子育てを出産前から成人までトータルに見据えた

  
母と子のためのスペース 穂

  クセス サイトマップ お問い合わせ


                      
前原わらべうたの会 軍足人形作りの会 子育て相談・カウンセリング うたとリコーダーの会
                                                              PHOTO PRESENTS by RIKA YAJIMA
 HP一覧
 
TOP
穂の紹介
前原わらべうたの会
わらべうたについて
わらべうた講座  NEW
軍足人形作りの会
子育て相談・カウンセリング
うたとリコーダーの会
野外活動
イベント  
入会・参加費
アクセス・コンタクト
リンク集 
 トピックス
わらべうた遊び
わらべうた・お母さんからのひとこと
わらべうた・イベント
わらべうたの会が記事に
わらべうたを通じてのつながり NEW!
わらべうたを深く知る
わらべうたと自然
子育て
心のこと・発達のこと
先人たちの子育て
赤ちゃんのこと   NEW!
女性として生きる
音楽教育
ヨガ
 福島のこと
支援 
福島を訪ねる
お知らせ
言い伝え

*2017年1月以降のトピックスは こちら から

 最終更新日 : 2017.6.11
  
      
 
 
ととけっこーの会
いなげわらべうたの会
江戸川わらべうたの会
わらべうたの会
”まほろば
おたよりお待ちしています
   
 



  
 

 

  http;//space-ho.seesaa.net



 
親子や異年齢でたくさん遊ぶ。
 
 声を合わせて歌い繋がる。
 
 遊びの友となる人形を手作り。
 
 悩みが生まれたら聴いてもらう。

 そんな場所です


      
 
 誰かと繋がって子育てをしたい。


 でも不特定多数の人が集まる児童館の遊びのコーナーや
 催しはちょっと苦手。


 そんな方にもお勧めの空間です。

 子育て相談もでき育児情報も得られます。


 お気軽にお問い合わせください
         
                      




        
        お知らせ 

2017.4. わらべうた講座開催のお知らせ  NEW!
2017年6月24日(土)25日(日)
詳しくは こちら



2017.3.15 「江戸川わらべうたの会」に、3〜6歳児対象の土曜クラス(不定期)ができました。
詳しくは こちら 



2017.2. ・福島災害復興寄附金、
・「3・11
甲状腺がん子ども基金」への寄付金
・「被ばく労働を考えるネットワーク」への賛同金
を送りました



2017.1.14 ブログを始めました  
こまめに更新されないかもしれませんが
”穂”で行ったことなど紹介していきます。



        イベント

2017.6.10
再開催 「自然と共にわらべうたを唄おう 
〜カエルの合唱を聴こう〜 
終了 

2017.5.25 「エンカウンター・グループ」(短期)
〜コラージュを架け橋に〜

終了

2017.4.28 「自然と共にわらべうたを唄おう
〜すずめのてっぽうを吹こう〜 午後開催
終了 
     
2017.4.27 「自然と共にわらべうたを唄おう」
〜すずめのてっぽうを吹こう〜  午前開催
〜新緑を見ながらコーヒータイム〜
終了 
   
2017.3.29 小学生対象わらべうた遊びの会(単発)を行います
終了・次回は夏休み(7月末) 
     


2017.2.6 自然と共にわらべうたをうたおう
〜七草を探して〜を行います
終了・次回は4月頃 
「すずめの
てっぽうを吹こう」
     



2017.1.14 ヨガの会を行います
終了・次回は4月頃
     
2016.12.27 小学生対象わらべうた遊びの会(単発)を行います
終了・次回は春休み
      


       
        歳時記

      
5月5日は「立夏」でした。緑も濃くなり、夏日という気温の日もまだ数えるくらいですが聞かれるようになりました。
みなさんは「立春」「立夏」「立秋」「立冬」という季節の変わり目を含む、1年を24に分けた中国から伝わった「二十四節季」を、日本の季節に合っていると感じますか。
それともやはり地理的に違うところの暦だからずれている、と感じられますか。
私は東北育ちですので、「立春」にはまだ雪があり2月下旬が最も寒さが厳しいという感じでしたので、「どうして春なの」「暦の上ではでしょう」と思っていましたが、関東に来て、二十四季と季節が一致しているなと、思いました。「立春」には梅が咲いていますし、「立秋」には虫が鳴き出します。 
日本は南北に長い地形ですので、どうしても地域による季節の差ができてしまうのでしょう。
この暦が伝わってから(きっと遣隋使、遣唐使の頃 平安時代でしょう)現在まで無くなることなく伝わってきたのは、やはり日本の季節にも合っていたからではないかと思います。
但し、中央政府があった京都奈良、東京の季節に。
そのような、自然の様子との関係を見れば、そのように思いますが、太陽の様子。
たとえば、陽の光の強さ、日の出日の入りの時間。それに伴う空の色などから季節を感じればまた二十四節季による季節感を感じることができるように思います。
この二十四節季による季節の区切りで考えた季節の中で最も変化があるのは夏ではないでしょうか。
5月5日(毎年必ずこの日とは限りませんが)の「立夏」から8月7日頃の「立秋」まで。
まず6月上旬まで、爽やかな心地よい日々が続き、6月上旬から7月中旬までの雨が多く湿り気の多い季節。
そして7月下旬から8月7日頃の「立秋」までの、猛暑。
8月中旬から9月中旬まではまだまだ暑いですが、秋の虫が鳴き、日が沈む時間も早くなり、夕焼けの色も赤くなる、という夕方の様子は、やはり秋を感じさせますので、「残暑」という表現が使われるのでしょう。
   このような季節の変化、それに伴う感性は日本独自のものでしょう。
   たくさんの 民族が出会うグローバルな現代だからこそ、自分の民族としてのアイデンティティー
   をしっかり持つ時代でもあるように思います。
   そのひとつが日本人の季節感のように思います。

        
  




    母と子のためのスペース 穂 

 

 
”穂”について
TOP
"穂”の紹介
アクセス・コンタク
入会・参加費について

●リンク集

●活動内容

前原わらべうたの会
ととけっこーの会
いなげわらべうたの会
船堀わらべうたの会
らべうたの会”まほろば”



わらべうた講座

軍足人形作りの会
うたとリコーダーの会
育児相談・カウンセリングルーム
ベント

記事
わらうたについて    
育的に創られたわらべうた遊び
「ことば塾WORTE」ニュースレター
月刊誌「赤ちゃんとママ」記事
はしが台幼稚園でのわらべうた講座
わらべうたと子どもの成長
ダーイメソッドとは  
 

Copyright(C)2004母と子のためのスペース「穂」.Rights Reserved