GM】 では、旧校舎に巣くう魔物の相手をティアちゃんが引き受けている間に、つばさちゃんが特攻してくる、と
【GM】 ティアちゃんの心に、自分自身が魔王を助けに行けないもどかしさがある。ので、DPが上昇したのだ。
【つばさ】 うん、でもね(にやそ<つばさ特攻
【GM】 ではクライマックス続きだ〜
【ツバサ】 「さあ、今こそ真打登場なんだから!!」
【つばさ】 教室内に唐突にツバサが現れる
【斎】 横目でつばさ達を見、一瞬だけにこりと微笑む。
【GM/魔王】 (‥‥かつて在りし日に汝に預けた、我が魔力。我が狂気。今こそ蘇らん)
【つばさ】  現れるのはツバサだけ
【ツバサ】 「でもゴメン、あの娘ったらこんな大事なときに発作起こして入院させられてるの」
【GM/ヴリトラ】「く、こんな小娘にまで‥‥ ええぃ、魔物どもめ不甲斐無い!!」 ツバサにも悔し紛れの攻撃
【つばさ】 カモン<攻撃
【GM】 <果てなき欲望>です。肉体で14。通れば好奇心ダメージ8点。
 さいころ:【つばさ】:1d6(6)+1d6(2)+1=9
【つばさ】 墓穴!
【GM/ヴリトラ】 「その中身ブチまけて、アンタの腹黒さを見せてやりな!! アタシの魔王に付きまとう、無様な怨霊が!! ‥‥神々の付けた安全装置の分際で、ヒトがましい真似なんてしてるんじゃないよ!!」
【つばさ】 どっちの処理が先?墓穴とダメージ
【GM】 墓穴が先です。判定に派生するので。
 さいころ:【つばさ】:1d6(5)=5
【つばさ】 では合計ダメージ13点。墓穴も合わせて総計42。
【GM】 では、義兄側の攻撃回数は尽きました。後は好き勝手に決着つけてください(笑)
【ツバサ】 「それでも、あたしたちだってお兄ちゃんを守ることは出来るよ」
【斎】 さて、参りましょうか。
【ティア】 どこかで血まみれの惨劇が、ドラゴンでも潰してるか
【斎】 「守るだけじゃダメなの。全てを受け止めきれないと、ダメなの。その覚悟は、ある?」
【ツバサ】 「当然!」
【斎】 「じゃぁ、今は、お友達」 微笑みます
【GM】 今だけかよ!(笑)
【ツバサ】 「うん、いこう」 微笑み返す
【斎】 片がつけばライバルですから(w
【ツバサ】 騙されてる!(笑)
【つばさ】 「‥‥まって、ちゃんとボクだっているよ!」
【GM/ヴリトラ】 魔力をフルパワーで放ちます。黒髪が教室中を多いつくし、皆の視界は一瞬塞がれる‥‥!!
【つばさ】   パジャマで裸足のまま少し苦しそうな表情のつばさが教室の扉を開けて現れる
【GM/敬一郎】「つばさちゃんッ!? ‥‥畜生ッ!!」 がたがた
【斎】 鈴を打ち振って黒髪を防ぎ、足りない分は身体で止めます。
【つばさ】  あ、入ったとたんに攻撃が(笑)
【GM】  おう。まったくルール的には意味がないが、つばさちゃんを逆さに吊り上げよう。えろえろ〜♪
【つばさ】  あ、その前につばさ登場時の攻撃を<吊り下げ
【GM】  もちろん、霊体だからって素通りはしないぞ。魔力が込められてるから。攻撃はOKです。どうぞ
【つばさ】  〈神出鬼没〉+〈相似形のテレパシー〉で天与の萌え攻撃です
【ティア】  んー
 さいころ:【つばさ】:1d6(6)+1d6(6)+5=17
【つばさ】  6+6の12点を好奇ダメージで
【GM】  通った。合計46DPまで上昇。‥‥さて。新たに萌え攻撃が繰り出されたので、ティアたんにも再び登場判定させてあげようか。せりふないと哀しいし。
【つばさ】  えっと、つばさとツバサ両方吊り下げ?
【GM】  おう!! 二人ともだ。
【ティア】  では。とりあえずきゅん1点つかって
 さいころ:【ティア】:1d6(2)+1d6(4)+1d6(6)+5+2=19
【GM】  片方は少女のまま。もう一方は健全に育った病弱娘。蛇の触手は、その両者へと‥‥
【ティア】 「だああああああああ!りゃあああああああ!」物凄い勢いでドラゴンやらアークデーモンクラスをなぎ倒し…教室に剣を翳して飛び込みます!
【GM】  そのイキオイで、触手に囚われてた娘サンたちも解放されておこう(笑)
【ティア】  攻撃していい?
