不動産調査職人

tosho1 myhome12

t-jusetu1

escrow-5

jitumunokiso tosho5 tosho6  
English version
エスクローツムラ 調査マニュアル 一般調査本 重説マニュアル 不動産トラブルのない社会を! 調査の基本 調査の基本 調査の基本 2015.11.07更新
     
◆ ◆ ◆ エスクローニュース ”夜明けの声” ◆ ◆ ◆
   
エスクローニュース
  
” 夜明けの声”  

「夜明けの声」に来て下さいまして、ありがとうございます!

その時々をメモリー風に書き込んでます。

 
 
    著者 津村 重行
調査報告ロボ   

”エスクローニュース”は月に1〜2回程度の発行

ご希望の方、不着の方は下記の ”なんでもメール箱” からお申し込みください。

(無料サービス)何でもメール箱 

 

kao-pohte
2,015年7月版   
   
重要事項説明ソフト  
 2,014年4月版    
 

マイナンバーの保守管理対策は困難?   書込み日2015.11.07

< 無題 編 >

  マイナンバーは全国民に与えられるため、4人家族には

 4通の郵便物でマイナンバーが郵送される。

 

  問題は、中小企業におけるデータ管理ではないだろうか?

 

  取引の際、もしも、マイナンバーを記された住民票等の書類を受領して

 そのコピーを「本人確認書類」として保存する場合、問題が発生する。

 

  業種によっては、取引後、5年ないし7年の書類の保存期間が

 あるが、書類を焼却する!ごみ処理に出す!シュレッダーにかける

 などの方法がある。

 

  処分の際も問題ですが、保存期間中も問題が大きい。

  現代社会では、スマホがPC並みに利用され、スマホの中にも

 大量の個人データが保存されているのが現状です。

 

  そうすると、多くのマイナンバーもスマホの中に大量に保管される

 中で、各種の取引が進行すると、ウイルス対策も安易なスマホからは

 大量の個人情報が外部に流出することになるだろう。

 

  つまり、完全な保守管理ができないコンピュータシステムにこそ問題が

 あるにもかかわらず、コンピュータに頼る行政の業務では、確実に、

 データ流出の危機が、早かれ遅かれ生じることになるだろう。

 

  もう少し、行政機関は、コンピュータの仕組みを勉強し直した方が

 いいのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 


 

 宅建業法施行令改正施行!(平成26年12月24日)(マンション建替え円滑化法が追加に)

 「売買重要事項説明書補足資料全国版(2015年8月版)」 は、下記のソフトに搭載しています。

 「売買重要事項説明書作成ソフト2015」(2015年8月第17版)は、こちらに詳細。(下水道法追加H27.7.19施行、地域再生法追加H27.8.10施行に対応済み) 

 「エスクロー調査報告書作成ロボ2015」 は、下記のソフトに搭載しています。

 「エスクロー調査報告書作成ロボ2015」(2015年8月版)は、こちらに詳細。(下水道法追加改正、地域再生法追加に対応済み)

 「現地照合確認調査報告書作成ソフト2014」 は、下記のソフトに搭載しています。

 「現地照合確認調査報告書作成ソフト2014」(2014年5月版)は、こちらに詳細。

 

 

 
 

 

 

エスクロー 調査  
   
個人取引支援  
   
エスクロー図書館   
   
調査七つ道具  
   
エスクロー探求編  
   
社長の素顔  
著者紹介記事  
   
専門検査機関  
   
調査協賛企業一覧  
   
何でもメール箱   
相互リンク方法   

 
ページ総合検索  
日本の住宅金利   
事件簿?83件   
 知って得・豆知識 !  
欠陥住宅写真集   
 不動産トラブル事例   
不動産物件検索
最新地価    
日本の土壌汚染    
アスベスト対策    
日本の地下壕    

   
全国の地図    
全国の天気    
イチロー    
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
     

全WWW を検索 サイト内 を検索
   

このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

エスクロー調査は不動産トラブル事例から誕生しました!