| 内容 | 私 | 妻 |
| 年齢 | 団塊の世代? | |
| 性格 | 自然体 | 手前味噌ですが優しくて献身的 |
| 趣味 | 自給自足農業、パソコン(若葉マーク) | 自給自足農業 |
| 夢 | 自給自足が広まること | 私には秘密だそうです |
| 2006年サラリーマン生活40年に終止符を打ち、いよいよ定年後の生活に突入しました。幸い数年前から定年後の準備をしていましたので、スムーズに切り替えができました。 まず、親から引き継いだ田畑を妻が一生懸命耕し、守り続けてくれたので本格的に農業を行うことになりました。 私が自給自足農業に目覚めたのは、50歳の時、突然脳梗塞を起こしたことがきっかけです。脳梗塞の原因は、境界型糖尿病が長く続き、そこに仕事によるストレスが引き金となって起きたようです。しかし、妻の献身的な食事療法や、自分の気持の切替から血糖値もほぼ正常となり、元気を取り戻しました。 糖尿病の治療を続けている内に、糖尿病食が如何にバランスの良い食事かを知り、また自分達で作ったお米や野菜が最も安全で健康的なのだと確信を持ち、ますます「自給自足」農業に力が入ってきました。 現在、私が体験中の「自給自足」農業や里山生活の状況・趣味の一端をこのページで紹介していきたいと思います。 |
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| さて、県立専門学校のエクステリア科を卒業しましたので、自宅や山荘の庭造りや知り合いのガーデニングづくりのお手伝いもしたいと思っています。 また、先日完成した里山のゲストハウスには、今までお世話になった方々をお招きし、田舎料理をご賞味いただくようなことも考えています。 |
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| さらに、好きなカントリー家具の製作や竹炭作りも継続して行きたいと思っています。 はたして、そんなにいろいろなことができるのかな!?! アドバイスや体験コーナーへの参加をいただければうれしく思います。 |
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