【GM】  ずばッと一閃。聖なる力を秘めた異界の剣が、魔物の触手を断つ! どうぞ
【つばさ】 「ありがとうね」>ティアには目を向けずに
【斎】 「……勝機!」
【つばさ】 「でも、あなたなんかに敬一郎君を渡すわけにはいかないもの」
【ティア】 「もはや言葉はいりますまい!我が剣にてこの地に潰えよ!」
【ティア】 <別離の悲しみ>を込めた<第二種接近遭遇>(一刀両断)の肉体判定で 
 さいころ:【ティア】:1d6(4)+1d6(4)+5=13
【ティア】  墓穴だけど恋愛ダメージ12点です。通ってれば…。墓穴分も振ります。
 さいころ:【ティア】:1d6(1)+1d6(6)=7
【GM】  だから肉体は抵抗できねぇってばよー(笑) 恋愛ダメージ12点いただきます。合計35!(笑)
【ティア】 「一刀!りょうだぁあん!」 旧校舎…倒壊するかも…
【GM】  するな。こりゃ(笑)
【斎】 そいじゃ、キめますか?
【GM】  月光にキラリと輝く刃が、この教室に張り巡らされていたヴリトラの力を、完全に浄化した!!
【斎】 はーい、敬一郎様の防御に回りマース(w
【ティア】 決めに大剣を振るって露払いをします…しなきゃいけない呪いがかかってる!
【つばさ】  さき、越された! < 防御
【GM/ヴリトラ】 本体‥‥いや、もはや単なる人間の女へと戻ったソレは、よろよろと敬一郎へと歩み寄ろうと‥‥
【斎】 間に割って入ります。
【つばさ】 「待ちなさい」 ああ、また!
【GM/ヴリトラ】 「アタシは‥‥/私は‥‥」
【GM/ヴリトラ】 「魔王が消えてしまう、なんて‥‥/ただ、お義兄さまと‥‥」
【ティア】 「貴方も、愛していたのですね…」
【GM/ヴリトラ】 「認めたく、なかった‥‥/一緒に‥‥」
【つばさ】 「たとえ、それでも…………敬一郎君は誰にも渡さない」
【斎】 「でも、貴女は道を誤った」
【GM/魔王】 「‥‥汝の宿業、我が受けようぞ」 そのまま視線で「‥‥消えろ」と告げる。
【斎】 ヴリトラのセリフが終わったら、一閃。ヴリトラの残滓を消します。
【GM】  OK。魔の気配は完全に潰えた。‥‥さて。では告白シーン。ちと今回はシナリオ的に解決しますぜ。
【斎】 その前に、萌え攻撃を
【つばさ】  こっちも
【ティア】  やろう、残してたのを
【斎】 「敬一郎様、お待たせしました」<癒しの笑顔>+<絶対運命>:感情 きゅん1点
【GM】  どんどん来いやぁ!
 さいころ:【斎】:1d6(5)+1d6(4)+1d6(4)+3−2=14
【GM】  防御判定の達成値は8だ。
【斎】 通らばLPダメージ9点
【GM】  OK。合計で17点だね。次、つばさちゃーん!!
【つばさ】  では。こちらも、斎の前に立ちふさがる
【つばさ】 「敬一郎君は誰にも渡さない、って言ったわよね」
【斎】 「でも、選ぶのは敬一郎様ですよ?」余裕の笑み
【つばさ】 「7年前、ボクはただあの場に居合わせたというだけで、いままで不自由な体を抱えることになったんだ」
【斎】 「それは理由になりませんよ。それは貴女の運命です
【つばさ】 「少しぐらい返してもらってもいいと思わない?」
【ツバサ】 「そうだよ」
【ティア】 「お兄様、帰るべきところへ帰りましょう…」<金色の髪>+<XXしてもよくってよ>の肉体判定
【GM】 オンナの争い。修羅場だー♪(笑)
 さいころ:【ティア】:1d6(2)+1d6(5)+5=12
【斎】 「ならば私は、今までの人生全てを、敬一郎様。……いえ、魔王様に捧げてきました。あなたの理屈なら、私に権利があるでしょう?」
【GM/敬一郎】 (と、とりあえず、この目隠しとロープを何とか‥‥してよぉ!!)
【ツバサ】 「運命だから、あの場に居合わせたから、ボクはおにいちゃんが好きになったんだから」
【ティア】 通ってれば、++で点
【ティア】 ちなみにみんな墓穴だから解くの忘れてる…
【GM】 なんて素敵な墓穴(笑)
 さいころ:【ティア】:1d6(1)+1d6(5)=6
【斎】 五十鈴を振るい、敬一郎を解放「だから、敬一郎様に選んでいただきましょう」
【つばさ】 ではこれで、〈焦がれる希望〉+〈パジャマでおしゃべり〉で天与の萌え攻撃です
【つばさ】 最後のきゅん1点投入
【GM】 えーと。ティアたんの攻撃への防御達成値が7。抵抗失敗ですね。10DP追加で合計68DP。
【GM】 つばさちゃん&ツバサちゃんの攻撃、どうぞ!
