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| FS98、FS2000、FS2002の画面を比較してみました。場所は名古屋空港、日時は2002年8月8日午前8時です。FS2000だけえらく明るいので設定を間違えているかもしれません(笑)。FS2000でも機体の影が出ていたような気がしますが出ていません。パッチを当てないと駄目だったかも(パソコンを買い換えたときにインストールしなおしているので)。 |
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| FS98 | FS2000 | FS2002 |
| 管理人がPCフライトシミュレータの世界にのめりこむきっかけとなったソフトがこれ。それまではプレーステーションでエースコンバット2等をやっていました。当時は Pentium 133MHz + Voodoo Banshee で遊んでいました。このソフトの色使いというか風景は、いかにもシミュレーターという感じで今でも結構好きです。FS98のシーナリーには季節がないので一年中同じ景色です。 | しばらくの間、通勤の前に名古屋空港から離陸、周回して着陸という練習を日課にしていたソフトです。風景を現実に近づけようという努力が感じられます。朝焼けや夕焼け、雲や霞の表現に感激した覚えがあります。現実の気象がインターネットからダウンロードできるという機能が管理人には衝撃的でした。ただ飛行機の運動が硬くなってしまったのは少し残念。 | 購入したばかりの最新ソフト(2002年2月現在)。色使いが鮮明になってコントラストも強くなり綺麗です。ただ、FS2000に入っていたコンコルドがなくなってしまったのだけが少し残念です。管理人は大型機は操縦できないのでほとんど乗りませんし興味もありませんが、やっぱりコンコルドだけは子供の頃から少し憧れていて、いつかはコンコルドで超音速飛行を!と思っていたので。 |
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Maker1の扶養家族であるMaker2,3,4がMaker2の実家に遊びにいったため、昼間から長時間フライトを楽しむことが出来ました。2月1日にFS2002を購入して、とりあえずメイグス空港からの離着陸を実施した後、CFS2の零戦をFS2002にセットアップして飛べるように作業し、愛機での初の長距離飛行です。 戦時中のぼろぼろの飛行機をリストア、再塗装した、塗装のはがれも汚れも無いぴかぴかの愛機、404-101号機です。残念ながら電波航法の機材は積んでいませんが、戦時中に鍛えた(実際は戦闘ばかりしてあまり鍛えないんですが)行き当たりばったりの有視界飛行で大空を飛び回ることにしましょう。チャートはどこかにいってしまったので(持っていてもどうせ読めないし)日本地図を傍らに用意してあります(笑)。 目的地も決めていないのでフライトプランも作らないままグランドにタキシング許可を求め滑走路へ。零戦は着陸脚の配置が尾輪式なのでタキシングが難しいです。なんとか滑走路に着き、タワーに渋い声で(英語で)離陸許可を求めます。「三菱404NF101 離陸を許可する」。 愛機は天空に舞い上がり、気持ちよく上昇していきます。とりあえず北の方に飛ぶことにしました。時刻は現実と同じ時間、気象もインターネットからダウンロードしています。 |
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| 名古屋から北の方の山の中。湖があれば見に行き、高い山があればそっちへ、とふらふらしながら飛んでいたので現在位置がどこなのかさっぱり分かっていません。でもまあ北に行けば日本海に出るでしょう。そういえばオートパイロット(自動操縦)の機能があったことを思い出し、[Ctrl]+[V]で水平を、[Ctrl]+[Z]で高度を保持して記念撮影。オートパイロットの解除は[Z]です。解除を知らせる警告音が鳴ります。 |
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| 日本海に出たところ、どうやら富山の少し東のようです。西に向かって富山空港に着陸することにしました。現実はどうだか知りませんが、FS2002では富山空港にはタワーがないようです。東京のセンターだか名古屋のアプローチだか忘れましたが、とにかく着陸する旨を伝えます。ATCのメニューにはレグの度に報告するような項目が並んでいますが、着陸時は忙しいので適当に報告(笑)。 |
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富山空港に着陸し、ガソリンスタンド(笑)で燃料を補給して駐機場に行くとビーチクラフトの双発機のキングエアという飛行機が駐機していました。この写真を撮った後、この飛行機はすぐに滑走路に向かってタキシングを始めました。珍しいので後ろを付いていくことにしました。 まぶしい西日に向かってふらふらしながらついていくと、キングエアは滑走路を東に向かって一気に離陸していきました。こちらは戦闘機、後から付いていこうと思ったのですが、相手はターボプロップエンジン、全然追いつけず最後には雲中に見失ってしまいました。 |
