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部分やせ&EMSでダイエット! |


通常、血中のエネルギー源が減少すると、脳中枢神経が指令し、全身の交感神経末端からノルアドレナリン(脂肪分解ホルモン)が分泌されます。
これらの働きにより脂肪が分解され遊離脂肪酸として血中へ入ります。これらは運動で消費され、消費されない場合は脂肪に再合成されます。全て、全身の為「部分スリム」は不可能とされています。
しかし、ナールボディデザインを使用すれば、パッドから流れる周波数517Khz、強さ110mW/cm2という特殊な微弱超音波の働きで、局所的に脂肪分解遊離脂肪酸として血液中は入ります。
これらは、20分以上の有酸素運動又は筋肉を電気刺激で運動させるEMSマシンを当てることで消費されます。その結果、局所の脂肪が分解され「部分スリム」が可能になったのです。また、リバウンドも少ないことが分かっています。

ナールボディデザインから発せられるナール(NARL)超音波、正式名称「NorAdrenalin ReLease(ノルアドレナリンリリース)超音波」は、周波数517Khz、強さ110mW/cm2という特殊な微弱超音波を用いた、日本と米国で特許を取得している技術です。
ナールボディデザインの数多くの臨床によると、特殊な微弱超音波を照射させた部位にのみに脂肪分解ホルモンであるノルアドレナリン濃度が、照射前の2倍になり、脂肪を分解したと報告されています。

「NARL超音波」は、パッドの接着部分にのみ効果がありますので、パッドを2つ以上使用し、部位を移して複数回照射し、より広い範囲で使用するのが効果的です。
「NARL超音波」を照射した後、「EMS」機能に切り替えて、EMS運動を行う事をおすすめします。
また、ナールボディデザインを使用した後、適度な運動を組み合わせることも有効です。運動を行う事により、より優れたNARL効果を発揮します。
運動は、有酸素運動(ウォーキングなどの比較的緩やかな運動)が効果的。軽い運動により、脂肪の燃焼が促進され、より高い効果が得られます。
ナールボディデザインの開発元は東京大学で工学博士号を取得した三輪博秀博士の三輪サイエンス研究所を中心とする、6大学3病院。
共同開発により5年以上の歳月を費やし開発されました。既に日本、米国、中国の世界3カ国でで特許を取得し、米国FDAの認可も受けている、安心して使用できるEMSダイエットマシンです。
(※FDAとは、アメリカの政府機関で、日本においての厚生省にあたる、米国厚生省「DHHS」に属しています。製品の安全性において厳しい審査基準を設け、消費者を守る為に商品を監視しています。)