 さいころ:【つばさ】:1d6(5)+1d6(3)+1d6(1)+5=14
【GM】 6ゾロなら抵抗可能‥‥だが出るハズもなし。ダメージどうぞ
【つばさ】 うし、5+1+8の14点を恋愛ダメージで
【GM】 合計26LPですな。了解です
【GM】 3人とも、攻撃が終わったね? なら、告白を解決しよう。
【ティア】 はい
【斎】 はい。
【つばさ】 了解
【GM】 魔王サマは本来の魔力(欲望)と狂気を取り戻しました。
【GM】 ‥‥今までは敬一郎が憑依していたので、彼の人格が存在してましたが、
【GM】 本来の姿に戻ると、諸君の知る「魔王さまサマ」は消えてしまいます。
【GM】 それを食い止めることができるのは、君たちとの心の絆だけだー
【斎】 それでも、それがわたしの魔王さまですから(にっこり)
【GM】 まずは諸君の組織への忠誠心を見せてもらおうか。
【ティア】 「たとえ、どのような結果になっても受け入れます…でも…」
【つばさ】 DP=シンクロ率=42か……微妙、しかもLP0
【GM】 はいはい、抵抗判定したまぃ!! うりぁ
【ツバサ】 「ボクはお兄ちゃんが大好きで……ボクの全部はお兄ちゃんのだから」
【斎】 DP81・LP11・抵抗目標値15・振るまでもなく無理(w
【ティア】 目標値13
 さいころ:【ティア】:1d6(4)+1d6(6)=10
【つばさ】 えっと私、0?<目標値
【GM】 0未満も出ないな(笑)
【GM】 では、つばさ&ツバサちゃん以外は魔王さまに忠誠を
【斎】 出ないねぇ(w
【つばさ】 「でも私には私の目的がある」
【GM】 では、魔王側。敬一郎クンが存在できるか否かの判定だね。
【GM】 えーと。シーンプレイヤーの斎ちゃんから。順番なのだが。
【ティア】 「お兄様に絶える事無き、愛と忠誠を国も組織もいりません…」
【斎】 「生まれる前からこの身この魂、あなたのものです」>敬一郎
【GM】 義兄側のDPが57点。LPが17点なので‥‥いきなり、ここで落ちる(笑) ダイス振る必要ねぇや!!
【つばさ】 因子の回収をしようとしますが
【GM】 では、ここで因子発動のチャンスが与えられます。
【GM】 どうぞ〜♪
【つばさ】 では、敬一郎を抱きしめて、
【GM】 魔王サマと敬一郎クン。2人が重なっているので、なんと2つの因子が存在しています。一方を奪う機会はあるね。
【GM】 どちらを残す? > 魔王と敬一郎クン
【つばさ】 「ゴメンね」 ゆっくりと口付けます
【つばさ】 じゃあ、7年前の恨みもあるし魔王様のほうを
【GM】 「魔王サマを、消す」それとも「魔王さまを、選ぶ」?
【つばさ】 消す<魔王さま 
【GM】 では、エンディングに行きましょうかね。
【ティア】 私からいいですか?
【GM】 えーと。ではティアたん、つばさちゃん、斎ちゃんの順番で
【GM】 希望シチュエーションは? > ティアたん
【ティア】 自宅に相変わらず居候してエロエロしてるけど…やっぱりなんか違ってて帰るというお話で…
【GM】 うわー、ソレって男として屈辱だなぁ。素敵だ!!(笑)

【見学:仮面(仮)】 拘束されているお兄ちゃん(*´Д`)
【見学:仮面超神】 もしやヴリトラさまに・・・?ハァハァ
【見学:仮面ケバブー】 敬一郎お兄ちゃんは受けですか?(違
【見学:仮面紳士】 ヴリトラ様の部下だよ!部下! クールな眼鏡っ子と、無口な忍者娘!(w
【斎】  お慈悲を焦らされたから、ピンチまで出てやんない(w
【見学:仮面ケバブー】 ピンチとは具体的にどのあたりからですか?(w
【見学:仮面Dagger】 まぁ、シーンPCの攻撃ないと進まないんだが(苦笑)
【見学:仮面Dagger】 いや、これは権利だから放棄するコトも可能か。
【見学:仮面紳士】 命のピンチか、XXXのピンチかの二択でそ
【斎】  もうちょっと(w
【ティア】 殺戮者になります、妹術は殺しにだってつかえるんです
【見学:仮面ケバブー】 ×××は前ですか?それとも後ろ?