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| 日本海上空を浮かぶ雲を縫って飛行。FS2002では、ローカルな気象の有効範囲がくっきり決まっているらしく、その境界を越えると天気が急に変わって、今まであった雲が急に無くなって雲海が出たりします(笑;FS2000でもそんな感じでした)。この後、小松空港に着陸しました。残念ながら他の飛行機はいませんでした。 |
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| 小松空港を離陸して但馬空港へ向かうところ。遥か水平線が輝いています。これは水面の描画オプションをセットしておかないと光りません。ちなみに管理人は水面の描画オプションのスライダは最大にしています。 |
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| 日没。昼間から夜への変化は突然やってきました。しかも現実世界では、まだ外は明るいにもかかわらずです。昼から夕方に滑らかに変化していくようなオプションがあるのでしょうか?うーむ。 |
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| いつのまにか但馬空港を通り過ぎてしまったようで東に引き返しています。電波航法の装備が欲しいものです。ATCと通信している英語ぺらぺらの管理人の分身は現在位置を常に把握しているようで、ATCで「現在位置を報告」といったような通信を行うと選んだ空港に対する位置を報告してくれます(笑)。あたりはすっかり暗くなってきています。部屋の電気を消し、薄明の中を飛んでいきます。 |
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| 但馬空港のファイナルアプローチに入ると、雪が降っていました。風も強く、あたりは真っ暗で緊張の着陸操作に入ります。美しく光る滑走路のライトだけが頼りです。滑走路脇に設置されているグライドパスを示す4個並んだ赤と白の灯火を信じて滑走路に降りていきます(適正な高さで降下しているときには白と赤が2個ずつ見えます。高すぎると白が多くなり、低すぎると赤が多くなります)。 |
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| 再び離陸して鳥取空港へ。しかし雲が厚くて飛行場が視認出来ない為、着陸をあきらめました。用意していた日本地図で代替飛行場を探すと、岡山空港が一番近いようです。真っ暗なので中国山地に突っ込まないよう高度を上げ南に向かいます。しかし、眼下の雲海はどこまでも続きました。 |
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| かなり飛んだのですが、雲海は続くし、下は真っ暗で何処に降りたらいいのか全然分かりません。雲の隙間に街の明かりが見えました。とりあえずそこに向かって降りていけば地面にぶつかる心配はありません。雲の下に降りると、そこが岡山でした。驚いたことに雪が降っていました。 |
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| 無事に着陸して燃料を補給して駐機場へ。雪が降り積み、とても寒そうです。ちなみ対戦中の404-101号機には「乾坤一擲(けんこんいってき)」の文字がペイントされていましたが、リストアされた404-101号機には「光風霽月(こうふうせいげつ)」とペイントされています。偽装コクピットも不要なので塗りつぶしてあります。零戦は、その翼が血に染まった悲しい飛行機です。でも、ここには敵機もいないし、高射砲もありません。「敵機さえいなければ戦闘気乗りは最高だ」。かつて、そう言った戦闘気乗りがいたという話を思い出します。 |
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| エンジンを切り、風防を開け、このフライトは終わり。今夜はここに愛機を泊め、暖かい建物の中に入ることにしましょう。 |
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| ここはオーストラリア、遥か昔、新婚旅行で降りたハミルトン島の飛行場です。AI機の出現設定を最大に指定したら山ほど飛行機が出てきました。着陸してきた軽飛行機や駐機している飛行機の傍を低空飛行して悪戯(笑)。ゲームなので管制塔は全然怒りません(笑笑笑)。 |
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MIcrosoft Combat Flight Simulator2(CFS2)の飛行機は Microsoft Flight Simulator 2002(FS2002)でも飛ばすことが出来ます。設定ファイルを少し修正すれば、FS2002のいくつかの機能に簡単に対応することが出来ます。1.フォルダ(ファイル)のコピーCFS2がインストールされているフォルダ(ディレクトリ)の Aircraft というフォルダにある A6M2_ZERO というフォルダを、中身のファイルを含めて全てFS2002のインストールされているフォルダのaircraftフォルダにコピーします(間違って移動しないようにしましょう。念のためあらかじめCFS2とFS2002のAircraftフォルダを中身のファイルごとバックアップしてから作業した方がいいでしょう)。