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海から見た日本列島
海人の安曇族の活動を追いかける

 本館の「海から見た日本列島」が契約許容量では 狭くなったので 
新館として (新)「海から見た日本列島」 を設けました。

 新館は 苫屋の本館の30倍ほどの許容量がありますので 
写真を使って 新著の解説や補填 それに新知見等を展示します。 
どうぞ 下の新館案内口から お入りください。

(新)「海から見た日本列島」 新館案内口


掲載記事
    下に 新館に掲載した記事の目次を並べました
             一旦 新館に入ってご覧ください

・2010.10.07. 住吉大社(大阪市住吉区)
・2010.09.25. 河内長野の住吉神社
・2010.09.18. 柳沢遺跡(信州中野市)に船着場
・2010.05.10. 安曇族と住吉神社-6(神戸)
・2010.02.07. 志賀島から日中交流を考える
・2010.02.01. 安曇族と住吉神社-5(壱岐) 
・2009.12.06. 安曇族と住吉神社-4(信州・安曇野)
・2009.09.26. 魏志倭人伝<解釈と訳文の間違いを正す>
・2009.08.05. 安曇族と大和朝廷P-1 及び P-2 を掲載
・2009.07.09. 安曇族と住吉神社-3(下関市)
・2009.07.03. 安曇族と住吉神社-2

2009.06.21. 安曇族と住吉神社-1(福岡市)
2009.05.31 .安曇族と穂高神社
2009.02.28. 用語の定義(少しでも混乱を避けるために)
2009.02.27. 龍の鱗
2009.02.22. 信州アヅミ地の初期水田
・ 2009.02.16. 金印発光地の物的証拠探索
・  〃    志賀島歴史研究会シンポジウム 講演メモ(新著の骨格)
       同   上            講演要旨
・       新著「安曇族と徐福」  前書き
・          同 上        目次
・          同 上        参考文献

2007.04.25. ゆかりの地に<奈良県吉野町志賀>
2007.03.09. 金印の謎に
<金印偽造説への疑問>
2007.02.19. 拙著「安曇族」の第2章〜第4章
2006.11.10. ゆかりの地に<佐久市志賀>をリニューアル
2006.11.04. 史実と推理に<安曇野 松川村南北海渡地区>
2006.11.02. 史実と推理に
<川窪沢川域>
2006.10.31. 史実と推理に
<続 安曇野の水田稲作発祥地を探す>
2006.09.25. 史実と推理に
現在も 博多湾と有明海は 川の水路で つながっていた
2006.07.31. 史実と推理に
<博多湾と有明海を結ぶ志賀神社>
2006.07.30. 東シナ海に <海流は一方通行 潮汐流は交互通行> 
2006.06.24. 史実と推理に 
<博多湾と有明海は川で結ばれていた>
2006.05.23. 拙著
「安曇族」の目次 及び 第1章
2006.04.18. 史実と推理に 
<博多湾と有明海を結ぶライン>
2006.02.14. 史実と推理に 
<徐福伝説と絹織物>
2006.02.06. 史実と推理に 
<吉野ヶ里遺跡出土の金属と徐福技術団>
2006.01.30. 
ゆかりの地に <埼玉県比企郡嵐山町志賀>に再度の現地訪問
2006.01.29. 
史実と推理に <志賀島と全国志賀地との関係>
2006.01.08. 
史実と推理に <水銀・その技術と産地>
2006.01.03. 
安曇族ゆかりの地に <滋賀県米原市志賀谷>
2006.01.03. 
安曇族ゆかりの地に <豊田市志賀と志賀神社>
2005.11.25. 
史実と推理に <「徐福と志賀神社」>
2005.10.05. 
空想と妄想に <「亶洲は北部九州の安曇族の守備範囲」
2005.09.27. 
史実と推理に <徐福と日本列島の鉄>
2005.08.26.
空想と妄想に BC500年ごろに 中国江南の海人は日本列島の情報を持っていた
2005.08.22.
空想と妄想に <四国に安曇族ゆかりの地がない理由>
2005.08.21. 
史実と推理に <海の中の河>
2005.08.19. 
空想と妄想に <九州の古代史>
2005.08.18. 
空想と妄想に <安曇野の山麓踏査 失敗の巻>
2005.07.14. 
空想と妄想に <種子島は亶洲ではない>
2005.07.07.
 空想と妄想に <紀元前の先端技術導入プロジェクト>
2005.07.05. 
空想と妄想に安曇族が 徐福の水先案内をつとめた>
2005.07.02. 
空想と妄想に <安曇族と徐福の接点>
2005.06.23. 
史実と推理に <安曇族の盛衰>
2005.06.20. 
史実と推理に古代史への取組み方の基本姿勢 と 楽しみ方
2005.06.08.
史実と推理<弥生初期の水田(原初水田)>
2005.06.10.
宮本常一の考えに疑問を追記
2005.05.26.  
やっと       <安曇族ゆかりの地> をほぼ書き終えました
2005.05.06.
史実と推理 <カマド 船上での炊飯>
2005.04.28.
史実と推理 <ワタ(海)の語源>
2005.04.11.
史実と推理 <二つの奴国(ナ国とド国)>
2005.04.01.
史実と推理に 水田稲作伝播は南インドと中国大陸から
2005.03.04.
史実と推理  安曇野の発祥地を探る
2005.02.23.
弥生人の渡来農耕民の渡来
2005.02.22.
史実と推理海人の陸上がり説への疑問
2005.01.24.
史実と推理南下説の原点を探る
2005.01.15. これまでの書評を掲載しました
2005.01.09. 史実と推理<遺跡と遺物>
2005.01.04. 史実と推理<イレズミ>を掲載しました
2004.12.16. その他海との関連に 日本最古の人工港といわれる<和賀江島>
2004.12.12.  史実と推理<落穂拾い>を 空想と妄想<弥生人口論>
2004.08    郁朋社から出版した拙著「安曇族」の書評