【斎】  両 方
【見学:仮面紳士】 えとー。後ろだね!
【見学:仮面紳士】 あんなNPCにさえずらせておいていいのか!?>ALL
【見学:仮面ケバブー】 両方いっぺんに!!すげえ
【見学:仮面Dagger】 オレ的には「人としての理性」かな(笑)<XXX
【見学:仮面紳士】 やつはいままでDPもLPもためていない、いんちきコースで手に入れようとする外道者だぞ(w
【見学:仮面Dagger】 そりゃヒデェな(笑)
【見学:仮面(仮)】 確かに(爆
【斎】  外道だ(w
【見学:仮面紳士】 お兄ちゃんの愛情は、のべ8時間プレイを行った勇者のものだ! いけ! いってやつをぶちのめせ!(アジテーション
【ティア】 斬神刀の錆にしてやります
【見学:仮面紳士】 良くぞ言った!(w
【つばさ】  登場判定っているの?<クライマックス
【見学:仮面(仮)】 逝け!義妹たちよ!魂はヴァル腹で拾ってやるぞ!!
【ティア】 でも出てくるのは最後なんだよね、たぶん屋敷に来た敵を斬っていたに違いない
【見学:仮面紳士】 シーンPL以外は必要
【ティア】 最終登場できるかな…きめ台詞まで書いてるのに
【見学:仮面(仮)】 防ぎやがった(w
【見学:仮面Dagger】 最後の0.1%で負けちゃうワケだな(笑)
【見学:仮面超神】 いいえ、彼女はその力の1%も受け継いではいない(ニヤリ)
【見学:仮面(仮)】 自らの力で勝つのだ、と
【斎】  腐っとる(泣き笑い
【見学:仮面ケバブー】 最後まで
【見学:仮面(仮)】 見える、聞こえるは残ってたっけ?>斎
【斎】  オープニングで使用済み>秘蹟
【見学:仮面(仮)】 打ちつくしたか(TT
【見学:仮面(仮)】 二人に差がなく(w
【見学:仮面Dagger】 魔力は感情だと思ってた。システム的には技術だけど(笑)
【GM】 む。そうなのか。
【見学:仮面Dagger】 妹術ではね。
【見学:仮面(仮)】 技術者=魔術師
【斎】  愛の力で戦うのです!(テンパり気味
【見学:仮面Dagger】 思ってた、つうかエンターティメント的にはね(笑)<感情
【ティア】 見えないとこで苦戦してますな
【見学:仮面(仮)】 dice君はきまぐれやのう(苦笑
【見学:仮面Dagger】 もう描写する間もないな(笑)<墓穴(実はルールでは描写するらしい)
【斎】 DP80オーバー(w
【見学:仮面Dagger】 スゲー(笑)
【斎】  うち、30点ぐらい<おでこをこつん>(w
【ティア】 【ティア】貴方達の野望は我が断海刀によって今日この地に潰えるのです!(潰えそうなのは自分の野望だが)
【ティア】 今日もどこかでデビルメイクライ
【見学:仮面(仮)】 銃と剣で邪を切り払え!
【ティア】 いつのまに銃まで…
【見学:仮面(仮)】 ゲームの方からかとオモタ>デビルメイクライ
【見学:仮面紳士】 うーん
【斎】  は( ´・ω・`)
【見学:仮面紳士】 サイトなんだけどさ、カウンタつけたんよ
【見学:仮面(仮)】 ついてますね
【ティア】 これで登場できなかったら勇者様に連れ戻されるオチで
【見学:仮面(仮)】 番目
【GM】 魔王さまとは涙の別離か
【見学:仮面紳士】 お、さわやか斎
【見学:仮面(仮)】 (w >今だけ
【ティア】 今の状況だとツバサちゃんのひとりがちですなー
【見学:仮面紳士】 ああーつばさまで!
【見学:仮面(仮)】 w
【見学:仮面(仮)】 すげぇ!(苦笑
【斎】  出目爆発してる(w
【見学:仮面紳士】 やっとむくわれたか(w
【見学:仮面(仮)】 もっとはやくその出目でろよw
【見学:仮面Dagger】 余計なお世話かも知れんが、そろそろ巻き入れないとだな…
【斎】  うむ、そのとおりなのだ(汗
【GM】 あ。そうね・
【見学:仮面(仮)】 (・∀・)カコイイ!
【見学:仮面紳士】 きたー!
【GM】 エンディングまで休憩なしだな。このペースだと。
【斎】  一気に逝くよー
【見学:仮面Dagger】 一応「高貴」なのに絵的にはガッツばりの剣劇(笑)
【GM】 来いやぁ!!
