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[No.1]

 

[No.2]

 

石川県珠洲市折戸町木ノ浦にある「椿の展望台」です。 初めてここから見た「日没」は感動的でした。 お馴染みの 風景から新たな発見があったことに 自分の感性の変化を 感じると同時に 自分のトシも感じました(笑)。

石川県珠洲市狼煙町にある「禄剛崎」から見下ろした 「狼煙漁港」の風景です。 生い茂る木々の間から海が 見えるというシチュエーションに 思わずシャッターを押し ました。

[No.3]

 

[No.4]

 

石川県珠洲市折戸町木ノ浦にある「木ノ浦海岸」です。 海中公園にも指定されています。 透明度は抜群。これを 維持するために毎年、有志や ボランティアによる清掃 活動も行われているようです。

[No.3]と同様「木ノ浦海岸」の風景です。
 

 

[No.5]

 

[No.6]

 

石川県石川郡河内村内尾にあるキャンプ場です。 キャンプは勿論、バーベキューや「岩魚つかみ」も 楽しめます。近くにはスキー場や温泉もあります。 金沢市内から1時間以内に行けるという アクセスの 魅力もあります。

[No.5]と同様「内尾キャンプ場」の風景です。


 

[No.7]

 

[No.8]

 

輪島市曽々木にある「窓岩」です。海の侵蝕でできた窓のように穴が開いた岩があり、この岩を「窓岩」と呼んで古くから地元の人に親しまれています。近くにはユースホステルもあり、最盛期は旅館も多く、観光客で賑わった場所です。 輪島市と珠洲市の中間に位置するような湾です。小さな漁村ですが、以前からここの眺めが好きでした。生憎の天候で思ったような色はでませんでした。また、別の機会にチャレンジしたいと思います。
 

[No.9]

 

[No.10]

 

[No.8]と同様「大川浜」の入り江風景です。小さな伝馬船が見えます。能登の漁村の典型的な風景です。伝馬船の船尾には「船外機」が付けられ、結構、スピードが出ます。 石川県と岐阜県にまたがる「白山スーパー林道」での紅葉風景です。今年の秋は短く、この時が唯一の紅葉写真撮りとなってしまいました。
 

[No.11]

 

[No.12]

 

2002年の師走を迎え、街中はクリスマス・ムード一色。我が家でもクリスマスの雰囲気を出してみました。
 
2003年の「初詣」は例年通り金沢市内にある「尾山神社」へ出かけました。すっきりした青空に恵まれ、今年が良い年になるような予感がしました。

[No.13]

 

[No.14]

 

No.12同様、尾山神社での「初詣」の時の画像です。外国人の参拝者がこの水で手を洗おうとすると同行者が「飲むんですよ!」と説明していました。 今年も出しました。ところどころ壊れていましたのでボンドでくっつける始末。金沢の春ももうすぐです。
 

[No.15]

 

[No.16]

 

隣の富山にある「ファミリーパーク」へ行きました。風が強く寒かったけど子供達は嬉しそう。私は芝生の上でビールに昼寝、でも帰宅するとぐったり疲れました。 金沢を象徴する兼六園へ今年も花見に出かけました。ここで桜を見ると春の到来を実感できます。近くにこのような風光明媚な場所があることに感謝しています。

[No.17]

 

[No.18]

 

お盆に帰省した際に近所の路上で出会った光景です。まだ夏まっさかりだというのに秋の気配を感じさせる光景でした。でも、9月上旬は残暑が厳しく真夏の陽気となりました(笑)。 昨年の秋に訪れた「菅沼」。とても気に入って長い間、トップに置き続けました。今年もまた、是非とも行きたい場所です。
 

[No.19]

 

[No.20]

 

1993年6月12日、当時、一眼レフに夢中。埼玉県秩父にある石間川という小川にたどり着き最大の絞りとスローシャッターでチャレンジ。PLフィルターとベルビア使用。 今年もお盆に帰省の際、昨年と同じ場所で同じ光景に出くわしました。能登は夏にして秋の風情です。

 

[No.21]

 

[No.22]

 

昨年は富山県の五箇山で紅葉を楽しみ、今年は迷った挙句、県内でも有数の紅葉スポットである那谷寺へ行きました。奈良時代、泰澄法師によって開かれたお寺で松尾芭蕉の「奥の細道」にも詠われた句碑があります。「石山の石より白し秋の風」 金沢市内の犀川河川敷にある緑地公園でちょっと早い桜を撮影。当日はスケッチを楽しむ団体、アコーディオンを奏でるおじさんなどとても心休まる風景に出会い、早春の一日を満喫しました。
 

[No.23]

 

[No.24]

 

モミジっていうと秋の紅葉のイメージしかありませんでしたが、初夏にもこのような素晴らしい新緑の姿を見せてくれることを知りました。
 
お盆に帰省した際に近くの「見附島」へ行きました。「えんむすび〜ち」「愛の鐘」といったネーミングに思わず微笑んでしまいました。
 

[No.25]

 

[No.26]

 

晩秋の京都、嵯峨野へ行ってきました。「落柿舎」は小さいながらもとても風情にあふれたたたずまいを感じました。次回、訪れた時は中へ入ってみたいと思ってます。 4月上旬に枝垂桜を撮りました。ソメイヨシノ中心だった過去の花見とは趣きを異にした魅力に惹きつけられました。桜も背景によってその魅力が様々に変化することを知りました。

[No.27]

 

[No.28]

 

第55回百万石まつりが開催されました。今年から大幅に内容を変更し、行列は金沢駅前を出発し最後は金沢城に入城するという史実に則った行程に変わりました。
 
以前から一度訪れてみたかった兼六園脇の「本多の森」へ行ってきました。近くには県立美術館や県立歴史博物館もあり散歩コースには最適の場所でした。
 

[No.29]

 

[No.30]

 

その昔、秀吉が花見行列をしたという京都の醍醐寺へ行ってきました。広大な敷地にびっくり。その日のその後の予定はすべてキャンセルし、じっくり見物してきました。 昨年の春の上洛で永観堂の向かいの喫茶店へ入った際、店主に桜の穴場を教えてもらって出かけた先は最高でした。近くには南禅寺や野村美術館がありました。
 

[No.31]

 

[No.32]

 

市内の小学生が一同に集っての連合体育祭が行われ次女も参加しました。仕事で行けませんでしたが画像だけは入手できましたので紹介しました。 秋の紅葉を求めて京都の源光庵へ行ってきました。また京都の新しい魅力に触れることができました。静寂の中の紅葉を満喫できました。