現地照合確認調査報告書完成(2020年7月版)

 

 

特別価格 2,000円!

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売主・買主保護に最適!

 

業者の取引トラブル防止に! 作業は現地で約1時間!

エスクロービジネスに利用可能です!

契約直前の282項目完全チェックリスト!

 

 

 ”現地照合確認調査”とは、

 「既に、不動産調査の結果で得られた顧客に交付予定の”添付書類” および

 ”行政指導事項等”を現地において照合し、”照合の誤差の有無”を調査すること」です。

 

 

テキスト 不動産物件調査入門・取引直前編・著者 津村重行 出版社 

住宅新報社 詳しく

 

 

 

現地照合調査の3大メリットとは?

 

 

 

<メリット>

1. 現在の不動産流通市場には、「不動産取引を予定しているけれど、業者から事前に説明を受けている書類で契約を勧めていいのかどうか、不安です」という、消費者のニーズが存在しているものと思われます。

2. 「取引を予定している宅建業者が、契約直前に、再度、最終チェックをしたい」というニーズが存在します。

3. このようなニーズに応えられるようにしたのが、「現地照合確認調査報告書」ソフトです。

4. チェック項目は、282項目に渡り、完全チェックを目指し、報告書形式となっています。

5. 実務では、5~60項目の実査になると考えられますので、エスクロー調査としての所要時間は、小一時間程度。

6. 全国平均で 52,500円程度の売り上げ収益を見込むことも考えられます。

 

本CDに蔵書されているもの
  ◎ 「契約直前!現地照合確認調査報告書」の使い方 
  ◎ 「契約直前!現地照合確認調査報告書」ソフト 

  ◎ 「現地照合における添付書類のチェックポイント」

  ◎ 「初回の現地調査チェックシート」

  ◎ 判例・「瑕疵の定義」2010.6.1最高裁判決

  ◎ 判例・「現況照合は通常の不動産調査」H9.7.15最高裁判決
  ◎ 「エスクロー調査と通常の不動産調査の棲み分け図解」2010.8.28発表
  ◎ 「エスクローの実現に向けて」2010.7月号不動産東京掲載
  ◎ 「地積測量図とは?」不動産登記規則抜粋