【見学:仮面紳士】 プリンセスクララみたいなもんですよ(w
【見学:仮面Dagger】 なる。アリだ(笑)
【GM】 てぇか、確かソレは勇者が「魔王を」倒すために入手した曰くの剣だった気が(笑)
【GM】 確かに魔物相手だから絶大な威力を持ってるけどさ(笑)
【見学:仮面紳士】 魔王の魔力を秘めた女だ、ばっちりきくだろう(w
【ティア】 というかあの馬鹿力(肉体)では戦車でもあやしいだろう
【見学:仮面(仮)】 DP58・LP32 …記録更新中(w
【見学:仮面(仮)】 つばさたんと斎たん、もう一撃だぁ!!
【見学:仮面紳士】 そこで防御に回るか、おいしところを(w
【見学:仮面紳士】 畳み掛けろ! 反応を鈍らせるな!
【見学:仮面Dagger】 走り抜けろー
【見学:仮面紳士】 まだ攻撃するのか(w
【見学:仮面(仮)】 LPが7と11なんですよ、あの二人(苦笑
【見学:仮面紳士】 なぶるのか、兄をなぶるのか。むしろ、ねぶるのか? 舌先で
【見学:仮面Dagger】 まぁ、エンディングに絡むしなぁ。
【見学:仮面紳士】 では存分にその腕をふるうがいいー(料理の鉄人風の声で)
【見学:仮面Dagger】 腰とかも振るうがいいー
【見学:仮面(仮)】 あ、かなり計算間違えてた。ま、いっか
【GM】 身も心も振舞うがよーい!
【ティア】 残ってるのがXXと身体のコンプレックスなんだよなぁー
【ティア】 XXを
【見学:仮面(仮)】 いや、あーたはもう十分でっさろ(苦
【見学:仮面ケバブー】 ××キターーーー
【GM】 本妻は既に35LP与えてるんだから(笑)
【ティア】 まだDPをあげきってない
【GM】 あとは、あの泥棒ネコたちの手腕次第だね。
【見学:仮面(仮)】 この場合××って何だ…(汗
【見学:仮面Dagger】 不憫なヤツだ(笑)<敬一郎
【見学:仮面Dagger】 (笑)<墓穴だから
【見学:仮面ケバブー】 敬一郎お兄ちゃんは最後まで萌え萌えだねえ。
【見学:仮面(仮)】 萌え萌え
【斎】  GM! 収拾よろしく!(w
【見学:仮面(仮)】 すごい修羅場だ…(^^;
【見学:仮面ケバブー】 パジャマなのか!
【つばさ】  ちゃんと登場時に言った<パジャマで素足
【見学:仮面ケバブー】 おお、そういえば
【見学:仮面ケバブー】 パジャマで戦闘かあ。
【斎】  パジャマ戦闘(w
【GM】 時間に余裕さえあれば、パジャマの中にも介入できたものを‥‥ッ!!
【斎】 そんなのダメー(w
【見学:仮面(仮)】 そいやつばさたんは最後までやってるのか!?
【ティア】 のーぱんローブに巫女服にパジャマかすごいパーティだ
【つばさ】  実は処女のまま(笑)<つばさ
【ティア】 ティアたんも寸止めです…エンディングで?
【見学:仮面Dagger】 てゆうかヒデェな(笑)<皆の衣裳
【見学:仮面紳士】 真夜中のマッドパーティーですから(w
【斎】  (゜∀゜)アヒャ
【見学:仮面(仮)】 ティアさん、実はLPが・・・
【見学:仮面(仮)】 あ、つばさもか
【ティア】 本妻だからモロに入れられたんだよね
【斎】  組織への忠誠は、OPで捨てますた(w
【ティア】 DP修正は…?やはりティアの場合無視
【ティア】 かな?
【GM】 いや、修正は適用してください。
【ティア】 DPは何点だっけ?
【見学:仮面(仮)】 2d6で13はでない(w
【ティア】 修正値が入りますし
【見学:仮面(仮)】 DP
【ティア】 確かだったはず
【ティア】 まぁ、いいか
【見学:仮面紳士】 魔王様のハーレムにごしょうたーい!