CFS2のインストールされているフォルダは、デフォルトでは、 FS2002のインストールされているフォルダは、デフォルトでは、 です。ドライブや別のフォルダ名等を変更してインストールされた方は読み替えて下さい。FS2002が起動されていない状態で、エクスプローラ等を使って、 の、下線を引いたフォルダを中身ごと、 フォルダの下にコピーします。FS2002を立ち上げると、零戦二一型を選択できて飛ばせることが出来るようになっています。ただ飛ばすだけならこれでOKです。FS2002を終了すると、零戦の機体設定ファイル、 がCFS2のフォーマットからFS2002のフォーマットに書き換えられています。しかし、航空機選択画面でメーカー名が正しく出ない等の不具合がありますので、気に入らない方はaircraft.cfgを修正する次の作業を行いましょう。 2.機体設定ファイル aircraft.cfg の修正aircraft.cfgファイルはテキストファイルです。メモ帳などのテキストエディタで開いて見ましょう。先頭の[fltsim.0]セクションに、descruption=開戦時、零戦は敵のパイロットに大きな衝撃を<以下省略> という項目がある事を確認してください。この項目があればFS2002のフォーマットに書き換えられています。このファイルを修正していきます。 [fltsim.0]セクションの修正 以下の項目はあれば修正し、なければ追加してください。 ・atc_idの項目に管制官から呼びかけられたい機体のIDをセットします。 ・ui_manufactureの項目にMitsubishiをセットします。 ・ui_typeの項目にA6M2b Zeroをセットします。これはFS2002のリストに無いらしく管制官はこの単語を無視します。A6 は登録されているようですがなんと呼ばれるのかは不明です。 ・ui_variationの項目にバリエーション名をセットします。Imperial Japanese Navyとでもセットしておけばいいでしょう。 ・visual_damageの項目に1をセットします。 ちなみに404-101号機は、texture= と、KB_checklists=a6m2_zero_check の間に、 atc_id=404NF101 ui_manufacturer=Mitsubishi ui_type=A6M2b Zero ui_variation=Ayahito_404NF's aircraft visual_damage=1 と書いてあります。これで、航空機の選択画面ではメーカーMITSUBISHIから機体が選べて、ATCからは三菱404NF101と呼ばれるようになります。 [LIGHTS]セクションの修正 [LIGHTS]セクションを以下のように修正します。これにより翼端灯と尾灯が光るようになります。 [LIGHTS] //panel=0.00, 0.35, -0.80, fx_vclight //Types: 1=beacon, 2=strobe, 3=navigation, 4=cockpit light.0=3, -21.50, 0.00, 0.09, fx_navwhi light.1=3, 0.43, -19.29, 0.71, fx_navred light.2=3, 0.43, 19.29, 0.71, fx_navgre light.3=4, -2.27, 0.00, 0.9, fx_vclight //light.4=3, -1.60, -15.19, 0.42, fx_navred //light.5=3, -1.60, 15.19, 0.42, fx_navgre //light.6=3, -2.43, -6.84, -0.38, fx_navred //light.7=3, -2.43, 6.84, -0.38, fx_navgre コメントアウトしているlight.4〜light.7は編隊灯です。一応設定したのですが、クリスマスツリーの飾りみたいになってかっこ悪かったのでコメントアウトしました。設定されている3つの数字の組は、機体の前後方向、翼幅方向、高さ方向を基準点からフィート単位で計った座標です。他の飛行機に設定する場合はこの数字を変更して正しい位置に合わせる必要があります(結構めんどくさいです)。light.0は尾灯(白)、light.1は左翼端灯(赤)、light.2は右翼端灯(緑)、light.3はコクピットの夜間照明です。 [EFFECTS]セクションの追加 [LIGHTS]セクションを追加します。これによって着陸時などの効果を付け加えることができるとされています。404-101号機では[fuel]セクションの前に追加しました。 [EFFECTS] wake=fx_wake water=fx_spray dirt=fx_tchdrt concrete=fx_sparks touchdown=fx_tchdwn_s, 1 3.計器盤ファイル panel.cfg の修正A6M2_ZEROフォルダの中のPanelフォルダにあるpanel.cfgファイルをテキストエディタで修正して、計器盤の夜間の色を変更します。[Color]セクションの追加 [Default View]セクションの上に[Color]セクションを追加します。 [Color] Day=255,255,255 Night=100,40,40 Luminous=150,100,100 数値はそれぞれRGB(赤緑青)成分の明るさをセットします。Dayは昼間のパネルの色、Nightは夜間のパネルの色、Luminousは夜間の計器の針の色がセットされています。 通信パネルとGPSパネルの追加 2002.03.23追加 以下の記述を、[Window01]と[VCockpit01]の間に追加するとセスナ172Pの通信パネルとGPSパネルを零戦に追加することが出来ます。通信パネルは[Shift]+[3]で表示をオンオフ、GPSパネルは[Shift]+[4]で表示をオンオフすることが出来ます。これで、夜間飛行や知らない土地での航法がかなり楽になります。 [Window02] BACKGROUND_COLOR=2,2,2 size_mm=156,308 window_size_ratio=1.0 position=8 visible=0 ident=RADIO_STACK_PANEL gauge00=Bendix_King_Radio!Bendix-King Radio Audio, 0, 0 gauge01=Bendix_King_Radio!Bendix-King Radio Nav-Comm 1, 0, 29 gauge02=Bendix_King_Radio!Bendix-King Radio Nav-Comm 2, 0, 86 gauge03=Bendix_King_Radio!Bendix-King Radio ADF, 0, 142 gauge04=Bendix_King_Radio!Bendix-King Radio DME, 0, 180 gauge05=Bendix_King_Radio!Bendix-King Radio Xpndr, 0, 217 gauge06=Bendix_King_Radio!Bendix-King Radio AP, 0, 262 [Window03] size_mm=150,250 position=8 BACKGROUND_COLOR=16,16,16 VISIBLE=0 ident=GPS_PANEL gauge00=gps!gps,0,0,150,250 4.サウンドファイルのコピー着陸脚の上げ下ろしの音、フラップの上げ下ろしの音が出ないのでCFS2よりFS2002にサウンドファイルjflap.wav、jgera_e.wav、jgear_r.wavをコピーします。コピー元のフォルダはCFS2のインストールされているディレクトリのSoundフォルダです。コピー先はFS2002のA6M2_ZEROフォルダ内のSoundフォルダです。つまり、フォルダにコピーします。これで一応音が鳴るようになりますが、何故かフラップを連続で操作した場合には鳴らない場合があります。原因は不明です。 ダウンロード上記の作業に加えて、以下に示す5機の塗装バリエーションの機体をFS2002に登録するファイルをダウンロードできるようにしました。zip形式に圧縮されているので解凍してください。中に「はじめにお読みください.txt」が入っていますので一読ください。注意事項、インストールおよびアンインストール方法が記載されています。ベースはCFS2のデフォルト機ですので、CFS2を持っていない方は残念ながら使用できません。 2002.03.23 通信パネルとGPSパネルを追加しました。それ以前にダウンロードされた方で通信パネルとGPSパネル付が欲しい方は、お手数ですが再度ダウンロードしてください。インストールにより上書きされます。 fs2002-zero404.zip(960KByte)
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戦闘機パイロットたるもの、自家用操縦士の免許くらい取っていなければ恥ずかしいであろう、という極めて素朴な思考パターンからFS2002の自家用操縦士の技能免許を取得してみました。印刷して、2年前に取ったFS2000の免許証と並べて机の横に貼ってあります。ゲームの免許とはいえやっぱり嬉しい(笑)。 ちなみに、自家用操縦士免許をもってみえる本物のパイロットが会社にいて、その方の話では、実技試験は半日以上かかるとの事でした。 試験の内容・傾向と対策
(1)ブレマートン空港(KPWT)より離陸して高度2000ftまで滑走路方位を維持して上昇。2000ftに達したら水平飛行。
(6)針路180(真南)に右旋回。 飛行場の手前で試験管の指示に従い右旋回で針路180に右旋回。ダウンウインドレグに入るよう指示され、ここから先は試験管からの指示はありません。 (7)自分の判断で降下し、目的飛行場(滑走路方位350)の場周経路(高度1300ft)のダウンウインドレグに入る。 滑走路方位が350のダウンウインドレグの針路は170(滑走路方位の反対)。滑走路を左側に見ながら高度1300ftで飛行します。
(8)自分の判断で場周経路を回って着陸。 着陸地点が左後ろに見えるくらいで左に90度旋回してベースレグに入ります。ベースレグの針路は080。フラップや降下姿勢など着陸諸元を整えながらタイミングを見て右90度旋回し、ファイナルアプローチ(針路350)に入ります。着陸して停止寸前に免許証が発行されます。 |
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