【見学:仮面(仮)】 だと抵抗成功か
【つばさ】 困った、コンビの立ち位置が分かれた
【つばさ】 私も落ちる予定だったのに
【ティア】 句読点の位置が変だ
【見学:仮面(仮)】 両方やっちゃえ
【見学:仮面(仮)】 ていうか全員もう抵抗不能だろw
【見学:仮面Dagger】 同時告白だから同時エンドにはならんのかぁ。ハーレムを期待していたんだが(笑)
【見学:仮面(仮)】 PC未陥落もいるし
【見学:仮面紳士】 二重因子かぁ、使い方しだいだねぇ
【見学:仮面Dagger】 なるほど、今回はツインエンジンだったっけ。
【ティア】 敬一郎が残ると魔王に仕立て上げられようとする魔の手が…
【つばさ】 ‥‥さて、どっち残した方がエンディングが面白いだろう?(笑)
【ティア】 エロ系エンドお兄ちゃんが受けになるか攻めになるかですね
【つばさ】 リクエスト、カモン> おふたりさん
【GM】 そうそう。エンディングでのえろえろを選べるのだー(笑)
【斎】 両方いただくつもりだったんで(w
【ティア】 魔王様にまだヤラレてない…どっちでもかまわずヤリますが
【ティア】 どんな結果になっても受け入れるいうてるんで…
【つばさ】 (いや、こっちもそのつもりだったけど(笑)<両方)
【斎】 決めるのは、その権利を持つ者の義務ですよー(w
【斎】 迷うならダイスで決めろ! 余裕!
【見学:仮面(仮)】 組織に持ち帰ればそんな事悩まなくてすむよ?(邪笑
【見学:仮面Dagger】 「つある」っつう前提なのに「つとものつもりだった」っつうのは狙ってるよなぁ(笑)
【ティア】 未亡人発生
【見学:仮面紳士】 消すー(w
【見学:仮面(仮)】 ほら、これで未練はなくなった(マテ
【見学:仮面Dagger】 (笑)
【斎】  ふふり
【ティア】 でもやることはやるんですよね?
【GM】 くそう、時間め!! 一番エロそうな時に!!
【斎】  あちこちで引っ張りすぎたかなぁ……
【見学:仮面Dagger】 エロ前提にしてはシナリオがやや重めかもね。

■■ エンディング:ティアマート・マーシナリス ■■

【GM】 ベッドルーム。先程までギシギシ鳴ってたんだが‥‥ふいに静かになる。
【GM/敬一郎】 「え、えと‥‥」 不安そうな表情。見上げる眼差し。「‥‥おあずけ?」
【ティア】 「お兄様っ…やっ…ん…」 金色の髪が淫らに乱れ…幼げな身体がくねる、幾度と無く続けられる交わり…繋がり目にはかすかに破瓜の後が見られて
【GM】 でも、あれほどの昂ぶりは感じられない。確かに同じ手のハズなのに。確かに、同じ唇のハズなのに‥‥
【GM】 幼妻の肉体は、自らの身をもって愛する男性が失われたことを知った。
【ティア】 「…お兄様が…続けて…私、もう…つかれて」少女の重みで自然と腰が沈む…繋がり目にはすでに幾度か放たれた精が染み出しているのが見える…しかし、いまだに絶頂を得ることは無く…
【GM/敬一郎】 「あ、あのね‥‥」 軟弱なんです美少年。「ボクも、もう限界ぃっぽいよ‥‥」
【GM】 では、このまま敬一郎クンは捨てられる運命、というコトで!!(笑)
【ティア】 「じゃあ、お兄様…んっ……」口を噤んだまままるで糸の切れた人形のように身体を微かに揺らし…最後の快楽を交わしていく、ゆっくりともたれかかる様に身体を倒して
【GM】 少年は、愛しい少女の肢体を支える、自分の手に視線を向けた。この手で、彼女を悦ばせたのは‥‥自分ではない。
【GM】 この身体で、この少女に消えない愛を刻み込んだのは‥‥自分ではない。もはや居ない、存在しない‥‥もう一人の自分。
【ティア】 「明日…家に帰ります…見送りは要りません」…何事も無く囁く別れ、虚ろな目でじっとその瞳を覗き込んだ後…目を閉じる
【GM】 嫉妬の炎に焼かれる自分を、醜いと思った。そんな表情を彼女に見せたくなかった。
【GM】 ‥‥だから、少女が去り行く時にも、引き止めることはできなかった‥‥
【GM】 せめて、最後の口付けだけは。『彼』の仕草を思い出しながら、そっと「演じる」。
【ティア】 そっと、受け入れる…その感触はひどく冷たく感じられて
【GM】 (もう一人のボクが愛したひと。もう一人のボクを愛したひと。そして、ボクが愛して‥‥でも、幸せに出来なかったひと)
【GM】 (さよなら)
【GM】 シーン終了します。

【見学:仮面(仮)】 ちょ、ちょくせつ的やね…>ギシギシ
【見学:仮面ケバブー】 アバレンジャーが暴れてますよ(時間
【つばさ】  私の場合、用意していたシーン半分以上妹術ごとつかわなかったんだけどねえ(^^;<引っ張りすぎ
【見学:仮面Dagger】 お、アバレンオーのドリルは見ておこう。
【見学:仮面(仮)】 でれなかったもんな>つばさたん
【GM】 ぐはー!!
【見学:仮面超神】 僕らのドリルも大暴れ!(ぉ
【GM】 どりどりー!!
【見学:仮面ケバブー】 敬一郎お兄ちゃんのもぐるんぐるん
【ティア】 ティアたんが上で…
【つばさ】 でもいいの、強引に最後にパジャマ使えたから
【見学:仮面超神】 むしろバキバキパンチw<おにぃちゃんたちの
【斎】  実は「ばいばい」で任務の50%完了してた(w
【GM】 そだね(笑) > ばいばいで
【斎】  ヴリトラはおいしい拾い物だったなぁ。
【つばさ】  オープニングで半分かい(笑)
【斎】  だから今日は、シナリオの中で拾ったものが多かった。
【GM】 拾われたーッ!!(笑) > ヴリトラ
【斎】  PLとしては、嬉しい誤算だよ(w
【斎】  (つД`) オニイチャン……
【見学:仮面(仮)】 醗酵の美少年。寝かしてからが、本場。
【ツバサ】……おにいちゃん
【ティア】 まぐろぷれい
【見学:仮面超神】 そうか、おにぃちゃんと魔王さまはLPとDPを共有してたんだな
【ツバサ】 未だに〈ずっと見ていました〉(笑)
【GM】 観てるのかよ!!(笑)
【見学:仮面ケバブー】 みてたんですか!
【つばさ】 つばさたん落ちなかったんで、ツバサとひとつに戻れてないんだな、これが(笑)
【斎】  |Д`) ジーーー
【ティア】 じー、欲求不満がいくわけですな
【GM】 そーいやそうだね。因子も使わなかったし(笑)
【見学:仮面(仮)】 [壁]д=) ジー

【GM】 次、つばさちゃん&ツバサちゃんのエンディング。
【GM】 希望は?
【つばさ】 とりあえず、つばさは体は完全に治らないけど、成長は出来たということで(一人称が私になった)
【GM】 ってか、組織に戻ったなら、それほど悩まないか。次の任務だ。
【つばさ】 で、存在が薄まっても、ツバサはずっと、おにいちゃんのそばにいるということでどうです?
【GM】 OK。

■■ エンディング:柚木 つばさ/ツバサ ■■

【GM】 次なる任務へと向かう途中の飛行機の中。窓の外の風景を眺めていると、‥‥ふと、彼の面影が浮かんだ。
【GM】 ツバサは今頃、元気にストーカーしとるんだろうねぇ
【GM】 どうぞ、一言!
【つばさ】 「…………さようなら、敬一郎クン」
【GM】 少女は、自分の中に残っていた未練と決別した。過去の、幼い自分が抱いていた漠然とした憧れから離れた。
【つばさ】 しばらく思い出を振り捨てるように目を閉じてから、次のターゲットの資料に目をとおしはじめる
【GM】 彼女が次に向かう先には、また違う恋が待っているのだろう。
【GM】 だが、幼き日の彼女が抱いた思い出だけは「彼」と共にいつまでも‥‥
【GM】 飛行機が飛び去っていきます。フェードアウト!
【GM】 シーン終了しますぜ
【つばさ】 ええ、短めですがこれくらいがちょうど良いかと
【GM】 ってかLP低いしさ(笑) そこまで溺れてないから〜♪

【見学:仮面超神】 さあさあ、次のシーン、キリキリ進めましょう
【つばさ】  ゆえに次回以降の任務ではコンビが入れ替わる<つばさ
【GM】 ありゃ。新しいコンビが憑くのか。そりゃ大変だなぁ > つばさちゃん
【GM】 新しい相棒が男性(幽霊)なら、恋愛っぽいイメージも持てるけど。
【見学:仮面超神】 やっぱり、どうしても情は移ってしまうのですね
【斎】  (つД`) オニイチャン……
【見学:仮面(仮)】 義妹の宿命か
【見学:仮面超神】 ある意味、すげぇ不幸な娘たちだよな<義妹
【斎】  自分の恋もできやしない>義妹
【ティア】 一度は捨てたけど国に帰るほか無いと
【ティア】 「もう、いいでしょう姫様…運命なぞそういうものです」
【見学:仮面紳士】 不幸な妹萌えのデザイナーが作ったせいですね(w
【見学:仮面(仮)】 しかし、今回は兄も不幸だ(w
【見学:仮面(仮)】 モテテたと思ったら用無しになった途端、ポイ
【つばさ】  ヤルキダ
【ティア】 はいったままおちますので…
【斎】  やらいでか(w

【GM】 最後だ! これで終わりだー!!
【GM】 ってなワケで、斎ちゃん。希望はあるかね?
【斎】 敬一郎様に「赤ちゃんができました」 にっこり。
【GM】 来たな(笑)

■■ エンディング:京洛院 斎 ■■

【GM】 唐突に告げられたその言葉に。敬一郎は茶碗と箸を取り落とす。
【斎】 「本当は、知ってたんですけどね。あの方の波動を、ずっと感じてましたから」
【GM/敬一郎】 「ほ、ほ、ほ‥‥」 思わず、両手で乱暴に肩を。「本当に!?」
【斎】 「あああああ、落ち着いてください。ね?」
【GM/敬一郎】 「子供、子供か‥‥」 繰り返しブツブツ云ってましたが。ふと「‥‥アイツの?」と気づく。
【斎】 「はい。私と、あの方と、敬一郎様、あなたの」
【GM/敬一郎】 「‥‥君と、ボクと、アイツの‥‥3人の子供」 深呼吸して。
【GM/敬一郎】 微笑みを浮かべます。「名前、考えないとね」
【斎】 「……え?」 意外な顔。
【斎】 「もっと、悩まれるかと思っていました……」
【GM/敬一郎】 「ボク、アイツ(魔王)の名前も知らなかったんだよなぁ。‥‥ずっと一緒に居たのに、さ」
【斎】 「あはは、私もおなじですよ。私もあのお方の名前、知りません」
【GM/敬一郎】 「だから、この子に父親の名前、教えてあげられないんだ」 残念そうです。
【斎】 「もっとも、あのお方自信、御自分のお名前を覚えてらっしゃらなかったようですけど」少し遠い目
【斎】 「でも、敬一郎様がいますから」混じりけの無い、幸せの笑みを。
【GM/敬一郎】 「‥‥そうなんだ」 机に肘をついて。あらためて「ねぇ、お願いがあるんだけど」
【斎】 「なんですか?」
【GM/敬一郎】 「アイツの話、聞きたいな」 二人で笑い会って、締めましょう。
【斎】 「……はい」 ちょっと赤面
【斎】 うい>〆る
【GM】 では、これでシーン終了です。

【見学:仮面紳士】 あと、おれ、男女問わずに嘘つき好きなんだよねぇ。
【見学:仮面Dagger】 あぁ、何か解るな(笑)<嘘吐き
【見学:仮面紳士】 「A以外のすべてはAを再発見するためのものでもある」という古典SFの定義にのっとれば
【見学:仮面紳士】 嘘こそ、ホントを再発見するためのものだと思うし。
【見学:仮面(仮)】 嫉妬丸出しw > 敬一郎
【見学:仮面紳士】 こだわるな(w
【見学:仮面Dagger】 テーマからして「ウソの妹」だしなぁ(笑)
【つばさ】  うわ(^^;<3人の愛の結晶
【見学:仮面紳士】 そそ、嘘の妹、嘘の優しさ、嘘の恋、嘘の告白で、どこにたどり着くか。
【斎】  だってぇ、魔王さまぁ、消されちゃったしぃ(w
【見学:仮面(仮)】 「そんなの認められるかあぁぁぁっぁあっ!!」とか
【見学:仮面(仮)】 おぉ、割り切った
【つばさ】  あ、あっさり認知(笑)
【見学:仮面Dagger】 最後は締めたか(笑)
【見学:仮面紳士】 割り切ったんじゃない!(断言) 「それでも好き」だっただけだぁ!(横暴)
【見学:仮面Dagger】 あ、何かコレカコイイね。<名前さえ知らない
【見学:仮面(仮)】 あ、いいね。確かにこういうシーン
【見学:仮面(仮)】 w
【見学:仮面超神】 なんかいいシーンだねぇ
【見学:仮面(仮)】 子供の名前「魔王」or「悪魔」ちゃん
【見学:仮面Dagger】 敬「じゃあ…」 斎「名前は…」 敬&斎「「『魔王』で!」」…捻れよ!(笑)

【GM】 では、これにて裏CST#1じゃなくて#2、「わたしの魔王さま」終了です。
【GM】 長時間、お疲れサマでしたーッ!!
【斎】 乙でしたー
【つばさ】 はいー

【見学:仮面紳士】 おつかれさま。10時間オーバー?(w
【見学:仮面(仮)】 ごくろうさまですた
【斎】  お、おわったぁー
【見学:仮面Dagger】 ジェントルー!
【見学:仮面紳士】 よかったよ>ALL
【見学:仮面紳士】 じぇんとるおつかれー(w
【GM】 って、その名前はどうかと>子供「魔王くん」(笑)
【見学:仮面超神】 お疲れ様でしたー
【GM】 ぐはー。やっぱ難しいわ。「えろえろ」
【見学:仮面Dagger】 お疲れ様でした!
【見学:仮面紳士】 おつかれさまでしたー
【見学:仮面(仮)】 お疲れ様です、お兄様がた
【見学:仮面紳士】 ほんに、おつかれさまでしたー
【GM】 では、さらばじゃ。また今度! サンクス、ジェントル!!